#hxxk@ircnet に新しく入った。
IRC は良いです。メッセンジャーとかだと、1:1とか、話そうとするたびにセッションを張るという行為が必要になるので話しかけづらいのですが、IRC は常駐という形でぼーっと眺めていられるのでよいです。かなりやる気がないときでも、情報が入ってくるのでよいのです。
grep とリファレンスがわからなかった。
ちなみに一通りドキュメントは読んでみて、概念っぽいのはわかっているんだけど、実際の挙動がわからない、という感じ。ようするにだめだめ。とぴあさんに助けてもらいつつちょっとわかってきた。
[{:foo=>:a, :bar=>:b}, {:foo=>:c, :bar=>:d}].find {|i| i[:foo] == :a}[:bar] っていう Ruby のコードを Perl で書きたい場合。
# 答え
(grep { $_->{foo} eq "a"} [{foo=>"a", bar=>"b"}, {foo=>"c", bar=>"d"}])[0]->{bar};
#以下間違い
# クロージャのあとにカンマは要らない
grep { .. }, [..];
# -> 演算子によって左辺がスカラ文字列に変換されてしまうらしい
# この場合 grep でヒットした配列の数の文字列に対してハッシュ操作を
# 行おうとするので、エラー
(grep { .. } [])->{bar};
リファレンスを実データに戻す文法がわからなかった。
$a = [1, 2, 3]; #=> $a is reference of array
@{$a}; #=> で array に戻る
# @($a) と書いて構文エラー
それと Hash ref, Array ref から直接アロー演算子使って中身を取り出すときの構文
$a = ["a", "b", "c"];
$a->[1]; #=> "b"
$h = {0 => "a", 1 => "b", 2 => "c"};
$h->{1}; #=> "b"
一番なるほど!て思ったのは $_
grep { $_ eq "a" } ("a", "b", "c");
foreach (@{$a}) {
print $_;
}
$_ ってよく見るけどなんやねんって思ってた。
grep {|$_| ..} っていう Ruby 風の説明をされてよくわかった。
疑問
foreach (@{$a}) {
foreach (@{$b}) {
$_;
}
$_; #=> スコープは?
}
あとで実行してみよう。
foreach $i (@{$a}) {
foreach $j (@{$b}) {
print "$i, $j";
}
}
みたいにかけるのかな。my をつけるべき? (つけられる?) っていうか for と foreach は同じなのね
コメントでの指摘で修正
my @a = ("a", "b", "c");
for (@a) {
for (@a) {
print $_;
}
print "\n $_\n";
}
__END__
abc
a
abc
b
abc
c
ちゃんとブロックローカル (?) だった。
すごく視野が広い。そして集中力がある。
レッテルに拘ったりしないし、変な色眼鏡を付けず、いいものをいいものと言ってる。すごいよなぁ。誰でもできることじゃないんだ全然。
Humans on Rails
透明な日々って本当に悪いんだろうか。レールが敷かれて次にいく場所がわかっていることは本当に悪いんだろうか。
色が付くって、レッテルが貼られることなのかもしれない。言い換えると少し疑問になる。でもそれが正しいとは確実にいえない。あんまりピンとこない。
一番良くないのは、レールが終わることじゃなくて、レールが途切れてもガタガタと砂利道を走らないといけないことだと思う。新しいレールを敷くのは難しい。既存のレールは錆びていても機能はする。
レッテルを貼られるのが一番良くない。他人からでも自分からでも。だから、なんらかの組織に所属するのは、できる限り、避けないと。自分が作ったものとか、全体が見渡せるぐらいの大きさ (で、それがちゃんと信用できるなら) ならいいけど、それができないとだめだ。俺は普通に普通でありたい。
今日は寝れる講義が無いから、早く寝ないと
くせもの。
text/html なドキュメントでは <hr /> と書いても <hr> と表示される。application/xhtml+xml なら問題なし
View Selection Source がパース済みドキュメントを改めてソースとして書き出すからだろうけど、ちょっと混乱する。でもパース済みドキュメントを見せてくれるおかげで、JS で生成した要素とかも見れるから直ってほしいのか直ってほしくないのか微妙。別々の機能として実装してくれればいいんだけど
potrace で 1bit なやつをベクターデータに変換してみた。bmp -> eps。svg にも変換できる。
この絵はそのあと Illustrator でパスの簡略化とかして補正してあるけど、そのままでも結構いい感じ。っていっても使う機会があんまりないんだけど (そもそもいい感じな絵が描けない)
Fx ってネイティブに SVG 描画できるのはいいんだけど、拡大とか縮小とかってできないのかな? というか、SVG 開くとすごい重くなる。
あれ? 課題やろうとしてたんだけどな。なんか朝がきてる。おかしいな。時計壊れた?
指摘を受けて修正置換
<meta name="description" content="元BURGER NUDS( バーガー・ナッズ )、Good Dog Happy Menの公式サイト">
この説明はどうなんだ。
PC にそんなに詳しくない友人はみんな Fx になりました。
Fx が拡張を入れないと使えないってのは中級者以上の話で、拡張を入れるのが面倒くさいとか、そういう人は Opera なり Sleipnir などを使えばよろしくて、無理して Fx を勧める意味がない。
でも Fx は拡張を入れないでも IE 代替には十分すぎる。母親に Fx 使うようにしむけたけど問題なく使えてた。
だれかしょしんしゃにもわかるようにフィードリーダーのよさをアピールしてください><
うまく説明できないんだよなぁ。「フィード」とかいう謎の横文字がでてきた時点で拒否されたらもうだめじゃん。いやそういう人はいいのか、いやよくないのか、どっちだ。
道具を使って楽をしよう、そのためにとりあえず道具を探してみようっていう人じゃないとだめなんだよなぁ。でもって、使いこなすとなるとさらに一段階上で、道具を隅々まで知っていないと気持ち悪い!とか感じないとだめだよなぁ。感じても使いこなせない人はいるけどさ。例えば俺とかだ。
それで、楽をさせてくれる道具がなかったら作ってしまえってまでいくともうアレなんだけど、そうなったときにいつでもその道具を作るためのスキルっていうのが、欲しい。
ああ、何か作りたいって思ったとき、すぐにそれを実現できるスキルや環境って、すごくそろえるのが難しい。結構誰かの作ったのを見て「そんなの誰でも作れる」なんて思うこともあるけれど、やっぱり作れないんだよねぇ。「そんなの誰でも作れる」ようなのを作れる人は、すごく上の人だ。「これはすごい」ようなのを作れる人は、雲の上の人だ。

やりたいことをやりまくった。でも、本当にやりたいことはやってない。なぜならそういうのはやりたくでもできないことだから!
Most beautiful in the world (Good Dog Happy Men) が予想以上に良くて、聴いているとすごく幸せな気分になる。まぁけっこう、独りで切ないんだけどこれ。
なんていうんだろうか、Most beautiful in the world の雰囲気って、文化祭の準備期間みたいな雰囲気で、なんかすごく楽しくて、でも目標の日が終わったらあっけなく終わってしまうような感じがあって、気持ちいい。
学校が始まっても、GDHM の歌が悲しく聞こえないように願う。
たのしくないよー。課題のためにちょっと外出したけど、「課題のため」ってだけですごいやる気がなくなるんだよねぇ。つまんないよ。
たとえばある人たちが、自分で勝手に、楽しくないことを死ぬまでやろうとして、それを努力と称して、自分はこれだけ努力しているんだっていうんだったら、それはそれでいいけれど、それを他人にまでさせるっていうのは、おかしいよなぁ。
楽しくないことをやりたいのかもしれない。自分はそりゃ楽しくないことなんてやりたくないけど、人間ごっこしている自分は、楽しくないことをやりたいのかもしれない。現状が変わらないし、変える気がないみたいだし、環境も、何も。
BURGER NUDS で時々あるのが過去の風景、というか思い出。例えばミナソコは完全な過去の風景だ。
他にも片目は失くした あの日置いてきた
とか、指輪も一応そうだけど、指輪は前に書いたように、常に振り返ってもいい思い出なので、ここで言及するものとは違う。
ここで言及するのは、いつまでも綺麗なままにしておいて、たまに眺める位のほうが自分に力をくれる
思い出について。
こういう思い出っていうのに、人は往々にしてとり憑かれやすい。特に現状が芳しくない人ほど。MARCH はまさにこういう状態になったある人についての描写がある。上にも少し書いたけれど以下の部分がわかりやすい。
目に浮かぶことは全部思い出で 目に写る物は全部汚くて 片目は失くした。あの日置いてきた。
これに対し、boys in blue がある。
過去の思い出の映る蜃気楼・もうそこにはないものを見て、「もう大体終わっちまった」から「まだ何も終わってないさ」までの動きがある。しかしながら、この a boy in blue は思い出にとり憑かれていたりはしない。
日々の残骸がにじむ心の蜃気楼 晴れるまで 晴れるまで いいだろう かざすよ ふり向かないで かけてゆく心
振り返ることで力をもらえる思い出
「非常階段をかけあがる」ってのは、過去の思い出の世界に浸ることの暗喩かな、と思う。あんまりいつも振り返ってばかりいるととり憑かれてしまう思い出なわけだ。だから、「非常」であって、最終手段としての思い出。
わかりそうでわからない。
自分を縛るルール (=正義) を牢獄に喩えて「馬鹿じゃないならば 牢獄の 方を向いて 祈るの止めなよ」と言っているんだろうけど、「空気漏れてる」の意味がよくわからない。あとなんで卑猥なオベリスクがでてくるのか。
最初から解釈が違うんだろうか。
素Dex 128 で以下の装備その他ドーピング
アローリボルバーがまだ D なため、細心 (=慎重) エンチャが効果を完全に発揮しない。
で、今回は不思議な薬が Dex+29 だったため、合計 207。探検クエストをリセットしてレベルアップ。
ナオ薬は使わないつもりだったんだけど露天で見つけたので買ってみた。使わない場合はふたご座 (Dex+10) をもう一つ買って、★5たまねぎ炒め (Dex+12) にするつもりだった。これだと 200 ぴったり。ナオ薬よりふたご座のほうが高いだろうし、これでよかったかな。

BURGER NUDS, GDHM, ART-SCHOOL がなんかかぶるというか、方向が違うのになんか似ているなぁと感じていて、なんでだろう、みたいなのの延長。ああもう眠くて頭回んない。いつも回ってないけど。
ART-SCHOOL の「フリージア」でこの憎しみが 胸に一つ残ればいい それで飛べるから
とか唄われていて、ふーんとか思いつつ、そこに GDHM の「Perfect nervous」 望むのは誰も憎まないで 生きていたいただそれだけだった
がきたから、あぁ、違うんだなって思って、なんとなく上のようなグラフが浮かんだ。
BURGER NUDS と ART-SCHOOL は現実と理想の間で大きくもがいていて、それぞれ違うベクトルでそれを表現していたんだけど、それぞれ変わった。バーガーは解散してしまって、殆どのメンバーは Good Dog Happy Men をはじめたし、アートもベース・ギター脱退とか加入とかがあった。
変わった後はそれぞれがだんだん落ち着いた気がする。Good Dog Happy Men はファンタジー傾向の綺麗さがそのまま綺麗な歌だし、ART-SCHOOL はそのもがいている部分の汚さを忘れないような綺麗な歌になった。(もちろんそんなに単純なわけではないし、まだなごりはあるんだけど)
その点、やっぱシロップとか、バンプとかっていうのは違うんだなぁと改めて感じて、グラフの線はだいぶてきとーだけど、まぁいいや。
なんていうか、GDHM にしても ART-SCHOOL にしても、外向きになったんだなぁって最近の曲を聴いて思った。
おかっしいなぁ。一日中完全に空いてる日がいっぱいあるのに時間に追われてる感がひしひしとする。
自分が損しなくても、他人が得をするのは許せない、ってのが、大多数の意見のようです。あはは、わかるきがする。
とかいうと、他人が得をしたら相対的に自分が損するじゃないか、とか言われるのかな。
いや、誰が、とかではなくて、俺の脳内の否定しまくりたいよぅぅぅぅ的な仮想人物の話です
ロジック中毒者に耳を貸すな!
ってばっちゃが言ってた。
ちゃんとやんなきゃ 素敵な未来がどこかへ 逃げちまうのかなぁ
続きを書きなさい (20点)
まじめな子っていいよねぇ。まじめっていうか、誠実な子よねぇ。だめよねぇ。むりよねぇ。ルールが似てる人探さないとだけど、探しようがないよね。ルールを RDF で記述する語彙とか、ルールを記述できる SNS があったら流行るかもしれない。前者はまず流行らない。
共通のルールを持ってないと、話にならないから。でも、役割ってのもあるんだよなぁ。役割。相手がどの役割であるべきが、あってほしいかをちゃんとわかってないといけない。役割部分を抜いた、もう一個下の層が共通ルールになってないとなぁ。

探検クエストのおかげて予定よりかなりはやい! カルー森遺跡ダンジョンの1Fをぐるぐるまわってポットスパイダーのあんなところやこんなところを集めつつみたいな感じでどどーん。
メイズ遺跡ダンジョンにギルマスと二人で行ってみたけど、途中で諦めた。もっと人数いないと無理っぽい。複数タゲくるとすぐに死ねる。
なんか流行ってる話に首を突っ込むのは負けな気がする。
フィード読んでて、何も頭に残らない。なんかつまんない。
学校の課題を完璧に保留中。だめなんだ。やる気でないんだ。
もっとバーガーナッズな本とかゲームやりたいなぁ。ぬるいのはぬるいのでいいんだけど、やっぱ一過性で心に残らないよなぁ。ぬるいうえに冷たかったら、傑作なんだけどなぁ。でも具体的にどういうのかっていうのが言えないんだよなぁ。むしろ言えたら自分で作ってしまったほうが早い。
冬眠したい。ゆっくり考えさせてくれないか。
君らしい君、とかいうのは胡散臭くて仕方がない。それも環境によって作られたものじゃないですか。環境が形を作ってる。環境が型なんだから、環境を見ればインスタンスもわかる。
メッセージを送って、ガーって鳴いたら、それアヒルです。
気分悪いときは喋らないようにとか、どうでもいい話は無視できる限り無視するとか、あとなんだろう。思い出してみるとあんまり思い浮かばないなぁ。
周りに音楽の話が合う人が殆どいないんだよね。アートとかシロップはともかく、BURGER NUDS は絶対いいのに。の、絶対って何。少し前まで、妙に合う人がいたけど、最近疎遠になった感じがするし、どうも、悪い気がして連絡とりにくいよなぁ。特別話すこともないわけで、やはり人間、共通の話題というものがなければ会話なんぞできませんよ。当たり前ですが。
そういえば GDHM の新譜を聴いてない。なぜなら、お金が、ないからだ!
ああああああ! たのしいこうこうせいかつを、おくりたかったさ!!