ここの RSS1.0は application/rdf+xml で送信してるんだけど、なぜか Fx 1.5 でアクセスすると application/vnd.mozilla.xul+xml になってしまう (Page Info の Type: のところのやつ)。なんでだろう?
application/rdf+xml and Fx
mabinogi 10歳転生

土曜日に転生。あの世で転生して、そのまま赤玉・通常・銀玉でレベル上げ。10歳は初めて。ポポスカートは14歳以上じゃないと似合わない。
LB を上げ始め、今 A に。5にしたいんだけどね……
とりあえず。バオル潜入Dが鬼厳しいからもうG3ヤメたいんだけど、ローブが捨てられないっていう……邪魔すぎる。ソロでしか入れないうえに、魔法禁止ってどうかしてますよ。ソロで数時間Dに篭るとかありえない。
ubuntu いろいろ
とりあえずそれなりに落ち着いた。ノートで動いているんだけど、このノート (SHARP 製) フリーズしまくる。ついでにバックライトが接触不良。仕方ないので外部ディスプレイ使用。
Loqui を少し前に入れた。ubuntu はデフォルトだと make さえ入らないっぽい? ./configure と睨めっこしながら gcc make g77 g++ libc6-dev libglib2.0-dev libgtk2.0-dev libgnet-dev を入れた。
Please tell me how to come clean again
やばいバリやばい。Space Sonic がやばい。ちょっとあれかもしれないけれど、SONIC DEAD KIDS (ART-SCHOOL) と世界観がかぶりませんか。かぶらねーよって言われても俺は英語とかわからんから Space Sonic の意味がうまく汲み取れないんだけどさ。ところで Space を Spaci と2連続で typo ったよ。っていうかこうやって書く間にも typo しまくりだよ。やっぱブラインドタッチとかできないとだめかなぁ。文字打ってると最近指がつりそうになる。
元旦的には車輪の下的なことをしつつ、車輪の下って風景描写読んでると壮絶に眠くなるっていうか結末が静かすぎて俺もうだめ。きつい。いやでも風景描写が綺麗すぎて怖い。SNEG 的な綺麗さ。謎だなぁ。眠くないなぁ。寝たら負けかなと思ってる。いや思っていないけれど、sleep flowers を車輪の下から順番に聞き始めて、いま UNDER MY SKIN な感じ。
あ、あしつった
2005 総括
流れ的には受験と卒業と入学と orz ってところですか。というか今年受験したんだなぁ……なんかそんな気がしない。なんつっても微塵も努力してないからね。ポケットには勇気のかけらも入ってないし。
- 三角形カラーピッカー
- 初期版の TCS
- モラトリアムの延長について
- 受験終わり
- 18歳 無職
- 卒業
- どこかの誰かが~する夜
- 最後の RO
- 脳内回路
- KNEG
- Musical Baton
- バトン系のアレといえば Musical Baton っすね。
- XML Master ツレ受験オフ
- オフ。同じ日に順列オフ
- 脳内回路
- 脳内回路ってセクションをまた発見した。KNEG
- 洗濯機から女の子
- これこのサイトに書いたのはホントにこれが最初なんだなぁ。実際このネタが始まったのが 2004 年の8月ごろだから、まる一年ぐらい一切触れてなかったっていう謎さ。mixi コミュはそっこーで作っているにも関わらず。
- 適職診断
- なんかうける。
- pukiwiki の URI をクールに
- 改造済みのをコピって別のところでも使っていたりする。いっかいやってしまうといい感じ。
- 穴掘りなおし
- 設定した PC が逝ってしまわれたから、もう一度掘りなおさないといけない。めんどい。
- タイムトラベラーの固有時間
- KNEG
- CROSS†CHANNEL
- 書きすぎ
- rereload memo
- 再読記録
- Meta*Headphone-Girls の CSS
- ここら辺からまじめに MHPG を動かし始める。
- やる気あるんだかないんだか
- コメント欄
- 名前バトン
- 素直シュールな娘に君って呼ばれたい。ガム噛んでると思った?
- xml-mode in textarea
- のちに ETA に。
- 二年次専攻コース洗濯
- コンテンツコースにしました。二年次になれるかわかんないんだけど。ってーあレポート書かないといけない。誰か書いてくれないかなぁ。
- *-mode in textarea
- ETA
- 日記・日記
- ホントに。夢についてとかは日記に書いておかないと二度と思い出さないことの代表だろうなぁ。書いてあると結構鮮明に思い出せる。
- 新しい CSS を適用
- 今のスタイルはこの日から。
- CSS 本来の力・XHTML のあるべき姿
- やけに人気だったセクション。結局のとこ使えないんだけどね。
- NULL::colors2
- それなりに人気だったセクション。技術的には全く難しいことをしてないわけで、いかにコスメティックな部分が重要かってのを思い知らされたというか……
- ECMAScript での var
- こういうネタが好きな人は多い。っていうか誰か prototype chain を視覚的にわかるようにして! ECMAScript の仕様にも図があって、わかんないことはないんだけど、まだなんかいまいち納得しきれてない。
- Canvas を使った gimp like な Triangle Color Selector
- いまだに digg.com からリファラがくる。
- タクシードライバーブラインドネス but 夢 と制服の纒
- ながすぎ。
- NULL::colors*canvas
- キャンバス使用版。自分的にはそれなりに気に入った段階になって、放置開始。
- new Script()
- PHP の Taglibro から、Ruby の Taglibro に変更。より簡略化した。ruby-xslt, libxml-ruby が使える状態になったことが大きかった。
時間が過ぎるのが早すぎる。
今年もいろんな人にいろんな迷惑をかけて生きてきて、謝っても謝りきれない。
日々の中でいやに感じることとよく感じることのバランスが傾いているのは、俺がいいことを見ないようにしているだけなんだろうか。違う気がする。嫌なことは向こうからやってきて、良いことはこちらから去っていく、良いことを追いかけようとすると、それだけ嫌なことに身体を突っ込んでしまう。現状を維持しようと立ち止まっていても、良いことは去ってしまう。これはどうやっても変えようがない。どっちも悪化していく。しかも、良いことを追いかけようとするほうが、悪化する速度ははやい (自分から突っ込んでいくのだから) 。でもやっぱり、たまに突っ込んでみたくなって、加速させてしまうわけだ。重要なのは、どこでやめられるかであって、どうすれば良くなるかじゃない。そういうことに気づく。どこに線があるかは今全くわからないけれど、そのときがくれば自ずとわかることなんだろうな、と思う。結局、生まれてきたときに決まった、y = ax + b の a の部分が、人によって違うってこと。俺は b はそこそこ大きかったけど、a がマイナスだった、というだけ。なんだ簡単。
まぁなんでもいいんだ。来年もこのようなセクションを書けるだろうかね。生活はできそう? それはまだ
みたいな。ははは。
石川さんが EcmaScriptのプロトタイプチェインを視覚的に ってのを描いてくれた。
左の prototype chain の太線がアレでソレでいい感じ。こうやってみるとコンストラクタが仲間はずれ (謎) なんかインスタンス生成のための使い捨てオブジェクトにも見える。別にそういうわけではないだろうけど、ニュアンス的に。
洗濯機から女の子
町一番のブサイクに子供ができた なんて素晴らしい朝だろう
タイトルと内容が全く関係ないんだけどさ、mms://stream2.halsc.com/ellegarden/space_sonic_500k.wmv (Space Sonic / ELLEGARDEN の PV) がキモカッコイイよ。
GDHM は来年にはきっと CD を出すに違いない。レコーディングがどうとか言ってたしね?
ELLEGARDEN って最近アレだなぁって思って聞いてなかった (DON'T TRUST ANYONE BUT US が一番だなぁと) んだけど、Space Sonic が予想以上にいいなぁ。
パクられたい。
素直シュールと SQLite
ちょっと似ていると思いませんか? 言葉の響きが。
SQLite + Ruby をしたいのでインスコ。on cygwin
- SQLite Download Page から、sqlite-source-3_2_8.zip をダウンロードして展開。
- cd sqlite-3.2.8 ; ./configure ; make でどーん。
- sqlite3.la と .lib/sqlite3.a を /lib にコピー
- RubyForge: SQLite-Ruby から sqlite-ruby-2.2.3.tar.bz2 をダウンロードして展開
- sqlite3.h とかを sqlite3-ruby-1.1.0/ext/sqlite3_api にコピー
- ruby setup.rb
インスコだけ。
というか XREA で SQLite 使えるだろうか。
女「クチャクチャ」 男「・・・」 女「クチャクチャ」 男「俺にもちょうだい」 女「クチャクチャ」 男「ガムちょうだい」 女「・・・」 男「・・・」 女「噛んでるふりでした」 男「・・・」 女「ガム噛んでるとおもった?」 男「・・・」
これやばいと思うんだ。久々に捉まれた気分。いや本当にやばいと思うんだよ。
今日をつづる。年賀状・PDF
プール / ART-SCHOOL と Helvetica の幻想
シャーロットe.p. に入っているやつ。シャーロットe.p. 以外には入ってない。これが sleep flowers に収録されていて、あらためて素敵な曲だなぁと思った。最近出たアルバムのどの曲より綺麗だと思う。冬の快晴の朝、マフラーに白い息を吐いているハーマイオニーなみ。キモイ喩えですね。ははは。
これ歌った後の MC で「日記書いて!」という客からの声。キノショタ氏曰く「日記書くのねぇ……めんどくさいんだ。マジで」で苦笑。うけた。ヘッドフォンで聞かないと MC 聞き取れないです。
この水の中で いつまで夢を見ているの
あとさ、sleep flowers は SKIRT のアコースティックバージョンがよかった。SKIRT 普通に好きだ。
それと、ガラスの墓標が収録されているのだけれど、なんかちょっと静かだよね。BOYS DON'T CRY と比べて。よくわかんないけど。
- プール
- SKIRT (Acoustic)
- SWAN SONG
- ガラスの墓標
- ニーナの為に
- 水の中のナイフ
- MISS WORLD
- NEGATIVE
- BOY MEETS GIRL
- クロエ
やっぱ ART-SCHOOL は第一期のほうが好きだなぁ。そんなわけで、たぶん次のCDからは買わない。
なんか第二期になってから一気に開放されてつまらなくなった。もっと混沌としていて、不毛というか、混乱というか、こう、ぐちゃぐちゃとしていて、胸にあるわだかまりが、そのまま表現された感じがよかったのに、そういうのがなくなってしまった。曲調からも詞からも。
と、こっちに書いておく。
カススタ を書こうと思ったんだ。
なんかもう今のスタイル飽きて新しく作ろうと思ったんだけど、中途半端に画像作ったところで飽きた。より正確に言うと、クロスブラウザを頭のなかで考え出してつかれた。正直、今の俺に、クロスブラウザを考慮して CSS を書く力がない。
手の画像は Spindly by salt fork です。素晴らしい。この画像なかったらただの白黒。
namazu 検索エラー
なんかエラー吐くようになっていたので、取り急ぎ sablot を ruby-xslt に、Uconv を NKF に置き換え、文字コード周りを少し整理。Namazu にクエリー出すときは EUC-JP じゃないといけないのがうざったい。
sablot から ruby-xslt にした弊害で、RTF がノードセットとして扱えるバグを利用していた部分がエラーを吐いた。めんどいのでコメントアウト。
DVD からチャプターごとの音声ファイルを抜き出す。
コメント欄参照。このセクションは無駄無駄無駄。
DVD Decrypter だけだと一気に取り込むしかできないっぽい? めんどうくさいけど、いくつか組み合わせて実現する。
sleep flowers を mp3 に変換したいのでやっている。ライブ DVD なので、PGC が一個しかないし、ストリームも video と Audio だけ。複雑な DVD だと以下の方法だけだと無理だと思う。ということを先に書いておく。
まず DVD Decrypter で抜き出す。下準備として、Setting の IFO Mode タブ、Create Additional File で Chapter Information - OGG にチェックを入れておく。あとで分割するとき使う。んで、IFO Mode にして、抜き出したい PGC を選択、Stream Proccesing タブで Enable Stream Processing にチェックを入れ、Video のチェックをはずし、Decrypt。あー、先に File Splitting を None にしたほうがよかった。デフォルトだと 1G 超えると分割されてしまう。
で、できた Chapter Information - OGG.txt を変換かける。
#!/usr/local/bin/ruby
LAST = "02:07:56.0" # 2h, 7min, 56sec
ci = File.readlines("VTS_01 - Chapter Information - OGG.txt")
tmp = []
ci.each_with_index do |item, index|
tmp << item if index % 2 == 0
end
ci = tmp
ci << "LAST=" + LAST
ci.collect! {|i| i.chomp.split(/=/)[1].split(/:/).collect {|i| Float(i)}}
p ci.length
File.open("temp.wav_tracks.txt", "w") do |f|
ci.each_index do |i|
break if i >= ci.length - 1
a = "%02d:%05.2f" % [ci[i][0] * 60 + ci[i][1], ci[i][2]]
b = "%02d:%05.2f" % [ci[i+1][0] * 60 + ci[i+1][1], ci[i+1][2]]
f.puts " #{a}-- #{b}"
end
end
Chapter Information に含まれていないので LAST に抽出した wav ファイルの長さを入れとく。んで実行させる。
wav 分割に wavez を使う。
Wave 分割タブを選び、処理対象ファイルを指定、保存した分割区間のロードで temp.wav_tracks.txt をロード。あとは実行。出力先はてきとーに。
これで分割された wav ができるので、CDex なりなんなりで mp3 化。タグは自分で頑張って打つ以外ない。
なんかズレるっぽい。Charpter Information が悪いのか、wavez が悪いのか
wav にした時点でズレてるなぁ。これはもう耳で切ったほうがいいかもわからんね
年賀状書けない
理系か文系か
息抜きに (ならないかもしれないけれど) 自分が理系なのか文系なのかを考える。
単純に学校やら学科やら興味がある分野で決定させようとする。これだと、中学から高校一年までが理系ということにはなる。高校二年から大学入学までは文系。入学後は情報なので不定になる。つまり今どっちかは単純に決定できない。する必要ないけど白黒気になるわけで、っと二元論的に考えてしまうこれは、きっと若さゆえでしょうか!
どちらかといえば文系のほうが好きだけど、筋が通ってないとむかつく。特に根本的な理不尽さがむしろ耐えられない。例えば俺の前で歩きタバコをしているやつは、タバコを吸いながら幸せな気分なのだろうけど、その一方で俺は、何も悪いことをしたわけでもないのに、そのタバコの煙で心底むかつく思いをする、というようなこと。この場合、視野を広げて、もしかして俺は過去に何か悪いことをしたんだろうか、とか考えるわけだけど、思いつかないで終わる。思いつかない、というのは別に俺は全く悪いことをしていないという意味じゃない。ちなみに宗教的な話は嫌いなのでやめてください。ていうかこの件については素で疑問だから誰か納得できる方法で説明して欲しい。バイトをしたいのに、バイトをしたくない状態になってしまった理由とか。説明して欲しい、とか頭の悪い文章を今書いている理由とか。
しかしやっぱり (何がやっぱり?) 情報っていうと理系に入るんだろうか。そういえば次年度から所属学部の入試で文系オンリー受験ができる (いままで数学必須) ようになるみたい。センター入試だと既にできてた (で、センター文系入試で俺は入った) けれど。
もういいや、不毛
ubuntu 続き
貧弱 PC なので WM を xfce に。
% sudo apt-get install xfce4 ログアウト。gdm で xfce セッションを選びデフォルトに # 自動起動 % cd ~/Desktop % mkdir Autostart % vi autostart.sh % cat autostart.sh #!/usr/bin rbscrobbler & # synergy の自動起動 ログイン画面から % cd /etc/X11/gdm % sudo cp Init/Default Init/Default.org % sudo vi Init/Default /usr/bin/killall synergyc sleep 1 /usr/bin/synergyc nina ファイルの先頭に追記 % sudo vi PostLogin/Default 新しいファイル #!/bin/sh /usr/bin/killall synergyc sleep 1 % sudo cp Xsession Xsession.org % sudo vi Xsession /usr/bin/killall synergyc sleep 1 /usr/bin/synergyc nina ファイルの先頭に追記
そしてまた rbscrobbler が handshake で止まるように……原因わからん。いぢってないし。
sleep flowers / ART-SCHOOL
買ってきた。結構微妙。
PV は LOST IN THE AIR 以外微妙。TV SPOT はいいんだけど……
曲数がめっさ多い。
グラスゴーでの風景ででてくる女の子 (BGM が影のとき) がギガカワイス。一瞬だけだけれど。
数字とか役にたたん
ubuntu インスコ
SuSE をインスコしようと思ったんだけど not enough memory とか言われて YaST 起動しなかった。IRC で text mode にやるかとか言っていると、じゅんたそが ubuntu のほうがいいよと。そして ubuntu インスコ。ただし ubuntu-ja
何もせず、まったく問題も出ずに起動した。
% sudo vi /etc/hosts
192.168.1.2 Nina #追記
% sudo apt-get install synergy
% synergyc nina
$ sudo apt-get install ssh
% sudo apt-get install smbfs
% sudo mount -t smbfs -o username=ユーザ名,password=パスワード,codepage=cp932,iocharset=utf8 //Nina/music /mnt/music
% sudo vi /etc/fstab
# 上野がうまくいったら追記
//Nina/music /mnt/music smbfs username=ユーザ名,password=パスワード,codepage=cp932,iocharset=utf8 0 0
# rhythmbox を使う:
% sudo apt-get install gstreamer0.8-mad # mp3 再生・文字化け対策
% sudo apt-get install rbscrobbler # Last.fm plugin
% cd /usr/share/rbscrobbler
% sudo rm Audioscrobbler.pyc
% sudo rm Audioscrobbler.pyo
% sudo cp Audioscrobbler.py Audioscrobbler.py.org
% sudo vi Audioscrobbler.py
Audioscrobbler.py
L311:
unicode(input, 'iso-8859-1')
-> unicode(input).encode('utf-8') # Topia 氏による。神すぎる
% rbscrobbler
# User, Pass を入力

