先日駅で延長コードだけひっかけられて持っていかれたので、仕方なく新しいのを買おうと思った。近くで売ってそうなところを見てみた。唯一あったとこ (ツタヤ) で 760 円だった。ぼったくりだろコレ。オス・メスプラグがそれぞれ 100円 & コード 1m で 760 円もいくわけない……ついでに今まで使っていたやつは前に買ったヘッドフォン (3k ぐらい) についてきたやつ。コードが 760 円もしたら笑える。

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  3. 延長コード

C-RET 前の行でしたあとは、前の行の空白を保持してインデントする。

C-RET (C-j) で前の行のインデントを保持して改行はできるんだけど、タブとスペースが混じっている場合スペースがタブに変わっちゃうのが微妙に困る。 (自分だけで使うなら全く困らないけど、タブ幅が違う環境に持っていくと困る)

; 前の行の空白状態を保持するように。
(defun indent-relative ()
(interactive "*")
(delete-horizontal-spaces)
(insert (save-excursion
(goto-bol)
(skip-chars-backward " \t\n")
(goto-bol)
(looking-at "^[ \t]*")
(buffer-substring (match-beginning 0) (match-end 0)))))

cmds.l に定義されている indent-relative() を .xyzzy か siteinit.l で再定義。弊害あるかもしれない。

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  3. xyzzy で前の行のインデントを保持して改行する。

改変版のほうを使っているんだけど、indent-current-buffer とかでインデントしたとき異様に遅い (カーソルが動くのが見える) ……こういうものなのかな。部分的に一括してインデントしたいときは Mark & indent-region してみてる。むー。

てか .lc 消して試してみたら同じ速度だなぁ……バイトコンパイル効いてない? 再ダンプしてなかった。 .lc 消したらむしろありえない。

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  3. xyzzy ruby-mode

DNA をデジタル化して CD か何かに記録するサービスとかやったら面白そうなのに。どっかの研究所で。

ある意味究極の個人情報だから色々めんどくさそ。

むしろ、何かこう、適当にサンプル与えるとどんどんデジタル化する機械って作れないのかな。

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  3. DNA checksum

ここ最近気になっていたのでちゃんと解消しておこう。基礎が出来てなきゃダメダメ。

まず重要なのは、属性にはデフォルトネームスペースが適用されないのにされると勘違いしていたこと。属性と要素では属する partition が違う。接頭辞がない属性がよくある (たとえば XHTML とか) せいで完全に勘違い。

同じように見える属性でも厳密には違う場合が存在する。見た目的には接頭辞がついている属性と、付いていない属性では差がある。

<f:foo xmlns:f="http://example.com/foo">
<f:far attr="ex"/>
<b:baz xmlns:b="http://example.com/baz">
<b:bar f:attr="ex"/>
</b:baz>
</f:foo>

この例で attr="ex"f:attr="ex" は属している名前空間は同じにも関わらず展開すると異なる。これも partition の違い。

partition には三つあって、一つは全ての要素が属するとこ。あとは属性の属する partition で、一つはグローバルな属性が属する (上の例では f:attr) とこ、もう一つは要素ごとの別々な属性が属する (上の例で attr) とこ。かなーりややこしい!

partition の種類は三つ。一つは要素が属する partition で、これは特に問題にならないでそのまんま。属性は残りの二つのどちらかに属するんだけどこれが面倒くさい。違いは名前空間にグローバルかローカルか。接頭辞をつける属性は名前空間にグローバル。接頭辞をつけない属性は要素名を経由する (ローカル)。たぶんこれは展開された名前とかを見るとわかりやすいと思う。

<f:far attr="ex"/> の attr="ex"
{http://example.com/foo}far@attr
f:far に属している attr という感じ。 far を経由して認識 (っていうのかな) される。
<b:bar f:attr="ex"/> の f:attr="ex"
{http://example.com/foo}@attr
b:bar は関係なく、名前空間 URI がそのまま属性の名前にくっつく

接頭辞をそのまま名前空間の URI に置き換える (ようは展開することなんだけど) だけでだいぶイメージしやすいと思う。

一般的な XML では (XHTML とかじゃなくて) 普通接頭辞をつけることになりそう? この辺わかってない。むしろ要素ごとに別々の意味をもつ要素を定義できるかっつうとできないような。

バカすぎるスペルミスを修正。

気になっていたことを一つ試したのでメモ。<f:foo f:attr="a1" attr="a2"/> としたときエラーになるか、ということと、実際 XPath からはどちらにもアクセスできるのかということ。結果的にはエラーにならないし、XPath からはどちらにもアクセスできる。f:foo/@f:attr = 'a1', f:foo/@attr = 'a2'

XML Schema についてで なぜ属性宣言を避けるべきか ってのがあった。これは XML 名前空間の partition を理解していればひっかかりにくい (ひっかかっても直ぐに気付ける) とこだなぁ。

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  3. XML の属性の名前空間

404 : :first-letter と動的擬似クラス

そんなわけでそういう修正をしてみた。

#content .section h2:first-letter {
color: #09f;
}
#content .section h2 a:hover:after {
content: "";
line-height: 0;
}

空文字でも効果があるみたい。ようは content の指定でスタイルの指定しなおし (?) が働けばいいらしい。

line-height: 0 は何か知らないけど高さが変わって、後続するやつが全部ピコピコするのをなくすため。

関係ないけど擬似ずっと模擬って読んでいた。アフォすぎ!

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  3. :first-letter & :hover on Gecko
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  3. :first-letter & :hover on Gecko

何だか知らないけど 文字列から Source をそれっぽくやるハック が XREA の鯖上ではできない。uninitialized constant REXML::Parsers::TreeParser というエラーが出てしまう。ローカルだと上手くいくんだけどなぁ……意味わからん。なんでだろう?

ってまさかと思ったら site_ruby に新しい rexml が入ってた。めんどくさ……

build メソッドを Ruby デフォルトについてくるほう (の document.rb) に書き換えた。動いてるもより。これで view-image でファイルリストも RDF として渡すように。RDF to XHTML が汚いけど仕方ない。しばらくやりたくない。

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  3. REXML の謎。

Ruby の elsif が嫌い。elsif 書くなら case & when 使う。なんか elsif ってソースのバランスが変。

if a =~ /foo/
# do
elsif a =~ /bar/
# do
elsif a =~ /baz/
# do
end
case
when a =~ /foo/
# do
when a =~ /bar/
# do
when a =~ /baz/
# do
end
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  3. Ruby における elsif

笑っていいとも見てたら寝てて、気付いたら6時。

変な夢を見た。茶色い変態でデブなおっさん。バレーボールが得意で厳つい数学教師。校庭に入る口実を作るためにソフトボールを投げ込む生徒。途中で海を見た気がする。あんまり覚えてない。

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