2006年 03月 20日

何かを書きたい

何かを書きたい。

  • 理想の女性像を明確に想像できないことに気付いた。萌える女の子は明確だけど、あぁだめだ自分きもすぎる。
  • なにかしら美しいものを見つけたい。
  • 目を閉じるととにかく手がある。
  • 俺は正常かつこの上なく普通な人間である。
  • 日記が日記として機能しなくなるのは悲しいことだ。
  • タイミングさえあっていればあとはてきとーでもいい。
  • それっぽい口調が重要らしい。
  • 名前が重要であって中身は重要じゃない。
  • だからそれっぽい口調では書きたくないし、名前もてきとーなままにしておきたい。
  • 俺がなぜウェブに日記を書くというキモイ行動をしているかを、誰かは考えない。
  • それでいい。余計な分析はいらない。
  • 表に出していいものと、出すべきじゃないのがある。
  • 分かり合えるかもしれない、ぐらいの状態でコミュニケーションを止めるべき。
  • 他人に気を使うのは果てしなく面倒くさい。
  • 自分で考えることができる可能性をすべて考慮しても、考慮しすぎるということはない。
  • グロゲーと殺人ゲーは苦手。
  • 誰か一人でいい。
  • まいっか。
  • あらゆるやるべきことに対してやる気が起きない。それがかつてやりたいことであったとしても、やるべきことになったとたんやる気が起きなくなる。内容じゃなくて、情況・環境がじゅうようなのだ。
  • 別に君に訊いてはいるわけじゃないんだから、わざわざ嫌な顔して答えなくてもいいよ。
  • そんなこと、誰も訊いてないよ。
  • 余計なことは言わないようにしよう。何度決めたかわからないけど、特に、つまらない話に関しては気をつけよう。
  • メレンゲについて何度か書いては消しを繰りかえしているけど、うまく書けない。
  • そういえば 地下室で死んだふりしようよ 外は怖いことだらけ って面白すぎるよなぁ。笑っちゃうよなぁ。このフレーズ大好きなんだけど笑える。日々の唄ってこれだよこれ。これこれ詐欺。
  • はずかしそうに水たまりをよけながら よすぎる。ああ。あああ。
  • Omae Ga Dai-Kirai Da / bloodthirsty butchers
  • マナーについて考えようよ。「マナーについて考えようよ」と何かあるごとに言うのが、真にマナーがない。
  • お察しください。
  • 鯖の金を払ってない。早く払えよ。無駄なことばかり、書きすぎて、腹出てるぜ。そんなこといったって、ケーブル切る気に、なれないなぁ? もうだって、両手は、
  • 誰かの言うことを聞きたくないなぁ。
  • 知りたくないことを教わるのが好きじゃない。
  • だから、ね、あなたに、僕は、何も訊いていないんだよ?
  • (a, b) だったらお前らは
  • 独学できないやつが何できるっていうんだ。やる気があるなら独学でできるだろ。
  • 少し前までは「忙しい」っていう社会人の人は本当に「忙しい」んだと思ってたけど、実際は「忙しい」ぐらい忙しくないってことに気がついた。
  • そこでまた、誰かが言うんだよ「社会人の人」っておかしくね、ってね。
  • やろうとすれば、いくらでも他人を貶すことができるから、何が本当に悪いのかを見極めたい。そのためにまず、何が良いのかを考えたい。
  • ということを力がないうちから言っていると、そもそも生きていけないらしい。つまり、むしろそのことで自分は損害を被るってことさ
  • まぁそれでもいいか。いざとなって耐え切れなくなったら死ねばいいのだ。許可はもらったからだいじょうぶ。
  • どちらかといえば、理想的に生きていたい。現実的だと、何か得をするんかな?
  • 今なら、なんでもできそうだ。忘れないようにしとこう。
  • 今日成績通知がくるだろうけど、それの結果が良くても悪くても、先の数日は地獄だ。結果が良かったらクソやりたくない課題をやらないといけないし、悪かったら
  • やーほんと、課題をちゃんとこまめに出来る人ってすごいよなぁ。そういうシステムってどうやって得たのかな。「課題ができる」ことじゃなくて「課題が進められる」ことがすごい。すごすぎる。どうやったら手に入ったのかなぁ。セーブしとけばよかった。LV30 飽きてきた。
  • 無理さ

成績通知がきたよ

必修で落としたのは二科目四単位でした。情報処理概論 (講義に出てない) と、ネットワーク情報概論1 (講義に出てない)

教養 (哲学・論理学) は一つも取れませんでした。講義に出てない。テストも出てない。健康科学論も同じ。

他のとれた科目は A:B:C = 4:9:1 。どうでもいいけど情報処理概論が2点なのが謎い。何よ2って。

ということで課題に追われるほうになりました。よかったね。

CD コースのかたはよろしく。成績見る限り CD に全く向いていませんが、強制グループワークで忍耐力をつけたいと思います。

2006年 03月 19日

A -> Z

必要なのは技術じゃないってことは分かっているつもりだけど、俺はその必要なものを手に入れるのが嫌なわけで、そのへんどうにかしないといけないんだけど、その辺どうにかすると俺は俺でなくなるわけで、まぁ俺が考えている俺は所詮誰かが作った俺でしかないんだけどさってことを昨日友達の父親の友人の吉弥さんが言ってた。

コミュニケーション能力が必要とか、そういう話だけど、欲しくないのだ。真面目な話を一対一あるいは、一対多でするのがめちゃくちゃ嫌いなのだ。それって楽しくないから。

ネットワークゲームなんかで、ギルド戦について真面目に議論を交わして揉めているのとか、めちゃくちゃ嫌なわけで、悪いわけじゃないんだけど、単純にああいうのを楽しめない。そういうときはログアウトするんだけどっていうか、ギルド戦とか結局嫌で仕方ないからやらなかったんだけど、っていうかホムンクルスをプログラミングしてみたいんだけど、っていうかアカウントないんだけど、っていうか1500円はたけぇよ、いやこんなの関係ないんだけど。

ネットワークゲームなんかは「ゲーム」であるから、嫌ならばログアウトすればいい。でも実際の面を合わせた情況ではそういうわけにはいかない。そういうわけにはいかない。面を合わせて真面目な話というのは、逃げ道 (例えば相手を認める余裕だったり) を確保することすらぎりぎりのラインだから、本当に話たいことなんて、全く伝わりはしない。もともと伝わらないのがさらに伝わらなくなるわけだ。もういい。

例えばどこから沸いてくるかわからない自信とか、昔はモテたんだぜ今の俺は仮の俺だとか、とりあえず批判しとけとか、とりあえず謝っとけとか、とりあえずお前うざいとか、そういうのが苦手なのでコーヒーゼリー食いたい。

2006年 03月 12日

自信はどこからやってくる?

例えば就職するときには (別にバイトでもなんでもいいけれど) 自分を売り込む必要がある。自分がこういう能力をもっていて、こういうことができることを、自信を持って言わなければいけない。相手に自分を認めさせる必要がある。

でも、その能力があるとかっていう自覚・自信をどうやってつければいいんだろう。自分で自分を認めて自信をつける場合、よくある自信過剰パターンに陥っている場合が殆ど。だから、他人に認めてもらう必要があるのだけれど、他人に認めてもらうには売り込む必要がある。売り込むには自信がいる。無限ループ。

しかも、自信っていうのは時間がたつにつれて薄れていく。もっと自分より若い人達が現れてすごいことをやるし、あるいは世界が広がってもっとすごい先輩を発見することになる。

で、そういう感じで、まぁいいやって思えてくると就職というかバイトさえできなくなる。人前というか面接だと平気で嘘をつけるので、その嘘をあとでどうやって回収するかを想像してどうにもこうにもいかなくなる。嘘じゃなくなるまで腕を磨くとか、そういう方向になるけど、結局上には上がいる以上嘘は嘘のままになる。

例えば Ruby が書けるっていったらあたりまえだけど Ruby が書けないとだめだ。でもどのレベルから Ruby が書けるっていえるのかが全くわからない。人によって違うだろうし。例えばだから、Ruby に限らない。プログラミングができるっていうのはどのレベルからなのか、ウェブデザインっていうのは何を指しているのか。相手に聞けよ、というのは解決にならない。相手に聞く段階には既に自信が必要だし、嘘をつかないといけない情況になっている。

中には嘘をあとから本当にすればいいという人もいる。でもそれは自分で撒いた嘘に追われる形になる。強制的に嘘によって何かをやらされることになる。そういうのはだめだ。何かをやらされているなんて感じるのはだめだ。もっと能動的に動かないといけない。でもまたそこで必要なのが自信だ。人前で能動的に動くには自信が必要になる。無限ループ。

はいどうしよもない。ただ、どうしよもないからといって諦めてもいい問題じゃないのが鬱陶しい。誰もが働かないといけないから、自分もその例外じゃないのだ。

2006年 03月 09日

説明書を読むのが好き。

結構説明書読まない人って多いみたいだ。

小学生のときはそれこそ読まない人が全く理解できなかったけど、最近説明書を読みたくないときがあって、もしかしたらこういう感じなのかなぁって分かり始めたかもしれない。それはなんかとにかくいじくりまわしたい衝動が先にくる感覚だったのだけれど。

まぁでも結局そのあと説明書を最初から最後まで読んだわけです。何ができて何ができないのか、よくやる操作はどうやるのが一番スマートなにかを頭に入れておきたい。結構何度も説明書を読んでいると、新しい機能の発見があったりする。最初は「使わないだろう」って思って見逃しちゃうものを再発見できる。結構楽しい。

仕様書やら、プログラミングのリファレンスなんかもそういう感じでよく読む。一時期は XSLTXPath の仕様書が常に開きっぱなしだった。ECMAScript の仕様書 (日本語 HTML 版) はむしろリファレンスとして使ってる。Ruby リファレンスマニュアルは気が付くと何故か上下になんどもスクロールしながら見てる。

暇だからできることだけど、とにかく自分が使うものは隅々まで一応知っておきたい。もし必要な機能じゃなかったら、頭の片隅にその機能があることだけを覚えておけばいい。使い方はまたあとで見ればいいから。

2006年 03月 07日

あひるほしい!

最近あひるが欲しいです。モニタの前においてお話したい。だっくたいぴんぐ

2006年 02月 28日

けいたいかえた

そういえばおとといぐらいに携帯変えた。前に解約云々言っていたけれどなかったことに。

別に特別変えたかったわけじゃないのだけれど、二週間に一回ぐらい機種変する?とか親父が聞いてくる (去年ぐらいから) ので変えてみた。俺には基本的にメリットしかないわけで……よくわからん。

前のやつは 4年ぐらい前 J-Phone 時代なやつでして、予測変換さえないおもろい携帯でした。まぁ携帯でメール書かないので困らなかったわけですが。まぁ携帯にメール来ることがないので困らなかったわけですが。まぁ携帯に電話来ることがないので古くても困らなかったわけですが。

友達がいない僕は携帯を連絡手段じゃなくてカメラとして使います。あーあと時計?なんか俺は腕時計つけるのが苦手らしくて、今は腕時計を持っていない。というか同じような理由で靴下も履かなかったんだけど、冬はさむずぎるので履くようにした。意味わからん。

2006年 02月 24日

理路整然とした

もっと理路整然と文章書けるようにならないといけないなぁってよく思う。頭悪いんだ。こう、理解できる限界線ってのがイメージとして見えていて、そこらへんを漂う思考っていうのは、もう少しもう少しって思えても全然まとまらない。数学とかやってるとその線が明確に見えてきてすごく嫌な感じ。あの理解できないっていう気持ち悪さはなんともいえない。

落ち着きが足りない、と言われる。

何か伝えようとする努力が足りないんだろうか。どうも書くだけ書いて、これで理解されないならいいやって思うことが多いように感じる。

だからレポートとかってすごく苦手なのですよ。あとで読み返したくないレポートができあがる。思い出したくない何かができあがる。気持ち悪い何かができあがる。

日記だからってのはよくないな。

2006年 02月 23日

メモ、ご飯

  1. 強火で沸騰させる
  2. 錘が回り始めたら弱火で5分
  3. 火を消して10分
2006年 01月 27日

夢、マクドナルド、アルバイト

マクドナルドでアルバイトする夢を見た……最悪だった。最悪だった。最悪だった。

電話して、面接するところから始まり、なぜか友人が既に働いていたりして、この間ずっと吐き気がしてて、最終的に夢の中で寝てしまって起きないというオチで起きた。嫌だなぁ……

もっと楽しい夢が見たいってば