2005年 02月 13日

モラトリアムの延長について

センター利用合否通知受領。手続きで受験終り。

2005年 02月 09日

日ごろの行い

くせってこわいよっていうはなし。

乗り換えで普通に電車乗ったら普通に逆方向乗ってた。普通に電車乗ったんじゃだめなんだよ。いつもと違うよ。余裕持って家をでてよかった。怖い怖い。二駅ぐらい過ぎてから気付いた。一人で笑っちゃったね。バカだコイツうはは。って感じ。

ところで、小田急線には快速急行とかいう怪しげな急行があるんですよ。えぇ。新百合ヶ丘でうっかり乗ってしまうと下北沢まで止まらない怖い急行ですよ。いや、これは乗らなかったからいいですけど、怖いですって。ホント。クラスのやつがこれに乗って遅刻してた。わらい。

それと小田急から南武線 (@登戸) の接続が非常に悪い。だいたいいつも10分は待つ。ちなみに平日昼間の電車の来る間隔は 12 分。つまり南武線の電車が行った直後にホームに到着する感じ。やめてほしい。ちょっとズラそうよ。ズラズラ。工事が終わったらいいのかもしれないけど何時だよ的な。

検索したら 小田急の快速急行は登戸駅に停車せよ とか見つけちゃったよ。うけた。

tu-ka 急行は向ヶ丘遊園に止まらなくていいって! 登戸から歩きで数分ですから!

2005年 02月 08日

自己暗示の日

なんかこう、イマイチいろんなことにやる気がおきなくて、やる気がおきそうなことを考えているけど見つからないなぁ。

アルバム画像のポップアップのやつをモジュール化しようかと思ったけど overflow: hidden とかを考慮するのがすごく面倒なんだよね。今のところ動いているスクリプトはその辺をかなりアドホックにやってるからなぁ…… (そもそも overflow 云々が必要なのは CSS の解釈がおかしい IE のせいなんだけど)

もっと機能を制限すればいいのかもしれない。機能を、っていうか拡張性を? つまりアルバム画像は常に ol (ul) + id / li / img でマークアップして、画像サイズを決めうち、必要な CSS は全部 JavaScript でやっちまうとか。っていってもコレはキモいからやりたくないし面白くないのでいいや。

2005年 02月 07日

やる気に関するいくつかの注意

やぁ。買った赤本を完全に無駄にしつつ試験をこなしているよ。元気? (僕はこの「元気?」という白々しい発言で始まる日記が嫌いだ) つまり、結局のところ、一切の過去の問題をやらずに試験やってみたりしてるわけだ。うん。でもさ、実際そんな感じで早めに終わらせようって気持ちでやるとさ、30分ぐらい時間が余るんだよね。不思議だ。試験時間60分だよ。暇だよ。前後の机との距離とか椅子の形状の関係で寝にくいし、前に座っていた女の子の後姿が可愛くて気になるし。てかこの大学同じ受験科目でもう一回受けるんだよ。ダルいよ。いいよもう。いやしかし確率はあげておくに越したことはないとかなんとか。

っていうか2教科だからいいものの、3教科だとホント面倒くさいな。だって政治経済とか考える考えないの問題じゃないから、わかんない問題が多ければ多いほど、つまり勉強しないほど早く終わるんだよ。なぜなら悩まないから。覚えていないことを思い出すのは無理だ。もちろん隣に座っている人の脳から出ている微弱な脳波を必死に感じ取ろうとしてみるのもいいかもしれないけど、それほどの気力 (情熱) はたぶんない。

しかしセンター利用の結果がくるのが一般入試全部終わってからだ。やめてほしい。

結局いいたいことは、今日はわざわざ片道1時間40分もかけて行って、昼食挟んで3教科も受けなきゃいけないのがめちゃくちゃダルいってことなんだよ。電車賃安くするために2回乗り換えだよ。めんどいよ。電車酔いするから無理だよ。

行きが2時間15分かかったわけで。何故か? 簡単。京王が人身事故でダイヤ狂ったからだ。そもそも最寄駅でのろうとした時点で2つ電車を見過ごす (乗車率280%オーバにつきのれません。降りる人を降ろそうとして降りた人が乗れないっていう)

ついでに乗換駅で降りたとき真っ赤な顔した猿が小声でボソボソと何故か俺に向かって押すなよ的なことを言ったりとかする。いやまて君、僕がナニをしたというのだね。っていうか満員電車の文句を俺に言われても困るんですが。とか軽くキレそうになりながら満員満員ですよ。山手線が一番すいてたっつうの。

前に書こうとしたけどたぶん書いていないことを書いておく。京王はスタッフも乗客も満員電車に対していろんな意味でヘタクソだ。対して小田急はなんか慣れてる気がする。あの駅員の押し込めかたとか、乗客のつめ方とか。小田急は四六時中混んでるからですか。京王はすいてるときと混んでるときの差がでかいよなぁ。

てか京王って人身事故多い気がする。知らんけど。

2005年 02月 05日

DIE OR DIE

DIE

2005年 01月 30日

直接的伝達手段

直接向かい合って話をするのって想像以上に重要。インターネットでのコミュニケーションは危険。殴り書き。日記。

今インターネットでコミュニケーションするとしたら殆ど文字データのやりとり。伝達できる情報が限られてる。つまり、なんていうか曖昧な部分が増える。文字データから得られる情報以外で、会話するのに必要な情報は勝手に補完されたりする。しゃべりが上手かったりとか、イメージ先行だったりすると勝手に補完される情報が実際よりもいいもので補完される。いや、これは別にあんまり関係ないけど、こういうのってアレなんだよね。期待の裏切りがあるんだよね。必ず。しかも相手に罪がない。

曖昧さが増えると、それだけわかった気になれる。(もちろん曖昧さが多すぎると駄目だけど) なぜなら都合がいいように勝手に補完しちゃうから。何度も書いてる気がする。これはこれでいいんだけど、これはこれでいいとするなら、それ以上相手のことを知ったり、近づいたりすべきじゃない。するならまぁ、汚染マークを取り除くことによる危険性はプログラマが責任を負う必要があります。みたいな。

まぁそんなことはある意味どうでもよくて、うん。それより存在感。リアルで直接向かい合って話すときの存在感って、ネットのそれと比べものにならないわけだよね。人間の五感がすごいんだか何だか。表情・声色・周りの空気の流れ。いろんなもの感じながら会話したりしてる。もうこれそれこそたぶん想像以上に。最後のって抽象的だけどやっぱ特に重要だったりするわけですよ。しかも離れてると絶対共有できない。ある場合では破壊力さえあったりする。怖い怖い。

syrup16g のリアルに、真意はわからないけど面白いフレーズ (?) がある。

圧倒的な存在感 生身の感情の表現 すべての言葉しっぽ巻いて 逃げ出すほどのリアル

こんなリアルもある。あるいはこんなんがリアル。

まぁ私はできることなら妄想リアルで生きていたいわけですけれど。と一人称を私にしてみるけど、やっぱキモい。自分の想像する自分に合わない (わらい)

2005年 01月 26日

再読日記

日記であるからには、あとから読み直して再考察してみるのがやっぱ大切なんだよね。

読み直して考えたことは追記する。ハイパーテキストな日記だから追記は新しくセクションを切ってリンクを貼り、めんどくさくなければトラックバック (でもたいてい面倒くさがってトラックバックしない。悪い傾向)。

相変わらず纏まらない文章だ。

GCer

草原の話に関連するけど、生活という視点 (?) からみればコンピュータ、あるいはインターネットはゴミ捨て場にすぎない。

結局ゴミなわけだから、ゴミ同士を比べても大して変わらない。

とりびあー

2005年 01月 25日

What You'll Wish You'd Known via IRC

面白い。

ぼくらは天才というものを信じたがるんだ。ぼくらが怠けている言い訳ができるからね。

耳が痛い。でも天才は自分の興味あることに完全に没頭できるっていう天才があるんだけどね。

ドキドキするスリルがなくちゃ。 はなんかアレだなと思った。不安は不安だ。結局期待 (希望) が不安を上回る必要があって、んでもってそのボーダーが低くて、スリルを感じるボーダーと近いと、そもそも挑戦できることが限られていたりする。やっていることが少しズレただけでボーダーを越える。「アレ」が何なのかホント微妙だけど……

  1. 興味の持てるプロジェクトを選ぶ
  2. ひと月以内で終わらせられるようなプロジェクト
  3. ちゃんと終わらせられる手段があるようなもの

これってやっぱ重要だよなぁ。最近よく思う。

あんま関係ないけど、自分は秘密に何かするのが好きだ。あるとき、「ふっ」と誰かに見せてみるのが面白い。もちろん失敗したって誰にもばれないってのもある。秘密じゃなくなるとむしろダメになる。だから最近はできるだけ目標は他人に話さないようにしてる。他人に話すと達成した気分になる。話さなければよかったとよく後悔する。

できればもっと早く読みたかった。早く読んだから何か変わったかっていうと疑問だけど。うん。そう。少なくとも16歳のときの自分はこんなの読まなかった。ダメじゃん。

微妙に関係ないけど、好きなことで生活するための仕事をするのって難しいんだよなたぶん。義務になった時点でやる気が失せる。単純に既にある技術内で完結する仕事ならいいだろうけど、そういう仕事ってあるんだろうか。とか考え始めると面倒くさくなってくるわけだけど。

2005年 01月 23日

教室についての考察、とかいいつつ

だいたいの教室は右利きのために黒板に向かって左側に窓がくる。らしい。そんなわけだから大体夕方の教室ってのは一種の幻想性すなわちファンタジーなわけですよ。と。

ファンタジー。

話は変わって、昨日買った初恋サンセットですけど、最後の曲の後に入ってるピアノがよい。よい。でもあれかもメレンゲはサーチライトのほうが好きだな。