2005年 12月 26日

年賀状書けない

やばいまともなのができない。そして手持ちの年賀状がすべてフォト用のやつじゃない。やれやれ。

理系か文系か

息抜きに (ならないかもしれないけれど) 自分が理系なのか文系なのかを考える。

単純に学校やら学科やら興味がある分野で決定させようとする。これだと、中学から高校一年までが理系ということにはなる。高校二年から大学入学までは文系。入学後は情報なので不定になる。つまり今どっちかは単純に決定できない。する必要ないけど白黒気になるわけで、っと二元論的に考えてしまうこれは、きっと若さゆえでしょうか!

どちらかといえば文系のほうが好きだけど、筋が通ってないとむかつく。特に根本的な理不尽さがむしろ耐えられない。例えば俺の前で歩きタバコをしているやつは、タバコを吸いながら幸せな気分なのだろうけど、その一方で俺は、何も悪いことをしたわけでもないのに、そのタバコの煙で心底むかつく思いをする、というようなこと。この場合、視野を広げて、もしかして俺は過去に何か悪いことをしたんだろうか、とか考えるわけだけど、思いつかないで終わる。思いつかない、というのは別に俺は全く悪いことをしていないという意味じゃない。ちなみに宗教的な話は嫌いなのでやめてください。ていうかこの件については素で疑問だから誰か納得できる方法で説明して欲しい。バイトをしたいのに、バイトをしたくない状態になってしまった理由とか。説明して欲しい、とか頭の悪い文章を今書いている理由とか。

しかしやっぱり (何がやっぱり?) 情報っていうと理系に入るんだろうか。そういえば次年度から所属学部の入試で文系オンリー受験ができる (いままで数学必須) ようになるみたい。センター入試だと既にできてた (で、センター文系入試で俺は入った) けれど。

もういいや、不毛

2005年 12月 25日

ubuntu 続き

貧弱 PC なので WM を xfce に。

% sudo apt-get install xfce4
ログアウト。gdm で xfce セッションを選びデフォルトに
# 自動起動
% cd ~/Desktop
% mkdir Autostart
% vi autostart.sh
% cat autostart.sh
#!/usr/bin
rbscrobbler &
# synergy の自動起動 ログイン画面から
% cd /etc/X11/gdm
% sudo cp Init/Default Init/Default.org
% sudo vi Init/Default
/usr/bin/killall synergyc
sleep 1
/usr/bin/synergyc nina
ファイルの先頭に追記
% sudo vi PostLogin/Default
新しいファイル
#!/bin/sh
/usr/bin/killall synergyc
sleep 1
% sudo cp Xsession Xsession.org
% sudo vi Xsession
/usr/bin/killall synergyc
sleep 1
/usr/bin/synergyc nina
ファイルの先頭に追記

そしてまた rbscrobbler が handshake で止まるように……原因わからん。いぢってないし。

sleep flowers / ART-SCHOOL

ART-SCHOOL sleep flowers

買ってきた。結構微妙。

PV は LOST IN THE AIR 以外微妙。TV SPOT はいいんだけど……

曲数がめっさ多い。

グラスゴーでの風景ででてくる女の子 (BGM が影のとき) がギガカワイス。一瞬だけだけれど。

2005年 12月 24日

数字とか役にたたん

ubuntu インスコ

SuSE をインスコしようと思ったんだけど not enough memory とか言われて YaST 起動しなかった。IRC で text mode にやるかとか言っていると、じゅんたそが ubuntu のほうがいいよと。そして ubuntu インスコ。ただし ubuntu-ja

何もせず、まったく問題も出ずに起動した。

% sudo vi /etc/hosts
192.168.1.2 Nina #追記
% sudo apt-get install synergy
% synergyc nina
$ sudo apt-get install ssh
% sudo apt-get install smbfs
% sudo mount -t smbfs -o username=ユーザ名,password=パスワード,codepage=cp932,iocharset=utf8 //Nina/music /mnt/music
% sudo vi /etc/fstab
# 上野がうまくいったら追記
//Nina/music  /mnt/music smbfs username=ユーザ名,password=パスワード,codepage=cp932,iocharset=utf8 0 0
# rhythmbox を使う:
% sudo apt-get install gstreamer0.8-mad # mp3 再生・文字化け対策
% sudo apt-get install rbscrobbler # Last.fm plugin
% cd /usr/share/rbscrobbler
% sudo rm Audioscrobbler.pyc
% sudo rm Audioscrobbler.pyo
% sudo cp Audioscrobbler.py Audioscrobbler.py.org
% sudo vi Audioscrobbler.py
Audioscrobbler.py
L311:
unicode(input, 'iso-8859-1')
-> unicode(input).encode('utf-8') # Topia 氏による。神すぎる
% rbscrobbler
# User, Pass を入力
2005年 12月 23日

MÄRCHEN

まーちぇんまーちぇん、ってのうみそのなかのぼくがいうんです。

2005年 12月 22日

昔はPHPが

昔 (といっても2-3年前) は PHP が好きだったんだよなぁ。なんでだろう。HTML に埋め込み、ウェブに特化してるってのがよかったんだろうか。

そういえば、そのころはデータベース使うのも特に抵抗がなかった。

とりあえず、少なくとも Ruby を知らなかったっていうのはある気がする。Perl は暗号で読めないし、PHP には一応日本語のリファレンスがちゃんとあったから、とっつきやすかったのかもしれない。

なんていったらいいかよくわからないんだけど、感覚としては Ruby は優しくかつ筋が通ってる感じ、Perl は玄人、PHP は楽ちんダサみたいな。いやでも比べるのが間違ってるんだろうなぁ。PHP ってなんかそこらへんの個人がやっつけで作ったマクロ言語っぽい臭いがするし。

とはいえ実用的っていえば実用的なのが PHP のキモさというかなんというか。ほげーっとしつつてきとーに書いても 500 が出にくいところがいいのかもしれない。

関係ないけど Ruby で CGI 書くときは一枚ラッパ書けるようにした。500 でるとこんなかんじになるように。#!/usr/local/bin/ruby /virtual/lowreal/bin/rubycgi.rb みたいな。ローカルは Windows だから関連付けで Apache どーん

なんか日本語書けない。もともと書けないけどさ。

プログラミングのテスト

次の式を評価せよとかいう問題で (-5 != -5) * 1.5 + 6 とかいうのがでた。実数の場合小数点以下二位まで書けとかいう問題。解答欄には 6 と書いたけど、今実行してみたら 6.00 だった。しらねぇよと。。0 なんて実数でも整数でもいいだから型変換しなくていいじゃん。とかいうと整数ならなんでもそうだろという話になるけど。

C 言語で評価せよなんて書いてなかったから素直に undefined method `*' for false:FalseClass と書けばよかった。解答欄が小さいのがいぢめだ。