何だか SONIC DEAD KIDS 聞く頻度が上がった。これはスカーレットとか LOVE/HATE に比べるともっと苦しくて繊細であるように思う。アート の世界観はオレにとってかなり遠いというか、歌とかが遠く聞こえるんだけど、SONIC DEAD KIDS は一際遠い気がする(音そのもののせいもあるかもしれないけど)。

てか Requiem For Innocence の前と後でなんか違うよなぁ。

  1. トップ
  2. music
  3. ART-SCHOOL-

DOM を使って XML インスタンスを作るときは DOM が勝手にサニタライズをやってくれるようだ(タグそのまま書けたら DOM の構造が狂ってしまうのでよく考えれば当たり前だけど)。今までスクリプト側でもやっていたから、<, >, & をコメントに入れると &lt;, &gt;, &amp; になってしまっていた。

  1. トップ
  2. prog
  3. スクリプト側でのコメントのサニタイズ
  1. トップ
  2. web
  3. スクリプト側でのコメントのサニタイズ

上の画像なんですが(デフォルト CSS の h1 要素の background-image)、液晶画面で下から見ると悲しげな女の人の横顔が見えます。男の人の前頭部が鼻になって、後頭部が目、鼻が口、あごはあご。たぶん大げさなレベル補正すると分かるんですけども……まぁスタンドっすね。

  1. トップ
  2. web
  3. スタンド

神 stopdesign の記事ですけど、テーブルは窓から投げ捨てろ、って英語でもそのまんまなのかとか何とか……

タイトルが原文へのリンクなのは上のことが一番言いたいことで、他に別に言いたいことがなかったりするだけだったりとか、えっとつまり訳されたもの (テーブルは窓から投げ捨てろ) があったりするんですよ。もちろん訳されたほうを流し読みしただけっつう。Look Ma, No Tables!, ママ見て、テーブルがないよ! にわらた。

途中にある Bluntly and honestly… no.… no. の部分がアートに見えてしかたありません。助けて。

  1. トップ
  2. web
  3. Throwing Tables Out the Window
  1. トップ
  2. lang
  3. Throwing Tables Out the Window

IRI のことだけど、これがないと XSLT とかで上手いこといかないことが多々あったりする。例えばはてなキーワードにリンクしようとしても、http://d.hatena.ne.jp/keyword/はてな と書くと URI として Invalidとは言えブラウザが変換してくれることが多いのでアクセスできないこともないけど。しかも XSLTURI 文字列に変換する関数とかを提供してないから、キーワードにリンクを貼ろうと思っても上手くいかない。

まぁだからさっさと実装してくれりゃいいんだけども、IRI が実装されたとしたら別の問題(?)っぽいのが出てくるよねぇ。ロケーションを示すのに http://例.jp/日記/2004/如月/01 とかいう感じになっても意味ないどころか日本語の入力方法が分からない人にとってはアクセスできない場所になってしまう。もし中国語だったらたぶん日本人はもっと混乱するような。日本語の似てる漢字でアクセスしようとしたら 404 なんてことがあるかもしれない。殆ど同じ形で見分けが付かないのに、内部的には言語が違うので別の文字だと認識されるんだろう。たぶん。まぁ入力できるだけマシだけど。

たぶん、俺が考えるには、IRI になったとしてもアスキーコード以外はロケーションの主要部分には使わないのが推奨されると思う。むしろそうしろよ的な。IRI が真価を発揮するのは、はてなキーワードとか、辞書とか、そういう類のリソースを表すときでしょ。「%XXX で表すよりはマシ」とかいうケースのときだけアスキー以外を使うって程度。つーか http://例.jp/日記/2004/如月/01 なんてアドレスは日本人の俺でも手で入力してアクセスする気にはならないし……入力モード何回切り替えろっつうのか。

長々と書いたけど、もしかしたら既に IRI の仕様書とか、ソレ系のやつで言及されてることなのか。いや、されてるよなぁ絶対……めんどくさいのでそういうの探してない (多言語が使える URI という認識しかない罠。ダメじゃん)

  1. トップ
  2. web
  3. 日本語をそのまま書ける URI

.nl って何処の国だろうと思って調べたら Netherlands と出る。Netherlands ってどこだよと調べたらオランダと出る。なるほどオランダか。てかじゃあオランダって何処からきたのよ? みたいな。まー調べたら Holland っていう通称からきてるとかなんとか。オランダって大麻が一部合法まぁ微妙に違うらしいけど。大麻:オランダも実はご法度!なんかで治安が悪いとかクラスの政治ヲタが言ってたけど、なんかそんなイメージないなぁ。あーほら、国際司法裁判所とか、そういうイメージ。

  1. トップ
  2. net
  3. .nl

Windows 上で動く QR デコーダが殆ど見つけられない……一個あったのはシェアウェアだった。むー。

QRコードエディタ というのがあったけど、生データを表示してくれない。寂しい。というか気持ち悪い。あーでもスクリーンから読み取れるのは便利。今のところトップ(謎

  1. トップ
  2. soft
  3. QR コードのデコーダ

てか、数日前(という風に感じるけど昨日一日に何度も寝てるので日付の感覚が狂ってる)に実装したけどうぷろどしてなかったっつう。知らないけど。意味ないけど。

ただ、これは実装してなんかアレになったりする場合もあるだろう的な……(だって完全なコンテンツの代替を提供するわけではないし)まーいいや!

  1. トップ
  2. web
  3. Accept-Language のよる言語切り替えswitch language by Accept-Language header
  1. トップ
  2. prog
  3. Accept-Language のよる言語切り替えswitch language by Accept-Language header

goo 辞書もいいけど、英辞郎は例文の数が多くて素敵。頭使わなくてもOK

英語版と日本語版で書いてることが違うっつう微妙な(謎)殆ど概要みたいなのしか書けてねぇ (w

なんか分詞構文は「副詞節での接続詞・主語をはずして動詞を現在分詞にしたもの」って覚えてて、でも寝ながら聞いてた英語の授業教室がうるさいので熟睡できないのだ。とかで過去分詞のときもあったような気がして混乱してた。手元の参考書 (Forest) 見てもそれっぽい例文がないので、「あれー? 過去分詞で分詞構文って作れないんだっけー?」とか謎なこと考えてた。まぁでも過去分詞の時もあったはず! とか思いつつネットで調べたらさ、あれか、being + 過去分詞 の being は省略できるってだけか。このやろう。つか、あれだ、文法もまともにできてねぇっつう。

  1. トップ
  2. net
  3. 英辞郎って便利じゃね? +メモ
  1. トップ
  2. life
  3. 英辞郎って便利じゃね? +メモ

昨日発売じゃんー。やばい……今日行く。タワレコいく。起きてそっこー行く(無駄

今月金欠だ……

買ってきた。やっぱアートはベース(町田のヤンキー)の存在が大きかったなぁ……しかし詞がアレだ。全部同じ的な何か! まー今までもそうか

  1. トップ
  2. music
  3. なんてこった! ART-SCHOOL のアレ忘れてた。

読み終わりー。やばいねこれ。面白かった。内容的に成田良悟的世界のつながりみたいのがあって、「仕掛け」がちゃんと作ってあるから面白い。じわじわ気づき始めたところで丁度文中に真が出てくるからリズムが乱れないし、てきとーに読んでも混乱しない。いやーこれヒット

  1. トップ
  2. book
  3. デュラララ!! / 成田良悟

PHP で If-Modified-Since を取得したい。apache_request_headers() を使うみたいだけど、関数名に apache とついてる通り Apache モジュールとして動いていないとこの関数は使えない。自分はローカルテストするとき AnHTTPD+CGIPHP なので普通のコーディングしてテストしようとするとエラーがでる。こりゃどうすりゃいいやら。環境変数には If-Modified-Since とか入ってないような……? CGI だと HTTP ヘッダが取得できないなんて話はないだろうし……わかんねー

とりあえず普通の CGI と同じように $_SERVER["HTTP_IF_MODIFIED_SINCE"] のようにしてみる……

AnHTTPD が環境変数渡してないってこともありえないこともない……?

header("HTTP/1.1 304 Not Modified"); では OK だけど header("Status: 304 Not Modified"); ではダメだった……何故だ。他のとこでステータスコード送るときは大丈夫っぽいのになぁ。

関係ないけど lftp ってファイルサイズ見てるんだなぁ? ファイルサイズ変えないとアップロードしてくれない。

  1. トップ
  2. prog
  3. PHP - apache_request_headers()PHP - apache_request_headers()

サイト全体を XML + XSLT 化? の続き。ファイル名から判断して msxsl に突っ込むスクリプトを書く。具体的には index.html.xml というファイルがあったら 2html.xsl を使って index.html に出力するというもの。

書いたはいいとして、何故か実行するたびにエラーがでたりでなかったり……パイプの使い方を間違っているんだろうかとかなんとか思ったり思わなかったり。

xyzzy で CDATA 領域に -- が奇数個あるとそれ以降ファイルの最後までコメントとみなされて困る……

  1. トップ
  2. web
  3. msxsl | xmllintmsxsl | xmllint

今日一日どういうスタイル書こうか考えていたけど、全く思いつかず……よく考えると特にテーマがあるってわけじゃないし、なんか根本的に間違っている気がしないでもない。

  1. トップ
  2. self
  3. スタスタstst

/latest /latest.ja /latest.rdf /latest.rdf.ja /latest.en.rdf のようなパスを全部受け入れるとしたら、どうやって言語部分とフレーバー部分を区別したらいいだろう? どう考えてもどっちがフレーバーでどっちが言語コードかなんてプログラム側には理解不能だから、設定として言語コードとして扱う文字列を設定する必要があると思うけど、ホントはもっとスマートな方法があるんじゃないかとかって考えたりもする。設定項目が多いのはうざったいし。まぁ Apache の mod_mime AddLanguage みたいになるんだろうけど。

XSLT 側で殆どやることになることに間違いない (そういうものだから!) 。大体カテゴリによるフィルタリングと同じようなことをするし。でも複数言語を対比させて表示させるのも面白いんじゃないか、とか思わなくもなかったりしたりとかしなかったりとかこれやろうとすると多分ひどく面倒くさい。動的に XSLT の条件部分の式が増えたりすると思うから。つか無理? できるとしたら latest.ja+en とかになるのかな。。面倒なのは latest の場合の表示だろうなぁ。latest の場合はスクリプト側にちょっと手を入れる必要がある。その言語(カテゴリ)が含まれていないセクションは無視して、最近の n 日分を表示しないといけないし、その分を考えてスクリプト側で合成する必要があるから。

つーか一番面倒くさそうなのは変換後の xml:lang だよなぁ。ルート要素をどうするとか、いろんなメッセージをどうするかとか。

と、実装方法だけ考える夏の日。気づいたら夜。昼寝る。夜寝る。朝寝る。私寝てる。いつも寝てる。夢を見る。桜がふる夢を見る。雨がふる夢を見る。落ち葉がふる夢を見る。雪がふる夢を見る。一年がすぎる夢をみる。一生がすぎる夢を見る。

セクションは常に表示すべきか。指定した言語で書かれていないとしても、他の言語へのポインタは書いておかないと「あるかどうか」さえわからないし。もしこうするなら、スクリプトの修正が無駄に終わったことになる。(つっても XPath 書き換えただけだけど)

なんかなんとなく結局実装中。んで頭カオス

大体やった。でも何故か PHP がクラッシュしたりするので、一部やってない。つまり、言語指定したページでもリンク先は言語指定してないページになったりする。

まじもう最高に混沌ブレインなので今日はやめよう……ぶっちゃけ使わないし

  1. トップ
  2. web
  3. マルチランゲージ。ネゴシエーションな風景multilanguage. the sight of negotiation
  1. トップ
  2. prog
  3. マルチランゲージ。ネゴシエーションな風景multilanguage. the sight of negotiation

Index にソースへのリンクをはっといてみる。まだいくつか気に入らないところ (例えばモバイルエージェントの時の強制フレーバー上書きをすると、モバイルからデフォルトフレーバーが見れないとか) があるけど、やる気おきたらやろう。

一ヶ月~一年運用してみて、負荷がかかるようだったら無い知恵しぼってキャッシュを実装するか。まぁ 1000pt まで大丈夫だから(わらい)

やばい。日付変わったときにどうも間違って書いてしまう。day/@datetime なんて無いっつうの>俺

  1. トップ
  2. prog
  3. Taglibro! のソースfontprogramo de `Taglibro!'

した (RSS1.0 = application/rdf+xml, Atom = application/atom+xml) のだけれど、これマトモに設定するとダウンロードになっちゃうんだよなぁ……まぁ分かってたことだから今まで text/xml で送ってたんだけど……なんでダウンロードしちゃうかなぁ。application だからだよなぁ。XML のときはパースしてくれりゃいいのに。せっかく xsl-stylesheet とか書いてるんだからさー

  1. トップ
  2. web
  3. RSS と Atom の Content-Type ヘッダを変更

RSS と Atom の並び順が新しい順じゃなかったのを修正。d:section も <xsl:sort select="@datetime" order="descending" /> でソートするようにした。この場合 position() だけでセクション位置を取得するとカオスるので last() - position() + 1 でOK。

  1. トップ
  2. web
  3. RSS の並び順の修正
  1. トップ
  2. prog
  3. RSS の並び順の修正

検索ってどうやってやろうかなぁーあれないと俺不便だよなーって考えてて思った。別に俺不便じゃないのよ。grep すればいいんだもん。あーそうか。あーそうか。んじゃグーグルに任せていいや。

  1. トップ
  2. web
  3. 検索

少し前現状 PHP にクエリ突っ込むような形しかないけど とか書いてるけど、別にローカルで変換させてふつーの HTML を転送したっていいじゃん。っていうかそのほうがいいじゃん。

  1. トップ
  2. web
  3. サイト全体を XML + XSLT 化?

section/@datetime が存在しなくても問題ないようにしよう。そうすれば tDiary のデータをもっとスマートに移行できる。ただ、tDiary のデータを XML にするのがひどく面倒くさいけれど……

せっかく tDiary とほぼ同じデータ構成なのだから、できれば完全にこちらにデータを移したい。

section/@datetime がなくても問題がないようにしてみた。といっても XSLT ファイルを修正しただけ。しかも表示しないようにするとか、そういう……

  1. トップ
  2. prog
  3. section/@datetime についてのメモ
  1. トップ
  2. web
  3. section/@datetime についてのメモ

学校の補習(のような夏期講習)が終わってやることが無い。むはー

現国は面白いけど眠い。弁証法(ヘーゲル):(+ テーゼ(正・定立) ←矛盾・背反・撞着→ アンチテーゼ(反・反定立)) -アウフヘーベン(止揚)-> ジンテーゼ(合・正反合)……ってかコレって覚えるべきなんだろうか……

  1. トップ
  2. self
  3. 補習と自分と自分の気力

寝てる時間のほうが長い勢いで寝てるので夢みまくりなんですけども、内容がいまいち覚えてないのと、覚えててもヤバすぎ(謎)

てか数日前の夢はなんかすごかった。(夢の中で)午前四時ぐらいに起きると全裸の女の子ですよ。涼しい朝の風と共に女の子ですよ。え? みたいな。あーでも神秘っつうかファンタジックっつうか透明少女だったのでまぁいいとしよう(謎)

  1. トップ
  2. self
  3. 最近の夢

サイト全体を XML データをもとにして XSL 変換したほうが楽っぽいなぁ。辞書とか、ヘッダ・フッタとかの共通部分を完全に一箇所にまとめられるし、XSLT っつうちゃんと仕様の決まってるやつをテンプレートとして使うから他人が構造を見ても (まずないけど) 理解しやすいし。

とりあえずそれっぽい XML データを変換する XSLT を書いてみた。んでも XML データがどうしても脳内 DTD なわけで……ただ単に簡略化した XHTML のほうがいいだろうか。でも h 要素使ってるテンプレ側で h1 要素を固定した場合、データに直接 h1, h2 と書いてしまうと面倒くさいので。し……どうやって変換すればいいだろう。っていっても現状 PHP にクエリ突っ込むような形しかないけど……

  1. トップ
  2. web
  3. サイト全体を XML + XSLT ?

どくりょ。どっちも面白いでぃすよ。

涼宮シリーズは何か妙に面白い。割と安心して読めるしねぇ。てか主人公の名前は意地でも出さない気ですか。

  1. トップ
  2. book
  3. mew mew / 成田良悟, 涼宮ハルヒの消失 / 谷川流

ネームスペース関連でめんどくさいことが……。共通化した XSL ファイルの中で本文を変換したりとか、共通部分を出力するテンプレートとか書いているのだけれど、デフォルトネームスペースの違うほかのフレーバーファイルでそれをインクルードして、その共通化されたテンプレートを適用すると、ネームスペースが新たにコピーされてしまう。本文を出力しているやつはかなりアドホックな対応<xsl:text disable-output-escaping="yes">&lt;</xsl:text> のようなのを書いて直接タグ作ってやるっちゅうローテクな方法。で見ないことにしてきたけれど、abbr 要素簡略化やらにそのアドホックな方法を適用すると非常に醜い。

共通化した XSL ファイルでデフォルトネームスペースをなくせばいいかと思いきや、それでも xmlns="" という属性が付いてしまう。どうしたらよいやら……

フレーバーごとに別の共通 XSL ファイルを作るのが(全く同じことを繰り返すのでスマートではないが)一番単純明快だよなぁ。それ以外に今のところ解決方法を思い浮かばない。ただ、Atom のように、ちゃんとネームスペースを宣言した中で呼び出す限りは問題ないので、RSS のフレーバーだけ同じことを書き直すことになる。うーむ。

とりあえず RSS のやつだけほぼ同じのをコピペRSS の場合は footnote の出力を変えなきゃいけないから、まぁいいかもしれない。どっちにしろ同じのを何度も書くのは好きじゃないけど……

  1. トップ
  2. web
  3. Namespace の問題

W3CDTF のようにタイムゾーンを表記した日付表示を見たときちょっと悩んだことがある。はて、この日付は UTC +09:00 されたものなんだろうか、それとも -09:00 すると UTC になるということなんだろうか、と。書いててバカバカしいすぎる……どっちも同じことですけどね! 俺の脳みそは処理できないんですよ! 文章にしてみると自分でもいかにバカかっつのがよくわかるんですが、頭で考えてるとカオスってきます。数字に弱いっつうか、なんていうか……頭わるっorz

関係ないんですけど、UTC って Coordinated Universal Time ですよね? なんで CUT じゃないんですか。切るからですか? Universal Time, Coordinated だったりしますか?

  1. トップ
  2. web
  3. 若人の W3CDTF についての悩み

isbn:N-NNNN-NNNN-N より urn:isbn:N-NNNN-NNNN-N ですよね。そうですよね。じゃあ ASIN の簡略化はどうするよ? っていう。そうか、ASIN の簡略化なんてしなけりゃOKだ。

テスト:mew mew

  1. トップ
  2. web
  3. URN ISBN isbn:?