ふらふらと洗濯機から女の子っていうあからさまな言葉で検索かけたらこんなの見つけた。

アイリッシュモルト って何だろうと思って検索かけたけどよくわからなかった。紅茶? tea time とか言ってるから紅茶か。

ていうかニヤニヤしちゃうなこれ。今のところぐぐると 16 件しかヒットしない。もっと流行んないかなぁ。

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  3. 洗濯機から女の子

タイトルと内容が全く関係ないんだけどさ、mms://stream2.halsc.com/ellegarden/space_sonic_500k.wmv (Space Sonic / ELLEGARDEN の PV) がキモカッコイイよ。

GDHM は来年にはきっと CD を出すに違いない。レコーディングがどうとか言ってたしね?

ELLEGARDEN って最近アレだなぁって思って聞いてなかった (DON'T TRUST ANYONE BUT US が一番だなぁと) んだけど、Space Sonic が予想以上にいいなぁ。

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  3. 町一番のブサイクに子供ができた なんて素晴らしい朝だろう

パクられてこなかった人の気持ちを考えたことがありますか?胸に手を当てて考えてみてください! にウケつつ。いやほんともっとパクりパクられが流行ったら過程で洗練されていくんだろうなぁとかなんとか。

ていうかパクられたいなぁ。パクられるようなモノがないのがアレだ。来年はパクられるのを目標にしよう。とかいって、目標なんて言ってやる気になるわけじゃないんだけどさ。だめ人間だなぁハハハ。

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  3. パクられたい。

ちょっと似ていると思いませんか? 言葉の響きが。

SQLite + Ruby をしたいのでインスコ。on cygwin

  • SQLite Download Page から、sqlite-source-3_2_8.zip をダウンロードして展開。
  • cd sqlite-3.2.8 ; ./configure ; make でどーん。
  • sqlite3.la.lib/sqlite3.a/lib にコピー
  • RubyForge: SQLite-Ruby から sqlite-ruby-2.2.3.tar.bz2 をダウンロードして展開
  • sqlite3.h とかを sqlite3-ruby-1.1.0/ext/sqlite3_api にコピー
  • ruby setup.rb

インスコだけ。

というか XREA で SQLite 使えるだろうか。

ニャー速。:新ジャンル:素直シュール

女「クチャクチャ」
男「・・・」
女「クチャクチャ」
男「俺にもちょうだい」
女「クチャクチャ」
男「ガムちょうだい」
女「・・・」
男「・・・」
女「噛んでるふりでした」
男「・・・」
女「ガム噛んでるとおもった?」
男「・・・」

これやばいと思うんだ。久々に捉まれた気分。いや本当にやばいと思うんだよ。

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  3. 素直シュールと SQLite
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  3. 素直シュールと SQLite

一部の年賀状は昨日出した。あとはメタデータ付の jpeg ファイルを作らねばならない。

友達からメールがきてアルバムがどうとかで手伝ってくれ、といわれたけれど、出力が PDF とかいう俺的には未知の領域だったのでまったく手伝えませんでした。まる。いやまじその辺は無理よ。ウェブサイトだったらそれなりに頑張るけどさ。それなりに、ね。

で、Topia さんクセロPDF がどうとかって言っていてたので、インスコしてみた。結構よさげ。だけど Fx からだと出力が文字化けする、あるいは失敗する。まぁいいや。

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  3. 今日をつづる。年賀状・PDF

シャーロットe.p. / ART-SCHOOL

シャーロットe.p. に入っているやつ。シャーロットe.p. 以外には入ってない。これが sleep flowers に収録されていて、あらためて素敵な曲だなぁと思った。最近出たアルバムのどの曲より綺麗だと思う。冬の快晴の朝、マフラーに白い息を吐いているハーマイオニーなみ。キモイ喩えですね。ははは。

これ歌った後の MC で「日記書いて!」という客からの声。キノショタ氏曰く「日記書くのねぇ……めんどくさいんだ。マジで」で苦笑。うけた。ヘッドフォンで聞かないと MC 聞き取れないです。

この水の中で いつまで夢を見ているの

あとさ、sleep flowers は SKIRT のアコースティックバージョンがよかった。SKIRT 普通に好きだ。

それと、ガラスの墓標が収録されているのだけれど、なんかちょっと静かだよね。BOYS DON'T CRY と比べて。よくわかんないけど。

  1. プール
  2. SKIRT (Acoustic)
  3. SWAN SONG
  4. ガラスの墓標
  5. ニーナの為に
  6. 水の中のナイフ
  7. MISS WORLD
  8. NEGATIVE
  9. BOY MEETS GIRL
  10. クロエ

やっぱ ART-SCHOOL は第一期のほうが好きだなぁ。そんなわけで、たぶん次のCDからは買わない。

なんか第二期になってから一気に開放されてつまらなくなった。もっと混沌としていて、不毛というか、混乱というか、こう、ぐちゃぐちゃとしていて、胸にあるわだかまりが、そのまま表現された感じがよかったのに、そういうのがなくなってしまった。曲調からも詞からも。

と、こっちに書いておく。

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  3. プール / ART-SCHOOL と Helvetica の幻想

指輪

なんかもう今のスタイル飽きて新しく作ろうと思ったんだけど、中途半端に画像作ったところで飽きた。より正確に言うと、クロスブラウザを頭のなかで考え出してつかれた。正直、今の俺に、クロスブラウザを考慮して CSS を書く力がない。

手の画像は Spindly by salt fork です。素晴らしい。この画像なかったらただの白黒。

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  3. カススタ を書こうと思ったんだ。

なんかエラー吐くようになっていたので、取り急ぎ sablot を ruby-xslt に、Uconv を NKF に置き換え、文字コード周りを少し整理。Namazu にクエリー出すときは EUC-JP じゃないといけないのがうざったい。

sablot から ruby-xslt にした弊害で、RTF がノードセットとして扱えるバグを利用していた部分がエラーを吐いた。めんどいのでコメントアウト。

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  3. namazu 検索エラー

コメント欄参照。このセクションは無駄無駄無駄。

DVD Decrypter だけだと一気に取り込むしかできないっぽい? めんどうくさいけど、いくつか組み合わせて実現する。

sleep flowers を mp3 に変換したいのでやっている。ライブ DVD なので、PGC が一個しかないし、ストリームも video と Audio だけ。複雑な DVD だと以下の方法だけだと無理だと思う。ということを先に書いておく。

まず DVD Decrypter で抜き出す。下準備として、Setting の IFO Mode タブ、Create Additional File で Chapter Information - OGG にチェックを入れておく。あとで分割するとき使う。んで、IFO Mode にして、抜き出したい PGC を選択、Stream Proccesing タブで Enable Stream Processing にチェックを入れ、Video のチェックをはずし、Decrypt。あー、先に File Splitting を None にしたほうがよかった。デフォルトだと 1G 超えると分割されてしまう。

で、できた Chapter Information - OGG.txt を変換かける。

#!/usr/local/bin/ruby
LAST = "02:07:56.0" # 2h, 7min, 56sec
ci = File.readlines("VTS_01 - Chapter Information - OGG.txt")
tmp = []
ci.each_with_index do |item, index|
tmp << item if index % 2 == 0
end
ci = tmp
ci << "LAST=" + LAST
ci.collect! {|i| i.chomp.split(/=/)[1].split(/:/).collect {|i| Float(i)}}
p ci.length
File.open("temp.wav_tracks.txt", "w") do |f|
ci.each_index do |i|
break if i >= ci.length - 1
a = "%02d:%05.2f" % [ci[i][0] * 60 + ci[i][1], ci[i][2]]
b = "%02d:%05.2f" % [ci[i+1][0] * 60 + ci[i+1][1], ci[i+1][2]]
f.puts "  #{a}-- #{b}"
end
end

Chapter Information に含まれていないので LAST に抽出した wav ファイルの長さを入れとく。んで実行させる。

wav 分割に wavez を使う。

Wave 分割タブを選び、処理対象ファイルを指定、保存した分割区間のロードで temp.wav_tracks.txt をロード。あとは実行。出力先はてきとーに。

これで分割された wav ができるので、CDex なりなんなりで mp3 化。タグは自分で頑張って打つ以外ない。

なんかズレるっぽい。Charpter Information が悪いのか、wavez が悪いのか

wav にした時点でズレてるなぁ。これはもう耳で切ったほうがいいかもわからんね

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  3. DVD からチャプターごとの音声ファイルを抜き出す。

やばいまともなのができない。そして手持ちの年賀状がすべてフォト用のやつじゃない。やれやれ。

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  3. 年賀状書けない

息抜きに (ならないかもしれないけれど) 自分が理系なのか文系なのかを考える。

単純に学校やら学科やら興味がある分野で決定させようとする。これだと、中学から高校一年までが理系ということにはなる。高校二年から大学入学までは文系。入学後は情報なので不定になる。つまり今どっちかは単純に決定できない。する必要ないけど白黒気になるわけで、っと二元論的に考えてしまうこれは、きっと若さゆえでしょうか!

どちらかといえば文系のほうが好きだけど、筋が通ってないとむかつく。特に根本的な理不尽さがむしろ耐えられない。例えば俺の前で歩きタバコをしているやつは、タバコを吸いながら幸せな気分なのだろうけど、その一方で俺は、何も悪いことをしたわけでもないのに、そのタバコの煙で心底むかつく思いをする、というようなこと。この場合、視野を広げて、もしかして俺は過去に何か悪いことをしたんだろうか、とか考えるわけだけど、思いつかないで終わる。思いつかない、というのは別に俺は全く悪いことをしていないという意味じゃない。ちなみに宗教的な話は嫌いなのでやめてください。ていうかこの件については素で疑問だから誰か納得できる方法で説明して欲しい。バイトをしたいのに、バイトをしたくない状態になってしまった理由とか。説明して欲しい、とか頭の悪い文章を今書いている理由とか。

しかしやっぱり (何がやっぱり?) 情報っていうと理系に入るんだろうか。そういえば次年度から所属学部の入試で文系オンリー受験ができる (いままで数学必須) ようになるみたい。センター入試だと既にできてた (で、センター文系入試で俺は入った) けれど。

もういいや、不毛

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  3. 理系か文系か
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  3. 理系か文系か

貧弱 PC なので WM を xfce に。

% sudo apt-get install xfce4
ログアウト。gdm で xfce セッションを選びデフォルトに
# 自動起動
% cd ~/Desktop
% mkdir Autostart
% vi autostart.sh
% cat autostart.sh
#!/usr/bin
rbscrobbler &
# synergy の自動起動 ログイン画面から
% cd /etc/X11/gdm
% sudo cp Init/Default Init/Default.org
% sudo vi Init/Default
/usr/bin/killall synergyc
sleep 1
/usr/bin/synergyc nina
ファイルの先頭に追記
% sudo vi PostLogin/Default
新しいファイル
#!/bin/sh
/usr/bin/killall synergyc
sleep 1
% sudo cp Xsession Xsession.org
% sudo vi Xsession
/usr/bin/killall synergyc
sleep 1
/usr/bin/synergyc nina
ファイルの先頭に追記

そしてまた rbscrobbler が handshake で止まるように……原因わからん。いぢってないし。

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ART-SCHOOL sleep flowers

買ってきた。結構微妙。

PV は LOST IN THE AIR 以外微妙。TV SPOT はいいんだけど……

曲数がめっさ多い。

グラスゴーでの風景ででてくる女の子 (BGM が影のとき) がギガカワイス。一瞬だけだけれど。

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SuSE をインスコしようと思ったんだけど not enough memory とか言われて YaST 起動しなかった。IRC で text mode にやるかとか言っていると、じゅんたそが ubuntu のほうがいいよと。そして ubuntu インスコ。ただし ubuntu-ja

何もせず、まったく問題も出ずに起動した。

% sudo vi /etc/hosts
192.168.1.2 Nina #追記
% sudo apt-get install synergy
% synergyc nina
$ sudo apt-get install ssh
% sudo apt-get install smbfs
% sudo mount -t smbfs -o username=ユーザ名,password=パスワード,codepage=cp932,iocharset=utf8 //Nina/music /mnt/music
% sudo vi /etc/fstab
# 上野がうまくいったら追記
//Nina/music  /mnt/music smbfs username=ユーザ名,password=パスワード,codepage=cp932,iocharset=utf8 0 0
# rhythmbox を使う:
% sudo apt-get install gstreamer0.8-mad # mp3 再生・文字化け対策
% sudo apt-get install rbscrobbler # Last.fm plugin
% cd /usr/share/rbscrobbler
% sudo rm Audioscrobbler.pyc
% sudo rm Audioscrobbler.pyo
% sudo cp Audioscrobbler.py Audioscrobbler.py.org
% sudo vi Audioscrobbler.py
Audioscrobbler.py
L311:
unicode(input, 'iso-8859-1')
-> unicode(input).encode('utf-8') # Topia 氏による。神すぎる
% rbscrobbler
# User, Pass を入力
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昔 (といっても2-3年前) は PHP が好きだったんだよなぁ。なんでだろう。HTML に埋め込み、ウェブに特化してるってのがよかったんだろうか。

そういえば、そのころはデータベース使うのも特に抵抗がなかった。

とりあえず、少なくとも Ruby を知らなかったっていうのはある気がする。Perl は暗号で読めないし、PHP には一応日本語のリファレンスがちゃんとあったから、とっつきやすかったのかもしれない。

なんていったらいいかよくわからないんだけど、感覚としては Ruby は優しくかつ筋が通ってる感じ、Perl は玄人、PHP は楽ちんダサみたいな。いやでも比べるのが間違ってるんだろうなぁ。PHP ってなんかそこらへんの個人がやっつけで作ったマクロ言語っぽい臭いがするし。

とはいえ実用的っていえば実用的なのが PHP のキモさというかなんというか。ほげーっとしつつてきとーに書いても 500 が出にくいところがいいのかもしれない。

関係ないけど Ruby で CGI 書くときは一枚ラッパ書けるようにした。500 でるとこんなかんじになるように。#!/usr/local/bin/ruby /virtual/lowreal/bin/rubycgi.rb みたいな。ローカルは Windows だから関連付けで Apache どーん

なんか日本語書けない。もともと書けないけどさ。

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  3. 昔はPHPが

次の式を評価せよとかいう問題で (-5 != -5) * 1.5 + 6 とかいうのがでた。実数の場合小数点以下二位まで書けとかいう問題。解答欄には 6 と書いたけど、今実行してみたら 6.00 だった。しらねぇよと。。0 なんて実数でも整数でもいいだから型変換しなくていいじゃん。とかいうと整数ならなんでもそうだろという話になるけど。

C 言語で評価せよなんて書いてなかったから素直に undefined method `*' for false:FalseClass と書けばよかった。解答欄が小さいのがいぢめだ。

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mixi はいつまで β なの?

mabinogi のサイトがまた Gecko でログインできない。前のときの教訓がまったく生かせてない。一回修正されたのに、リニューアルとともにバカなことを復活させるバカデザイナ。Opera の場合、見れることは見れるけど表示が崩れる。さらにはログインするとスクリプトエラーで見れなくなる。こんなウェブサイトでもいいんだなぁ。

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全部 XML から XSLT プロセッサを通して XHTML やらなにやらを生成してる。日記部分は動的に、/about とかは静的に、それぞれ別のスクリプトが変換を担当している。日記は taglibro と呼ばれるスクリプト。静的リソースは名前のない build.rb というスクリプトが変換してる。build.rb は Makefile の類でもよさそうだけど、Ruby で書いておいたほうがなんでもできるのでいいや、みたいな。

common.xsl
サイト共通のテンプレートが書いてある。例えば head 要素内やつ。CSS とか、スクリプトを加えたいときはコレだけ編集してサイト全体を再変換させている。XHTML 用。
2html.xsl
静的リソースを変換するためのファイル。ソース XML はちょっとキモイんだけど、実用上問題ないのでいいや、みたいなヤッツケ的スタイルシート。だいぶ前に書いた。
logs/common.xsl
taglibro (日記) 用の共通部分。各種変数 (Content-type 非依存) なものがまとめて書いてある。flavor.(\w+).xsl から include されてる。
logs/flavor.xhtml.xsl
taglibro の XHTML 用テンプレート。

本当なら、taglibro は Accept ヘッダを解析してそれにあったやつを返すべきなんだけどめんどっちくて実装してない。これを実装すると IE に application/xhtml+xml を送らないようにする処理がなくせていいんだけど……(text/html を受け付けるなら flavor.html.xsl を読み込むようにする、flavor.html.xsl は flavor.xhtml.xsl なり、共通部分を分離した他の .xsl を include してやる、みたいな。)

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とりいそぎ半壊したノートPC を音楽再生用にでっちあげたのだけれど、モニタにつなぐとぼやける。まぁいいんだけど。不安定なら最高。

ところで、砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない を読んだ。人魚云々にリアリティを感じられるかは人による気がするけれど俺はあれぐらいぶっ飛んでいたほうが違和感がないと思う。担任の先生がいい感じ。

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