俺だけ存在がおかしいですが気にしないように努めます。わろすわろす。
人前で喋るのは中学の部活紹介以来かな。何喋ったかは覚えていないけれど、同級生の部員が俺含めて3人だったのはよく覚えている (内訳:やる気ない部員2, 幽霊部員1)
俺だけ存在がおかしいですが気にしないように努めます。わろすわろす。
人前で喋るのは中学の部活紹介以来かな。何喋ったかは覚えていないけれど、同級生の部員が俺含めて3人だったのはよく覚えている (内訳:やる気ない部員2, 幽霊部員1)
BASH Programming - Introduction HOW-TO: 参照テーブル, 11.2 文字列比較の実例
なんで if [ "$X" = "$Y" ] とか if [ x$X = x$Y ] にするのかわからなかったけど、変数がセットされていないときにエラーになるらしいからだった。へー
emacs がなかなか使えなかった理由はタブインデントをデフォルトでちゃんとしてくれないからだった。今までは色の設定を変えるのが面倒臭いからだと思ってた。
class Foo \tdef initialize(hoge, huga) \t\tfoooooooooooooooooooo(aaaaaaaaaaaaaaa, \t\t bbbbbbbbbbbbbbb) \tend end
本当は上記のようにインデント (環境が変わってタブ幅が変わっても問題が起きないタブインデント) をさせたいんだけど、さすがに無理っぽいので、タブの部分だけちゃんとできていればいいことにした。
人それぞれ読みやすいインデント幅は違うから、誰にでも読みやすいソースを書くならタブでインデントすべきだと思ってる。でも全部タブにすればいいってわけじゃなくて、文字幅が重要なところには、ちゃんとスペースを使いたい、みたいな。
そんなにこだわる必要はないんだけど、少なくともタブインデントじゃないとコードを書く気がしないことに気付いた。いやむしろ、タブインデントにすると書きたくなる (謎)
要するに期限切れの日から 35 日たつと開放されるってことかな。30 日の RGP (取り戻し猶予期間) のあと、5 日間の削除保留期間がある。
レジストラのキャッシュ?とかがよくわからない。
なんかうまくいかねーってごちゃごちゃやっていたけど、$stdout.flush しないとだめだった。
あーあーあー CLON - 2005/12/05 に書いてあった……全部読んどくべき!!
Ruby の場合 $| にあたるのは $stdout.sync かな?

長い処理させてウィンドウ切り替えたとき、バックグラウンドのウィンドウの処理が終わっているんだかいないんだかが気になるので手を入れた。
何かいい方法があるのかもしれないけど、よくわからないのでごちゃる。
ari's diary - ステータスライン のスクリプトを使っている。
if [ "$TERM" = "screen" ]; then
chpwd () { echo -n "^[_`dirs`^[\\" }
preexec() {
# see [zsh-workers:13180]
# http://www.zsh.org/mla/workers/2000/msg03993.html
emulate -L zsh
local -a cmd; cmd=(${(z)2})
case $cmd[1] in
fg)
if (( $#cmd == 1 )); then
cmd=(builtin jobs -l %+)
else
cmd=(builtin jobs -l $cmd[2])
fi
;;
%*)
cmd=(builtin jobs -l $cmd[1])
;;
cd)
if (( $#cmd == 2)); then
cmd[1]=$cmd[2]
fi
;&
*)
echo -n "^[k$cmd[1]:t^[\\"
prev=$cmd[1]
return
;;
esac
local -A jt; jt=(${(kv)jobtexts})
$cmd >>(read num rest
cmd=(${(z)${(e):-\$jt$num}})
echo -n "^[k$cmd[1]:t^[\\") 2>/dev/null
prev=$cmd[1]
}
precmd() {
#local prev; prev=`history -1 | sed "s/^[ 0-9]*//" | sed "s/ .*$//" `
echo -n "^[k$:$prev^[\\"
}
chpwd
fi みたいにした。precmd を追加しただけ。
これで、実行が終わったら$:prevcmd みたいなウィンドウ名になるので一目でわかりやすい気分。
上のスクリーンショットだと、0 が入力待ち (前回のコマンドは sleep) 1 がアクティブで emacs, 2 が sleep 実行中
preexec の処理を利用するようにした。cd の場合にちゃんとディレクトリになるように。
素通り禁止です>< 必ずゲスブに一言書いてください。ネチケット 2.0 です><
自分の写真で CSS 書いても、あんまり面白くない。自分が撮った写真には、自分しかいない。
他人の写真は、少なくとも自分と撮影者の二人が確実にいる。さらに、同じようにその写真をいいと思う人たちにそれぞれがいる。そういうのもあってかで、他人の写真は適度に刺激があって面白いんだと思う。写真って、その人が見ているものを写しているから、他人の視点というのがよくわかる。ただたんに「いい写真だなぁ」と思って、その後自分でその場に居合わせたときどうやって撮るかを比較するっていうのも面白い。
それと写真に直接言葉は書かれていないということ。
写真は曖昧な伝達・表現手段だけど、それゆえに解りあった気分になれる。ひとつの写真を通して、それぞれかなり思うところが違っていても「いい写真だなぁ」と思うところが変わらない。そういうのが重要だと/いいと思うんです。人によって解釈が違う写真 (作品) のほうが、面白い。どの解釈が正しいかなんてチリの価値もないと思う。
あんまり関係ないけど、完全に分かりあう必要性が見出せない。「どこかで分かり合えるはずだ」と思い合って議論をするなら、「どこかで分かり合えるはずだ」っていう部分は共通しているんだから、それでいい感じがする。実際俺はホンモノのちゃんとした、意味のある議論を見たことがないから、議論っていうのがどういうものなのかわからない。でもそれについて、「ホンモノの議論が何か」を議論するつもりはないし、別段わかりたくもない。
話がずれたけど、他人の写真や画像を使って派生物を作るのは面白い。「あーしてみたい」「こーしてみたい」っていうのをできるわけだから、すごくワクワクする。でもこれが All rights reserved なものだと、改変しても公開できなくてつまらない。その「あーしてこーして」っていう欲求よりも、許可をとるっていう行為は遥かに面倒くさい。
そういう面倒くさいうえにつまらない手続きを省いて、純粋に楽しいことをできるから、CC な画像を使ってる。Flickr は Creative Commons 用のページ があって使いやすい。
でもまぁ、途中でライセンスが変わるのが怖くてなんともかんともな感じに今はなっている次第でございます。favorites は増やしているけど!
サイトの CSS を一つ前に戻した。とはいえ alternate になっているだけだけれど。
その CSS で使っている画像が All rigthts reserved になっていて、しかも許可をとっていなかったからだ。でもこの写真、もともとは Creative Commons で公開されていたはずなんだよね。いつのまにか All rights reserved になっていることに今日気付いた。(flickr の favorites を整理していた)
こういう場合、俺は派生作品をどう扱えばいいんだろうか。俺は著作権侵害で訴えられる可能性がある?
ここで、例えば訴えられたとき、「俺が見たときは CC でライセンスされていた」と主張しても、確実に証明ができる気がしない。今だって、実は最初から CC じゃなくて、自分の勘違いだったんじゃないか、と自分でも少し思ってしまう。
ライセンス関連の勉強不足のせいか、いまいち途中でライセンスが変わったときの対応方法がわからない。そもそもライセンスを途中で変えていいのかとか、そういうのも含めてよくわからない。厳しいライセンスから緩いライセンスにするのはよさそうだけど、その逆は無理な感じがする。
Flickr の場合、デフォルトのライセンスを設定しておくと、アップロード直後は必ずそのライセンスで一度公開されてしまう。だからもし、デフォルトライセンスに CC をしていたら、少なくとも一瞬はそのライセンスで公開される。
俺の Flickr のデフォルトのライセンスは最初から CC-by だから、途中にあるいくつかの All rights reserved な写真は「あとから変えた」ものになる。だから、一瞬のスキで見た人は俺と同じような思いをしているかもしれない (とはいえ Flickr は何人見たかが表示されるけど)。特別にシビアな理由があってそうなっているわけじゃないから何時でも CC にできるけど、なんか気持ち悪い。
そういう場合は、デフォルトのライセンスを All rights reseved にして、あとから CC に変えないといけないのかな。面倒くさい。Flickr はポスト時にライセンスを指定させるべきで、そのときのデフォルトを設定のデフォルトにすべきなんじゃないかなぁ。緩いライセンスから厳しいライセンスにできないとしたら、だけど、普通に考えるとできるように思えない。(じゃあなんでやってるの、って言われそう)
ライセンスを変えるのは、システム的にはいつでもできる。途中から CC にしようが、All rights reserved になろうが、どうにでもできる。
途中でライセンスを変えられて、権利主張されたら、主張された方はどうしようもないよなぁ。誰が CC で公開していたことを証明してくれるんだろう。定期的に巡回してライセンス表示を確認して、「まだ大丈夫だ」なんてビクビクしながら利用しないといけないんだろうか。
と、一般ピーポーな俺は思ってしまうわけでした。とりあえず完全にライセンスを気にしなくて良い CSS を一枚書かないとなぁ。
今回は他人のものを使わず、安全に作ってみた。
空気が読めない日記 (mixi) をこたえる。久しぶりにバトンだ。
君の好きなあの娘の 写真はもうここにはない まあでもキラめく世界一応カウントしといた。ああ
生まれ変われるなら、可愛い女の子に生まれたい。
flickr の textarea がいちいち小さいので作ってみた。textarea の右下のはじっこのほう (謎) をドラッグすると大きさが変わる。
なんで getElementsByTagName を使っていないのかというと、forEach が使いたかったから!! getElementsByTagName が返すのは NodeList であって、Array じゃない。
もうちょいまともにするように修正。
それと「左下」って書いてたのを修正した。ひだりもみぎもわかりませんがなにか?
拡張では Resizeable Textarea 0.1a, Resize textareas to your needs っていうのがあるみたい。ってことを IRC で klm さんに教えてもらった。
コピペのしにくさが激しいので、オリジナルソースへのリンクをつけた。data スキームで飛ばす。
あるいはコピー用の Flash を使ったほうがいいかもしれない。

ポポスカートが好きなんですよ。低価格・高耐久なのに、とても素敵だと思うのですよ。裁縫で作れば防御も稼げるし言うこと無しですよ。防御高いポポスカのために裁縫を7にした感じですよ。メインキャラのポポスカは銘入りですよ。
なんとなくスクリーンショットあさってたらポポスカツーショットが数枚でてきた。


関係ないけど、画像のレイアウトがうまくいかない。IE で float: right はご法度だし、CSS がだんだんスパゲティになってきて !important が多くなってきて萎える。
これなしで生きていけないジェスチャ
思いついたようにときどき壮絶に使いまくるジャスチヤー
このホバーしたリンクを全部開くのは魔法ちっくで好き。こうね、杖をふる的な、ね。
だいじなことを書き忘れていた。ようするに言いたいことはハーマイオニー可愛いよってことで、それ以上でも以下でもない。
何かを書きたい。
地下室で死んだふりしようよ 外は怖いことだらけって面白すぎるよなぁ。笑っちゃうよなぁ。このフレーズ大好きなんだけど笑える。日々の唄ってこれだよこれ。これこれ詐欺。
はずかしそうに水たまりをよけながらよすぎる。ああ。あああ。
必要なのは技術じゃないってことは分かっているつもりだけど、俺はその必要なものを手に入れるのが嫌なわけで、そのへんどうにかしないといけないんだけど、その辺どうにかすると俺は俺でなくなるわけで、まぁ俺が考えている俺は所詮誰かが作った俺でしかないんだけどさってことを昨日友達の父親の友人の吉弥さんが言ってた。
コミュニケーション能力が必要とか、そういう話だけど、欲しくないのだ。真面目な話を一対一あるいは、一対多でするのがめちゃくちゃ嫌いなのだ。それって楽しくないから。
ネットワークゲームなんかで、ギルド戦について真面目に議論を交わして揉めているのとか、めちゃくちゃ嫌なわけで、悪いわけじゃないんだけど、単純にああいうのを楽しめない。そういうときはログアウトするんだけどっていうか、ギルド戦とか結局嫌で仕方ないからやらなかったんだけど、っていうかホムンクルスをプログラミングしてみたいんだけど、っていうかアカウントないんだけど、っていうか1500円はたけぇよ、いやこんなの関係ないんだけど。
ネットワークゲームなんかは「ゲーム」であるから、嫌ならばログアウトすればいい。でも実際の面を合わせた情況ではそういうわけにはいかない。そういうわけにはいかない。面を合わせて真面目な話というのは、逃げ道 (例えば相手を認める余裕だったり) を確保することすらぎりぎりのラインだから、本当に話たいことなんて、全く伝わりはしない。もともと伝わらないのがさらに伝わらなくなるわけだ。もういい。
例えばどこから沸いてくるかわからない自信とか、昔はモテたんだぜ今の俺は仮の俺だとか、とりあえず批判しとけとか、とりあえず謝っとけとか、とりあえずお前うざいとか、そういうのが苦手なのでコーヒーゼリー食いたい。
GeSHi - Generic Syntax Highlighter を使うようにした。対応言語が多いことと、シンタックスファイルを増やし易いことがいい感じ。ただし時々 well-formed じゃないエラーがでることがあるっぽい。
toSource とかはじめて知った。
GreaseMonkey で設定値保存するときはこれ使うといいね! わざわざ JSON 云々のコピペなんてしなくてよさげ。
var foo = new Object;
foo.bar = "test";
foo.baz = "pqpq";
foo.toSource(); //=> '({bar:"test", baz:"pqpq"})'
(new Date).toSource(); //=> (new Date(1142625169156))
(function () { return ""}).toSource(); //=> '(function () { return "";})'
alert.toSource(); //=> 'function alert() {[native code]}'
ていうか、forEach とかあるのね! やべ。
var sum = 0;
[1, 2, 3].forEach(function (item, index, array) {
sum += item;
}, this); // 第二引数は callback 中の this
alert(sum);
同じように (Ruby -> JS) select -> filter, all -> every, map -> map, any -> some が使えるみたいだ。どうせ Fx 用の GM しか書かないから使いまくろう。
pre だけ色付けするようにした。
前に Pure JavaScript で色つけていたことがあったけど、あからさまにブラクラだった。で、なんとなく思いついたのでもっかい別の方法で実装してみた。
なんていうか非常にローテクといいますか他力本願な方法でして、PEAR::Text_Hightlighter に Ajax で丸投げというソリューションでございますです。
<?php
header("content-type: text/xml");
require_once 'Text/Highlighter.php';
require_once 'Text/Highlighter/Renderer/Html.php';
$options = array(
'numbers' => HL_NUMBERS_LI,
'tabsize' => 4,
);
$renderer =& new Text_Highlighter_Renderer_HTML($options);
$hl =& Text_Highlighter::factory($_GET["lang"]);
$hl->setRenderer($renderer);
$ret = $hl->highlight($_GET["source"]);
echo '<div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">';
echo $ret;
echo '</div>';
?> こんなスクリプト書いたら、あとは JS で pre 要素列挙して投げてあげる。レスポンスを importNode して、pre と置き換える。みたいな。
でもこんなクソ簡単なスクリプトなのに IE ではちゃんとうごかない。importNode がだめなのか、それとも responseXML から importNode ができないのか……謎。
あーHtml.php の &nbsp; は全部 &#160; に置き換えた。DTD がないからエラーになる。