なんかすごく嫌な気分なんだよね。だから、なにが嫌なんだろうって思って、書き出してみようとするんだけど、うまく書き出せない。

確かに嫌なこととはっきり言えることはいくつかあるんだけど、そんなに大したことじゃない。大したことじゃないってわかっている以上、これらが完全な原因じゃない。そのはずなんだけど、そのほかの嫌なことが思いつかない。いや、なんだろう、思いついてるのかな。


関係ないけど、例えばニートは、そこにニートが必要だから存在してる。ある人が「ニートはクズだ」というのも、そういう人もまた、必要だから。要る人が要る人であるために、要らない人だと思われる人が要る。

何を言っても間違いだし、何を言っても間違ってない。誰も間違ってない。でも、みんな間違ってる。

  1. トップ
  2. life
  3. 嫌な気分
  1. トップ
  2. thinking
  3. 嫌な気分

ここ最近は嫌な夢しか見ない。どうせ夢なんだから楽しくてもいいのに

  1. トップ
  2. life
  3. ゆめ

日記に、日記として、どこまで記録するか、みたいな。

なんでブログじゃないかって、それは、ブログだと啓蒙しないといけないから。でも、啓蒙するほどのものを持っていないから、ブログというものを書けない。

曖昧な正確さみたいなのをちゃんとやりたい。どこまでを曖昧にしておくかを正確にしておきたい。


なにが楽しいことなんだろう、ってここ数日疑問が続いてる。すなわちなんも面白く感じない。プログラム書くってのは、それ自身がそこそこ楽しいんだけど、その程度で、CSS を書くっていうのは、前も書いたけどそれ自体はそんなに楽しくなくて、その結果の先が楽しいだけだ。

と、いろいろ考えた結果、やっぱ、楽しいことには可愛い女の子 (外見がとかではなく) が関わってないとだめだなって結論がついた。だってさ、可愛い女の子に認められたら、嬉しいし楽しいじゃないか。だけれど、それじゃあやっぱ一生楽しいことができないなって気付いて、あーそっか確かに一生楽しいことなんて無理だなって、思った。なんていうか、これからそういう女の子 (と限定する意味はないのだけれど) と出会ったりとかっていうは無理というか、面倒くさくてすごく嫌だから、もう無理なんです。

だって、また最初から、何もないところから、いちいち相手の輪郭を掴みなおさないといけないし、相手に自分の輪郭を教えないといけない。これってすごく面倒くさい。果てしなく面倒くさい。これって報われない。輪郭ってすごく曖昧だし、流動的だから、毎回やりなさないといけない。それだけの時間がいる。でも実際に使える時間は、もっと全然少ない。

例えば日記 (ブログに非ず) を書いて公開している人ならまだマシなんだ。その人が書く周りの事情とか事象とかから、ある程度輪郭が逆算できるから、少なくともこっちからの気負いが減らせる。その逆算結果が間違っていたとしても、とりあえず大きな不安要素は減らせる。だからなんていうか、みんなが日記を書いてくれればいいのにって思う。


少なくとも、貴様は全く持って使えないやつだ、と分かりきったことを何度も何度も繰り返す人とは、できるだけ関わりたくないんだ。

君はいらない人だ、と言って自分の位置を確保しようとする人を、心から軽蔑する。


ちなみに、長門さんの眼鏡はいらない派です。あとハルヒに限っては制服ではなく私服のほうが好きです。何のはなしだ。

  1. トップ
  2. life
  3. 気持ち悪いことを正確に
  1. トップ
  2. thinking
  3. 気持ち悪いことを正確に

ブログ/日記サービスのいいところは、とりあえずフィードが提供されているので、どんなに読みにくかろうと、割とどうにかなるところだ。

アノニマス

  1. トップ
  2. web
  3. ブログ/日記サービスのいいところは

コメント欄の認証で実装したけど、メンテ中でテストできない><

API 自体は Flickr と殆ど同じなので、Flickr クラスをコピペって多少改変しただけ。

  • HTTP GET しか使わない
  • frob ではなく cert である
  • レスポンスが JSON (あるいは謎 XML) である
  • 取得できるデータが少ない (わらい)

結城さんのサンプル は動くんだけどなぁ。

うちの環境からやるとだめだ。502 Bad Gateway, Sorry... It's under maintenance. しかでない。なんでだろ。

わかった。

ヘルプの URI が間違ってる http://api.hatena.ne.jp/api/auth.json?api_key=... とあるけど、これはhttp://auth.hatena.ne.jp/api/auth.json?api_key=... の間違い。

ヘルプの URL 直ったお。

  1. トップ
  2. web
  3. はてな認証API

そら

教室 (大学を除く) の窓から見る空ほど綺麗な空はないと思った。


もう無理

  1. トップ
  2. life
  3. そら

デザインの輪郭を読み終わって、なんどか読み返して思ったこと。

高校のときにちゃんと自分の世界観を構築しようと思って (日記に書いたはずだけど、tDiary のころの日記みたいだ) から、結構時間が過ぎた。この世界の構築作業と、デザインの輪郭の話がなんとなく重なって面白い。世界観を考えるとき球形にひかれた境界を想像するんだけど、それの境界の決め方もそうなんだなぁとかなんとか。でも、他人とシェアするものじゃない。

しかしでも、まだ大部分が穴があいている球だから、その辺ちゃんとハッキリさせないと、現在位置を自覚せんと、ちょっとこれじゃ曖昧すぎるから自分の中では明確にしたい。

  1. トップ
  2. life
  3. 世界の輪郭
  1. トップ
  2. thinking
  3. 世界の輪郭

Atom はちゃんと読めないっぽい? うちのサイトのフィードが表示されないのでもしゃもしゃ調べてみた。

  • エントリとかの URL が変換されない (リンク飛べない!) っぽい。
  • content が表示されないっぽい。
  • alternate がないとそもそもその entry を無視するっぽい。

よくわからないけど、とりあえず全部絶対 URI にして、alternate 書いといた。しかし alternate 書いてなかったのは気付かなかった。

  1. トップ
  2. web
  3. livedoor Reader, Atom

あーそうか。

いいと思えるものを作る人、あるいは作品として好きなもの、って、侘び寂びが関係してるのか。

いつか終わることを考えられるもの、朽ちる過程を見ているもの、とかそういうことか。負けることの重要性ってのもここに含まれているのかもしれない。


人間ごっこを抜きにしても、客観視は絶対に必要だなぁ。でもなんていうか、主観 vs 客観っていう感じの客観視じゃなくて、とここで辞書で「客観」「主観」をひいてみると、そもそも主観 vs 客観なわけじゃないんだなぁ、そうそう、メタ主観か、なんでもいいけど、とりあえずメタメタ


分かってみれば簡単で、世の中には「楽しく生きたい」と思う人ばかりじゃないってことで、例えばかたっぱしから恐ろしい議論をふっかっけたりする人とは、そもそも求める先のものが違うから、一緒に生きていけないし、前提が違うから、話にならない、っていうすごく当たり前のことに、今さっき気付いた。

最近どうも、ある種の人たちは、ほかのある種の人たちを、人間だと思っていないんじゃないかってなんとなく感じていて、今考えてみれば、それぞれがそもそも根底で違うから、人間だと思えないというだけなのかもしれない、みたいなところについた。いやよくわかんないんだけど、不毛なんだなって思った。不毛なのが悪いわけじゃないけど、この不毛は本当に不毛ですありがとうございました。


だから、あるもので満足しているのが一番なんだなぁ。前もってわかることはない。

  1. トップ
  2. thinking
  3. 侘び・寂び

積み

あー涼宮ハルヒの1から3まで (全部 (+1) 借りた。) を読み直したけど、確かに1巻で描写があるなぁ (225ページ) 最初読んだときは、まだ切り替わってなかったから印象に残らなかったんだ。

内容をすんごい忘れていたけど、1巻で既にツンデレというか、ツンシュールというか、そういうアレを見せてるんだなぁ。

191ページに SQL

どうでもいいけど、長門さんの台詞を殆ど読み飛ばしていることに気付いた。

  1. トップ
  2. life
  3. 太陽がもっと高く
  1. トップ
  2. thinking
  3. 太陽がもっと高く

本屋で立ち読みしてデザインの輪郭を買った。

力を入れない自然な文体ですごく素敵だと思う。表向き柔らかいのに、ちゃんと硬い部分がある感じ。そういうのがよかった。そんなに意見にめちゃくちゃ賛同できるとかじゃないんだけど、面白いなぁって素直に読める。やっぱりこういうほうが、よくある怖い口調で書かれる文章よりも、説得力を出すんだなって思った。


すごくどうでもいいけど、どうも学校のデザイン講義が面白くない。一部の天才 (その瞬間の天才) 以外は相手にしない講義なんだな、と感じた。つまり俺はターゲットじゃないので、あまり意味がある講義じゃない、みたいな。教員さんの変な自信とか、言っていることの説得力のなさ (あなたの言っていることはあなた自身に当てはまるんじゃないですかといいたくなるようなの) がけっこう苦手。

あーそうだ。たぶんあの人には「人間ごっこ」が理解できないだろうな。そのほうが、それでも大丈夫なら、本当はいいんだけど。


あと、デザインが他人のためのものだってことを改めて知って、なんかじゃあデザインって違うんだって思った。自己満足でいいのにって思っちゃうな。必死になってやるほど、知って欲しいことってない。それを楽しめない。

  1. トップ
  2. school
  3. 課題の本
  1. トップ
  2. book
  3. 課題の本

ある卒業文集のある人の作文が妙に印象に残ってる。

自己暗示の日の狂った性格 優しくなりたいを聴くたび、それを思い出す。文集なんて殆ど読まないんだけど、パラパラめくっていたらなぜかそれだけ目に留まって読んだ。読んだのは高校のときだけど、未だに印象に残っていて思い出す。それぐらいの何かがあるんだよね。何だかわからないんだけど。違和感


そういう、なんだか分からないけど伝わってくるものって、作者の意図に関係ないみたいだ。


そう、リファラとかで思いもよらない言及を見つけて、自分が言いたかったことをもっと明確にしてくれた文章とか、嬉しい。ヘッドフォンが描かれる絵のストーリー性だってさ。なるほどって思った。

  1. トップ
  2. music
  3. 自己暗示の日

Bloglines は重いし、FEEDBRINGER はダサいしなので乗り換えた。

Notifier API の場所がどこにあるかわからないんだけど、どっかに書いてあるのかな? とりあえずむかついたのでバイナリエディタで開いて (謎) http://rpc.reader.livedoor.com/notify?user=userid をひっぱってきたけど、なんか怖い。

#!ruby
require "net/http"
require "uri"
uri = URI("http://rpc.reader.livedoor.com/notify?user=cho45")
loop do
begin
_, unread, url = Net::HTTP.get(uri.host, uri.request_uri).split("|")
puts "(%d)" % unread
rescue => e
p e
end
$stdout.flush
sleep 5 * 60
end

一回レートつけちゃうとレート無しにできないっぽい? ×押しても更新すると戻ってしまう。

  1. トップ
  2. web
  3. livedoor Reader に変えた。

Shift-Z で消せたwwwバロス。ということで、ほぼ全画面の状態で見るとかなり快適です。

以下無駄


@namespace url(http://www.w3.org/1999/xhtml);
@-moz-document domain("reader.livedoor.com") {
#header,
#footer,
#ads_top {
display: none !important;
}
pre {
border: 1px solid #ccc;
font-size: 80%;
padding: 0 1em;
line-height: 1.33;
}
#right_container {
border-left : 2px solid #ccc !important;
}
}

高さは JS 側で勝手に計算しなおしてくれるっぽい? よくわからないけど余計なルール書かない方がうまくいく。

なんか Linux の fx だとこのCSSだめだ。

勘違いだった (?)

境界が薄すぎるので濃くした。

さわやかすぎるので黒くしたいけど結構めんどい。

  1. トップ
  2. web
  3. とりあえずヘッダとフッタ消す@livedoor Reader

読んだ呼んだ。

  1. マルタ・サギーは探偵ですか? a collection of s.2
  2. 私たちの田村くん
  3. 私たちの田村くん2
  4. とらドラ!
  5. 吉永さん家のガーゴイル9

マルタサギーは相変わらずまったりとしてて面白い。

田村君~とらドラ!はツンデレ。

ガーゴイルは次がでないとわからない。8を読んだのが結構前だからもう設定とか忘れてて結構疲れた。

これで借りた本の積みは終わった。


ハルヒ (涼宮ハルヒの憂鬱) の挙動について少し最近 (なんであそこまで非現実的な「面白さ」にこだわるのか。過去に壮大に面白いことがあったからだよなぁって) 考えてたんだけど、1巻にちゃんとそういう描写があるってことを言われた。あれー? おぼえてないよー? みたいな。もっかい借りるよ! 答えは教えてもらったけど、どういう文脈ででてきたか全く覚えてない。

あんまり関係ないけど、アニメの涼宮ハルヒ2話 (あまりに評判がいいので見てみた) での「そっちのほうが面白いじゃないの」が妙にアレでいいなぁと思った。Just for fun を思い出した。それだけ。

  1. トップ
  2. book
  3. 読み終わり@ライトノベル

なんか異様に眠くて、昨日は20時ぐらいに寝てしまった。で起きたのが11時ぐらいだから、以下略


制服の女の子の夢を見た。

  • マヨネーズ
  • カカオ
  • キッチンペーパー
  1. トップ
  2. life
  3. ねすぎ

なんか下位の .htaccess で RemoveHandler しても fcgi が実行される。くまった。


関係ないけど apache2.conf に fcgi の設定を書くんじゃなくて、site-enabled/000-default に書くようにしてみた。

と思いきや、VirtualHost 以下に FCGIWrapper 書いてもシカトされるっぽい。

  1. トップ
  2. apache
  3. RemoveHanlder が効かない @fcgid

グラフィックデザインの最初の課題が「好きに本を買え」なんだけど、いろいろ困る。

一番欲しいのはハッカーと画家なんだけど、グラフィックデザインと関係ない。

DESIGN BASICS~デザインを基礎から学ぶ~
価格が高いし、内容がわからない。
Balance in Design 美しくみせるデザインの原則
値段はよさそうだけど、内容が黄金比であんまり興味持てない (あんまり黄金比が云々て好きになれない)。
デザインの煎じ薬・全十三包―じわじわとデザインのことがわかる本
これは面白そう?
デザインの輪郭
タイトルとかレビューを読む限り、想像力を得られそうな本? 面白そう。
Design rule index―デザイン、新・100の法則
簡潔でよさそう。でも高すぎる。

っていうか中身わからないと買う気おきない

あえて死をデザインするとかだと担当教員に悪い方向にウケが狙えそうだ。


そもそも俺は本をリファレンス的に使ったりしないので、画面を見るのに疲れたとき、ぼーっと読める感じの本がいい。そういうのって例えば内容っていうよりも本の中のデザインだったりするから、ちゃんと立ち読みがしたい。ついでにいえば、そういう状態で読むから、あまり難しい話をされても面白くない。もし興味をもったらネットで検索すればいいのだから、イントロぐらいになっていればいいと思ってる。

ついか: デザイン・ウィズ・コンピュータ, yoko さん曰くぼーっと読めるらしい。

なにがいいのかなぁ。今日本屋にいってみよう。

  1. トップ
  2. school
  3. 課題のために

なぜか真っ先に雪の日の庭を思い浮かべる。

もともと東北地方に住んでいたので雪自体はたぶん珍しくないのだけれど、幼稚園のころを思い出すと、雪の日に庭で傘もって独りで遊んでる自分だったりする。なんでかわからない。あれ、でも雪じゃなくて雨だったかもしれない。すごく暗くて

次に出てくるのは幼稚園へいく道で、こっちは雪が降った次の晴れた日だ。そんな日が本当にあったかはわからない。幼稚園のころに見た夢なのかもしれない。

  1. トップ
  2. life
  3. 今幼稚園のころを思い出すと