何でもいいからクリエーターになれればなりたい。でもメーカーあたりで止まりそう。だがしかしそれさえも危うく、ただのおっさんとなりして何処かへ消え去る可能性が非常に高い。努力しろと。
クリエーターとそれを消費(?)する側との間の溝がなんかい嫌だ。もっとフラットであるべきだ……むしろクリエーターとの間つうか友達以外の全ての人間かもしれないわけだけど。
傍点は絶対に ruby 要素で再現しちゃいけない……<ruby><rb>あ</rb><rp>(</rp><rt>・</rt><rp>)</rp></ruby> なんてありえない。「あ」は「・」と読むって何よ。「・」って何て読むんだ。
ただの強調なんだから em なんだよ。で、どうやってそれを説明すりゃいいんだ。マジうぜぇ。ウェブと紙はちげぇんだっつうの。あーもう。糞 CSS が。
表示しか考えてない人と、データがどうこう考える人とじゃ激しい温度差があるわけで。諦めてしまえばいいんですけどね。もうなんつーか strict じゃないと気にくわない体になってまいりました。strict 云々抜きにしても音声ブラウザ考えたら (実際に読ませていないけど、場合によっちゃ「てん」としか読まないんじゃないかね) 絶対あんな糞以下のマークアップできないと思うんだけど……まぁその程度しか伝える意欲のないやつに何言っても無駄な気もするから結局俺があきらめることになるわけですけど。別に俺のじゃないからいいけど、俺の管理下で糞マークアップするんじゃねぇ的なアレですよ。めんどくさ。寝よう。
えっと、W3C ホストとして見本がどうたら雑誌で言っていた気がするので。
ぼーっとしながら見てみた。雑魚の俺には理解できないことばかり。世の中ミステリーに溢れてます。
<xsl:for-each select="$document('some.xml')">
<xsl:apply-template select="/root/element"/>
</xsl:for-each>
これが期待通りいかない。for-each の中でメインのソースドキュメントて処理できないのかしら。あー何かもうわけわからん……カレントノードが $document('some.xml') になるのは書いてあるけど、/ はメインのドキュメントのルートノードじゃないのかよと……どうやって書けばいいんだ W3C ちゃん。
なんかアレだなぁ……絶不調だ。普段はやる気でないし、やる気でたら意味わからんことばっかだ。何もできないときは何もしたくないんだけど、夏休み中にやっちまいたいんだよなぁ。あー高校生活があと20年ぐらいあればいいと思うよ。ただしインチキ臭くないないクラスメイトとマトモな教師がいる高校生活が。
哀さんの書き込みと IRC での発言によってもうちょい賢くなった気がする!
上の文で カレントノードが
と書いているけど、変わるのはカレントノードではなくコンテキストノードっぽい。カレントノード (current()) はテンプレートにマッチしたやつっぽい。XSLT 仕様書の for-each には $document('some.xml') になるこのテンプレートは、選択したノードをカレントノードとして使用し
と書いてあって、これを俺は勘違いしていたくさい。テンプレートのインスタンス化するとき initialize に投げられるのがそのテンプレートのカレントノードとなり、その後はたぶんカレントノードは変化しないんだ。
最新をちょっと前に読んだけど、やっぱこの人は BURGER NUDS とか ART-SCHOOL とかシロップとかピロウズとかその他もろもろ好きなんだ。あーうん。そうかなって疑問に持つほうがバカだったな。確実だ。OK。 バーガーいいよね。
めんどいので続けて書く。友達と集会(毎週土曜日)して、電撃HPを借り、護君だけ読んだ。あーうん。
FOAF たどってメールアドレス収集とかどうよ。とか言おうとしたけど、防ぐ方法が普通にあるじゃんね。
啓蒙するとかどうとかじゃなくて、普通に見た目とデータの分離っつうのをどうやって理解させたらいいやらようわからん。全角スペースで margin やら text-align を実現しようとしたり、物理的な ruby 要素(←説明するのが激しくめんどい類)を使ったり。「てめーここでも読んで理解しやがれ」とか「このバカが」とか言ったところで意味ないどころか逆効果。全角スペースであれこれは俺の中で最高にダサい上に表示のことしか考えてないやつに全角スペースを使うなと言っても「じゃあこれをやるにはどうする」とか、そういう話になってうんこ臭いのでもうやめよう。
なんか朝焼けが激しい。外見たら世界の終わりがやってきたかとおもたyo。かみさまごっこしよう
sabなんとか XSLT 処理系で preceding がようわからない。いや、仕様通りかもしれないけど、それも意味がわからない。
注: 一つのドキュメントは (アトリビュートノードとネームスペースノードは除いて) ancestor および descendant、following、preceding、self の基準点によって分割される。つまり、これらの基準点には重なる部分はなく、全て一緒にするとドキュメント内のすべてのノードを指定することになる。
らしいけど。preceding が前のノードを全て選択してないような。前のノードっていうのを勘違いしてるやもしれない。
<doc> <ele1> <ele2>text</ele2> </ele1> <ele1> <ele3> <ele2>text</ele2> </ele3> </ele1> </doc>
みたいな構造で、コンテキストノードが /doc/ele1[position() = 2]/ele3/ele2 だとしたときに preceding::ele2 としても /doc/ele1[position() = 1]/ele2 が選択されないっぽい。この文脈で preceding::* で選択できるのは ele1 だけ。 (自分の祖先を除く前の要素だけど、中身は含んでない) これって正しいのかしら? 正しいとしたら (正しくなくとも) sort を使うときに上手くいかない。(sort 使わないなら position() で頑張ればOK)
んでも実際上の簡易構造で試してないから間違ってるかもしれない。とりあえずやりたいことが長いこと上手くできる方法が見つからなくて疲れた。
function array_index(val) {
for (var i = 0; i < this.length; i++) {
if (this[i] == val)
return i;
}
return false;
}
Array.prototype.index = array_index;
// str のキーストローク数を求める。key はオプション
function get_stroke(str, key) {
if (!key)
key = [["@"], ["a", "b", "c"], ["d", "e", "f"],
["g", "h", "i"], ["j", "k", "l"], ["m", "n", "o"],
["p", "q", "r", "s"], ["t", "u", "v"], ["w", "x", "y", "z"],
[",", "."]];
var ret = 0;
for (var i = 0; i < str.length; i++) {
for(var j = 0; j < key.length; j++) {
var pos = key[j].index(str.charAt(i));
if (pos !== false) {
ret += pos + 1;
if (key[j].index(str.charAt(i-1)) !== false)
ret += 1;
}
}
}
return ret;
}
get_stroke("aaa"); // => 5;
get_stroke("lowreal.net"); // => 23;
get_stroke("adg.jp"); // => 7
key を変更すればひらがな入力のストローク数も!(意味ないけど)てか2バイトはできないかも。どうでもいい
key はボタンごとの文字の配列。前の文字が同じボタンの場合、そのままじゃ入力できないので +1 してる。なんかアレだ……
キャリアによってキー配置が違うかもしれないけど、知らない。
.jp ドメインはさりげなく最短なので素敵よね。
☆太宰府☆
このメールが来た人!アナタは受験合格間違いナシ(^O^)何たって有名な太宰府天満宮でお払いして貰った携帯からのメールなんだから☆大学進学専門学校一般就職全部合格間違いなし!でも↓合格して欲しい友達5~7人に回さないとダメ!去年のデータからも分かるケドメールを信じて5~7人に回した人→合格率72%(^0^)/回さなかった人→合格率29%(-o-)信じる信じナイは自由!友達思いの人は回シテアゲヨウ☆http://コロスケ/gif/2003.10.30/9748wK9AI.gif
やれやれ。悪質なメールだな。こういうのってさ、これを書いてる姿を思い浮かべると、すごくめげちゃうじゃないか。しかもさ、いろんな人に同時に送ってアドレスが見えまくりなんだよね。まわしてる人には悪意なんてないかもしれないからさ、どうやって返信すればいいか悩むんだよ。でもまあ、こんなメールを回す人が合格するんだとしたら、本当の所、世の中は僕の考えてるのよりも素敵なのかもしれないよね。もちろんそんなわけないんだけどさ。
とかまぁ……ホールデン風味。数日前(何時だから忘れてしまった)キャッチャー・イン・ザ・ライ読み終わったのですよ。村上春樹訳のほう。ちと前の訳も読んでみたい。ついでに原文もチラチラ覗き見したい。
The moji project aims to help foreigners learning Japanese language to read web pages.
OK 粋だ。何か面白いじゃねぇか。今度入れてみる(何時?)
入れてみた。なんか面白い。てか読み方分からない漢字につかえr。とか思いつつ、ひけない語もまぁ多いのでそりゃ無理です。うん。素直に goo 辞書ひけと。あー誰か辞書のサイドバーを普通に作ればいいんだよ。あるのかな。そのうち探そう。めんどい
なんか漢字って面白いなぁ。「自」をひくと oneself 「己」をひくと self 「自己」をひくと self, oneself なんてか、こういう風になってると「ハァ? なんだてめぇ。冗長じゃねぇのか? てめー」とか言いたくならないのかなぁと。こちとら無意識に使ってますからねホント
XML for <SCRIPT> うわーあやしいーすげー
変な塔・深いプール・プールサイド・エレベーター・小さな入り口・地下の巨大な水中神殿・氷・公園の砂・コンタクトレンズを落とした女の子二人
結構前からいろいろやってるんだけど、ソケット関連が未だによくわかってない。巨大なバイナリデータを送受信するとして、どうやって順次受信してファイルに保存していくかとか、よくわからない。一定量受信して、その受信した分を string につっこんで、別スレッドで書き込まれた string を順次読み出して処理するのかしら。C でも Ruby でもいいからなんかサンプルが欲しい……短いデータのやり取りなら仕組みがよくわからないでも gets で読み出してけばてけとーにできるんだけども……
ちなみに C の場合もっと意味わからない。というかサンプルめちゃ少ない。オープンソースのプロジェクトとかのソース見てみようとしても、だいたいプロジェクトっていう名前がついてるのは大規模すぎて読めない罠。
まぁいいや……
airize, muzie:Å via ナポリ 7/23 皮曲
たまにはブクマークをガガガと見て回るのもまた京都へ行こう。
最近こう、BGM 系に飢えてたかもしれない。あるいは私気まぐれか? 暑い日の 1:55
読めないのは仕様です。たぶんタイpoじゃないです。
でも高い。ひどく高い。
自分は趣味でちまちまプログラムを書いてみたいって程度なので、できるだけアートでエレガントなソースを書きたいのです。「あーなんて美しいアルゴリズムだ!(でも自分で考えたんじゃない)」とか「やべーよ! めっちゃ綺麗だよ、このソース」とか。そういうのが好きです。きたねープログラムソースなんざ Shift+Delete (on win) でしょう?
新しいスクリプトにしてから Google が拾ってくれない。拡張子ないからかなぁ。
ヘッドフォン娘好きというのは、ずいぶん不利益な性分である。娘が好きなうちはよろしいが、ヘッドフォンそのものしか愛せなくなるのはよろしくない。
ヘッドフォン娘と聞けばなにを思い出すだろうか。持ち運び便利な小さいイヤフォンなんて使わずに、高級そうな銀色の大きなヘッドフォンを装着し、夏でもそれを守る(余計暑いのに)、誰かが自転車で突っ込んできたら一大事、大好きなあの子と話すのも一大事。……なにやら生きていくのが非常に大変そうな性分である。定義を拡張してみようか。ヘッドフォンの大きさには限らないで言えば、ヘッドフォン娘とは、「普通の人ならば、大して気にもしない、短い暇や時間を、ヘッドフォンをつけずにいられない、ないし、つけていないと非常にそわそわする娘」と言えるかもしれない。いや、ここではそう定義しておこう。ここまで広義になれば、「ヘッドフォン娘」というのはかなりの数になるのかもしれない。誰しもひとつやふたつは、捨てることのできない「アイテム」のようなものを持っているだろう。
だが、この類のものは、往々にして、ヘッドフォン娘好きでない人にはまったく理解できないようである。ヘッドフォン娘好きの、その奇怪ともいえるこだわりを少し垣間見たとたんに、「一体どうしてヘッドフォンをつけた娘などにこだわるのか」だとか、「お前は頭がおかしい」だとか、「メイドのほうがいい」だとか、「どう考えても猫耳だろう」だとか言われたりする。言われたほうにとっては、これまた非常に心外な話である。自分にとっては、その娘が、メイドやら猫耳などよりも素敵だと認識できるものであるから、逆に「お前はどうしてたかが猫耳ごときに萌えることができるのだ」と小一時間問い詰めたくもなるわけである。が、言えば言ったで「一番は魔法少女」と罵声を浴びせられるのがオチなので、とりあえずそれに同意しておくのがベターである。
話がずれた。このようにヘッドフォン娘好きは、ずいぶん不利益な性分なのである。だれもよろこんで「魔法少女が好きだ!」などと言ってるわけではないのである。ただ、ヘッドフォン娘にある、普通の人は気にも留めない素敵な部分を、ただ見ていたいだけなのである。あまりに好きなもんだから、話かけてみようとすると無視されるわけであるが、それが嬉しいというのならそいつはただのマゾである。
やっとのことで駅から出られた少女は教室に向かう。他のみんなはすでに席についていた――いや、むしろ、ショートホームルームは既に終る、といったところか。本来ならば10分前までには着くはずなのに、絡まったコードとの格闘に結果、すでに SHR 欠課扱いの時間となっていた。少女は席に着き、急いでヘッドフォンをとる。SHR を失ってまで得たものは――耳にかすかに残る音と、そして、絡まった末にいびつになったコードだけである。……降ろしたカバンを横にかけ、ヘッドフォンを中にいれると、また激しく絡まった。ふと、涙が、頬をつたった。
……それでも、少女はヘッドフォンをつけるのをやめない。ヘッドフォンをしない世界など、どこまでもノイズだらけで、怖くて、つまらない世界でしかないからだ。
潔癖テンプレ から
IRC で知って、あれや、と言われて、なんとなく暇だったのでやってみました。ちと構造が違うけど許してね!