2005年 06月 06日

脳内回路

きっと、おそらく、他人がいうのをいくつか聞くとすれば、他人もまた自分のように人生のほとんどに対してうまくいってないはずで、うんざりし、疲れているはずだけれど、外に出て周りを観察するかぎり、そのように見えない。なぜなんだろう。うまく隠して、心底うんざりさせられる他人と長々と話していられるシステムをどうやって構築したんだろうか。

高校に入った当初、俺は高校選びが大きな間違いで、ほとんどの悪いことはここからきていると思っていた。でも入学後しばらくたって、いろいろ考えてみると、それがそもそもの原因ではないような気がしてきた。例えば、高校選びに失敗するような人間になるように、どこかで道を間違えたはずだと思ったり、よくよく考えれば俺は小学生のときいぢめられていたなぁとか思い出したり。確かに高校を選び間違えたのは大きな間違いだけど、その間違いをプラスに転換させる発想もあったはずだ。そういう発想ができないようになってしまったのには別の原因がある。ただ、今どこで間違ったのか分かっても意味がない。いずれにせよ俺にはヒーローが現れない。俺は俺の力で現状を打開する必要がある。しかしながら、それは俺のキャパシティを大幅に超えている。

母親が俺に対してだいぶうんざりしているのは、よくわかる。ただ、今の俺はちょうどいい大きさの穴にはまったボールでしかない……どうでもいいけど驚いたのは、母親の子供に対する義務と、俺が親に抱く義務がだいたい同じような考えだったことだ。考え方が遺伝してる。ほんとどうでもいい。少なくとも俺は両親が死ぬまで(できるだけ親に負担をかけずに)生きる必要がある……難しい。

いやになるのは自分自身だけでいいんだ。他人に対していやにならない世界になればいいのに。もうこの世界に生まれた以上そういう世界に移ることは無理なのかな。

結局俺は今なにもしたくない。なにもしたくない。祈りを聞いてくれる神様はいない。

2005年 05月 26日

画像もデータ

最初プログラムで自動生成された画像(よくあるグラフとか)を見たとき結構驚いた。今ではなんとも思わないけど、その時はたぶん画像をデータとして見ていなかったんだろうなぁ。そしてその後 PHP + GD でグラフかいてみたときもちょっと驚いた。もっと難しい処理をいっぱい書くんだろうなぁとか思ってたからかな。どうでもいい。

2005年 05月 17日

すとれいてなー

ストレイテナーのサイトはなんか素敵だな、と思った。こう、割とちゃんとしてる気がして、ふとソースをみたら、やっぱそういう感じだった。

ヘッダを見て気がついたけど、ちゃんと RSS と Atom をフィードしていた。素敵だ。こういうサイトが増えればウェブサイトを見るときに余計な頭を使わないのになぁ。

2005年 05月 16日

HTTP のみの世界で IRC をしたい

大学内のアレはHTTP以外使えない (プロキシ経由) ので、keitairc を使ったり使わなかったりするんだけど、やっぱチャンネルに join できないのとか、メンバーリストが表示できないのがちょと不便だなぁとか思ったりするので、Javascript+XMLHTTPRequest+IRCGateway でなんか作ってください。むしろ作りたいけど作る気が起きない (矛盾)

いろいろ

悩み (といっても地球の抱えている悩みに比べれば、太陽と地球ぐらいの大きさの違いがある。でも地球のほうが近くにあるんだ) は増えていく。減るとその1.5倍のものが追加されるわけだから、まぁどうしようもないんでしょう。いろいろ完全な諦めをできるように。

前にも書いた

理解力に乏しく、システム的に考えられず、学習能力のないやつが大嫌いだ。

2005年 05月 13日

タグは手打ちらしい

SNSタグは手打ちっていうコミュニティーがあったけど、タグは手打ちってことは内容とか PI とかコメントとかは自動だったりするんですか。ですよね。タチが悪い僕と私とあなた。

ここ一週間、ないしここ数ヶ月、ないしここ数年、ないしここ数人生あんまり運がない。とはいってももっと運がない人はいるわけだし、こういうのさえ、いってはいけないことなんだろうな、とかおもった、り、する。そしてだんだん言葉にできることは減っていく。

出なかった

出なかった授業 (くそつまらない専門学校以下 (おそらく) のワードの使い方 (はぁと)) についてメールが着て自習と提出課題をやれとかなんとか、ほんと死ぬほどやりたくない。まじでやりたくない……なんでカスケードできない糞ワードで永遠コピペを繰り返さないといけないんだ……でも必修だよ。まじうざい。死ね。ほんと死ね

むねやけ

俺がどれだけテンパって混乱していたとしても、周囲から観察すれば、ただ適当にゲームをして、ただ適当に通学しているように見える。