2005年 12月 24日

数字とか役にたたん

ubuntu インスコ

SuSE をインスコしようと思ったんだけど not enough memory とか言われて YaST 起動しなかった。IRC で text mode にやるかとか言っていると、じゅんたそが ubuntu のほうがいいよと。そして ubuntu インスコ。ただし ubuntu-ja

何もせず、まったく問題も出ずに起動した。

% sudo vi /etc/hosts
192.168.1.2 Nina #追記
% sudo apt-get install synergy
% synergyc nina
$ sudo apt-get install ssh
% sudo apt-get install smbfs
% sudo mount -t smbfs -o username=ユーザ名,password=パスワード,codepage=cp932,iocharset=utf8 //Nina/music /mnt/music
% sudo vi /etc/fstab
# 上野がうまくいったら追記
//Nina/music  /mnt/music smbfs username=ユーザ名,password=パスワード,codepage=cp932,iocharset=utf8 0 0
# rhythmbox を使う:
% sudo apt-get install gstreamer0.8-mad # mp3 再生・文字化け対策
% sudo apt-get install rbscrobbler # Last.fm plugin
% cd /usr/share/rbscrobbler
% sudo rm Audioscrobbler.pyc
% sudo rm Audioscrobbler.pyo
% sudo cp Audioscrobbler.py Audioscrobbler.py.org
% sudo vi Audioscrobbler.py
Audioscrobbler.py
L311:
unicode(input, 'iso-8859-1')
-> unicode(input).encode('utf-8') # Topia 氏による。神すぎる
% rbscrobbler
# User, Pass を入力
2005年 12月 23日

MÄRCHEN

まーちぇんまーちぇん、ってのうみそのなかのぼくがいうんです。

2005年 12月 22日

昔はPHPが

昔 (といっても2-3年前) は PHP が好きだったんだよなぁ。なんでだろう。HTML に埋め込み、ウェブに特化してるってのがよかったんだろうか。

そういえば、そのころはデータベース使うのも特に抵抗がなかった。

とりあえず、少なくとも Ruby を知らなかったっていうのはある気がする。Perl は暗号で読めないし、PHP には一応日本語のリファレンスがちゃんとあったから、とっつきやすかったのかもしれない。

なんていったらいいかよくわからないんだけど、感覚としては Ruby は優しくかつ筋が通ってる感じ、Perl は玄人、PHP は楽ちんダサみたいな。いやでも比べるのが間違ってるんだろうなぁ。PHP ってなんかそこらへんの個人がやっつけで作ったマクロ言語っぽい臭いがするし。

とはいえ実用的っていえば実用的なのが PHP のキモさというかなんというか。ほげーっとしつつてきとーに書いても 500 が出にくいところがいいのかもしれない。

関係ないけど Ruby で CGI 書くときは一枚ラッパ書けるようにした。500 でるとこんなかんじになるように。#!/usr/local/bin/ruby /virtual/lowreal/bin/rubycgi.rb みたいな。ローカルは Windows だから関連付けで Apache どーん

なんか日本語書けない。もともと書けないけどさ。

プログラミングのテスト

次の式を評価せよとかいう問題で (-5 != -5) * 1.5 + 6 とかいうのがでた。実数の場合小数点以下二位まで書けとかいう問題。解答欄には 6 と書いたけど、今実行してみたら 6.00 だった。しらねぇよと。。0 なんて実数でも整数でもいいだから型変換しなくていいじゃん。とかいうと整数ならなんでもそうだろという話になるけど。

C 言語で評価せよなんて書いてなかったから素直に undefined method `*' for false:FalseClass と書けばよかった。解答欄が小さいのがいぢめだ。

2005年 12月 21日

mixi, mabinogi

mixi はいつまで β なの?

mabinogi のサイトがまた Gecko でログインできない。前のときの教訓がまったく生かせてない。一回修正されたのに、リニューアルとともにバカなことを復活させるバカデザイナ。Opera の場合、見れることは見れるけど表示が崩れる。さらにはログインするとスクリプトエラーで見れなくなる。こんなウェブサイトでもいいんだなぁ。

ギターを銃に見立てて

ハルコとアマラオが撃ち合うシーンしか想像できない。

Amazon アサマシエイト

去年の19日ぐらいからっぽいんだけど、今日までで 700円いってない。順調にいくとあと15年で一回目の支払いに!

このサイトの構築構造

全部 XML から XSLT プロセッサを通して XHTML やらなにやらを生成してる。日記部分は動的に、/about とかは静的に、それぞれ別のスクリプトが変換を担当している。日記は taglibro と呼ばれるスクリプト。静的リソースは名前のない build.rb というスクリプトが変換してる。build.rb は Makefile の類でもよさそうだけど、Ruby で書いておいたほうがなんでもできるのでいいや、みたいな。

common.xsl
サイト共通のテンプレートが書いてある。例えば head 要素内やつ。CSS とか、スクリプトを加えたいときはコレだけ編集してサイト全体を再変換させている。XHTML 用。
2html.xsl
静的リソースを変換するためのファイル。ソース XML はちょっとキモイんだけど、実用上問題ないのでいいや、みたいなヤッツケ的スタイルシート。だいぶ前に書いた。
logs/common.xsl
taglibro (日記) 用の共通部分。各種変数 (Content-type 非依存) なものがまとめて書いてある。flavor.(\w+).xsl から include されてる。
logs/flavor.xhtml.xsl
taglibro の XHTML 用テンプレート。

本当なら、taglibro は Accept ヘッダを解析してそれにあったやつを返すべきなんだけどめんどっちくて実装してない。これを実装すると IE に application/xhtml+xml を送らないようにする処理がなくせていいんだけど……(text/html を受け付けるなら flavor.html.xsl を読み込むようにする、flavor.html.xsl は flavor.xhtml.xsl なり、共通部分を分離した他の .xsl を include してやる、みたいな。)

2005年 12月 20日

ピントが合わないようだ

とりいそぎ半壊したノートPC を音楽再生用にでっちあげたのだけれど、モニタにつなぐとぼやける。まぁいいんだけど。不安定なら最高。

ところで、砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない を読んだ。人魚云々にリアリティを感じられるかは人による気がするけれど俺はあれぐらいぶっ飛んでいたほうが違和感がないと思う。担任の先生がいい感じ。