とりあえず、某再履修科目と、二年次必修がかぶっていたので質問しにいったらすっげぇ嫌な顔された。まぁ再履修する学生なんてろくなやつじゃないから、その態度は間違っていないさ。教務課行って別のほうの必修 (コース違い) をとれるようにしろとのことらしい。嫌だなぁ……

それはともかく、この時間割でどうやってバイトすればいいんだろう。月・火・木は必修が全日で入っているので (というか5限目に何かしら入ってるとダメ) バイトは一切できない。水・金を完全に空けることは一応できるけど、これだと卒業できるか怪しい。そもそも教養とかをとっていないから単位がつらい。

さて、水・金にも講義を入れてバイトを諦めるか、それとも水・金を空けてどうにか週2で働かせてくれるバイトを見つけて、学校を放置するか。親は「なんでもいいからバイトしろ。できないわけがない」といって聴かないのだけど、その一方「学校の勉強をちゃんとしろ」という。俺には、よく、わからない。バイトをしなければ収入がないから、これからどうにもいかなくなる。単位がとれないと留年して金がかかる。

接客業とかはともかく、みんなどうやってバイトしてるんだろ。もうだってさわけわからないもん みんながもとめるものなんて、ねぇ

学校嫌だなぁ。もう就職したい……でも満足いくスキルがない。困ったなぁ


あぁ、そうだ。講義要項に Ruby が出てきて思わずにやけた。受けたかった (Ruby の話が聞きたいんじゃなくて、講師の人の話が聴きたかった) けど、必修とかぶっていたので諦めた。仕方ないさ……仕方ないさ……


見れば見るほど、受けたい講義を受けさせない時間割になっているように見えてくる。

間違えてた。再履修科目がもう一つあって、それが金曜日5限だった。どうやってバイトするんだろう?

まず開発系の (出社必須な) バイトは無理だよなぁこれ。嫌だなぁ……

接客業だって慣れれば大丈夫なんて誰かが言うけど、それをいったら地獄だって慣れればいいところさ。

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春のこの時期は特にやたらテンションが高く、いわゆる春厨 (いつもの厨度がさらに増量です) になるわけなのですが、うんそれはどうでもいいんだ。

今のところ、ポジティブシンキングできそうな思考法っていうと、まぁとりあえずなるように任せてみてだめだったら死ねばいい、という思考法で、何がいいたいかっていうと、別に「死ぬ気で何かをする」っていうのはすなわち「必死になる」とは違うんだな、と最近ようやく直感的に理解できたってだけで、何もかもに対して気付くのが遅い俺はあと数年で社会に出れるのか (そもそもそろそろバイトをしないといけないし) 不安なんだけど、出てみて無理だったら死ねばいいやっていう形で、ポジティブに生きるわけなんです。簡単には死ねないから、割といい方法なんじゃないかなって最近思ってる気分。

一応臨戦状態です 好きなようにやるだけです

ただ、前記したとおり無駄にテンションが高い時期に考えたことはいろいろ危険なので左手がキーを打つ動きに耐えられなくて吊りそう。

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  3. ポジティブシンキング in my head
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  3. ポジティブシンキング in my head

そうでもしないとダメなんだろうけど、でもやっぱりそれでもやめたほうがいいことがあるかもしれない。もっとよく考えろ。もっとよく考えろ。


考えてみると、自信なんていらなくて、自信満々なのってすごく苦手なので、もういいかなと思った。なんか、そういう風になりたくないから、根本的に自信を失くして生きていたい。お塩先生並になるともうなんか笑うしかないんだけど、こう、話してて滲みでてくる程度のそういうのって、すごく気持ち悪いなぁって。なんで大したことやってないのに自信満々なんだろうって、すごく疑問に思う。完全に一致する文字列をタイプしても、それを誰が打ったかによって文字列に現れる言葉は変わるのに

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学校行ったら腹が痛くなって、ずっとトイレにいて、一応説明には間に合ったんだけど説明が20分だけで、しかもどうでもいい話っていう切なさ。

今もまたお腹が痛い。

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  3. 学校に行ったけど

入力項目を減らす (他所のログインサービスを利用したり) のはたぶん効果があるんだろうけど、よくわからない。

どうすればフィードバックが増やせるかなぁ。ウェブ拍手 2.0 みたいなのが欲しいなぁ。もう 2.0 とか流行ってないけd

思いついたときにすぐに書き込める気軽さが欲しい。気負いなく書き込める雰囲気とかを、どうすれば作り出せるか的な難しさ。なんで mixi の日記はコメントが多いんだろうっていつも思う。

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  3. どうすればフィードバックが増えるかなぁ
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  3. どうすればフィードバックが増えるかなぁ

でも結局、真面目な話が嫌いとかいう話を書くあたり、頭が悪くて性格が悪い。

現在位置を自覚をせんとー結果は容易に予想できるー

こう、<p><q title="hoge">huga</q></p> とか書くと頭痛い。

言葉で細かく説明されても、直感的にわかりはしない。わかるっていうのは結局、過去の自分の経験に照らし合わせて、うまくピースがハマることだから、曖昧さが多く、誰にでも適用できるような説明がいいと思う。勘違いでもいい。でも全てがそうであるべき、とは言わない。法とかは仕方ないしね。

人間とは無理だけど、コンピュータとは分かり合える。なぜかといえば、コンピュータは意見を変えないからで、こちら側が歩み寄るしかないから、かな。それに、変な期待がない。やりたいことをやれればいい、という諦めがあるから、完全に道具として「扱う」ことができる。いやもちろん今のところコンピュータはただの道具なんだけどさ。ソフトウェア

世界はめちゃくちゃ広い。凄い人はいくらでもいる。でも、ずっと楽しんでいられる場所があるほど、世界は広くない。

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  3. さっそく矢のようにやる気が失せてくね 「あっそう」って言われて 君にきっと会えるね
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  3. さっそく矢のようにやる気が失せてくね 「あっそう」って言われて 君にきっと会えるね

金曜日の6時限目に爆睡して、ホームルームでも起きなくて、いつの間にかみんないなくなって、起きたら一人クラスメイトの女の子がいて、「やっと起きた(笑)」って言われる、そんなイベントが欲しい。


(BURGER NUDS の) ミナソコで想像するのって、夕暮れのプールサイドに立って、水底を立ったまま見つめてる、夏制服の女の子だったりする。なぜか赤いワンピースじゃない。半そでのYシャツとあんまり長くない髪。

女の子は水底にピントをあてて、子供のころの思い出を水面に写しているんだけど、はじめたらやめられなくなって、いつの間にか涙が流れてて、日が暮れて、そこで誰かがやっと迎えに来る。みたいな。

ちなみにまだ夏本番ではなくて、ちょうど夏服への衣替えが終わったぐらいの季節。プールのフェンス (緑色で網状のやつ) の周りにあじさいが咲いてる。プールは学校の校舎から少し離れてて、校庭からは見えない位置にある。

キモイなぁ……


どうも日記のアレが上手く書けないので、hr 要素を使うことにした。十分に構造化されていれば hr はいらないんだけど、日記を書くとき、どうしてもそういう構造化までいくと大げさになってしまうので (言い換えれば面倒くさい) フラットな hr を使ってみる。


自分の発言がどうも矛盾していて気持ち悪い。もっと考えよう。もっと考えよう。


どういうのを Geek っていうんだろう。ヲタクはともかく、Geek はいいイメージがするなぁ。


やばいな。ちゃんとキャリブレーションしないと色おかしい。現実逃避したくなるほど色がおかしい場合どうしたらいいだろう。見ているものが信用できないのは怖い。

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  3. そろそろミカンの話をしようか

なんか YAML の話とか読むと、ことごとく XML が比較されて貶されてて寂しい。

確かに XML ってちゃんと書かないと読みにくいし、名前空間とか意味不明だし、DOM とか面倒くさい。

全ての XMLYAML に置き換えられる的に書かれた YAML の紹介とかもあったりして、なんかアレだなぁって思った。例えば HTML より、YAML のほうが断然書きやすいとか、それは違うよって思った。いやそもそも HTMLXML じゃないからこの話にはあんまり関係ないんだけど。

というかどうも、YAMLXML を比べるのに違和感を感じて仕方がない。なんかうまく言葉に出来ないんだけど、用途が違うんだよなぁ……とはいえ用途が違う、YAML のほうが向いている分野に XML が使われている (例えば SOAP とか XML-RPC とか、そこらの設定ファイルとか) からこういう話になるんだろうけどさ……

だからといって XML は悪い!みたいな勘違いを見たくないよ……なぜなら俺は XML さんが好きだから!

適所適材てのをちゃんと考えたい。まぁ設定ファイルに XML なんて面倒くさすぎてやらないんだけど(w

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  3. XML と YAML

なるほどなぁ、ってすごく思った。だから上手く負けて生きたい。

課題を一つ終わらせた。先は長い。

インターネットを使っていろんなことをやると自分がいかに知識がないかってことが、よくわかる。何も知らないにほぼ等しい。だから例えば、小さなコミュニティに属するべきじゃない。いい気になりやすいからだ。

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  3. できるだけ負けるように

オーバーレイでライセンスを表示してみる

flickr-show-licenses.user.js

マウスをホバーさせるとライセンスが表示されるように。

最初はとにかく全部表示させていたけど、さすがに Flickr にアタックかけているがごとく HTTP リクエストするのでホバー起動にしてみた。

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  3. ライセンスをずばばっと表示する@Flickr

コンソール上で IRC するのに Riece を入れてみた。というのも、りなざう使用時にいちいちウィンドウ切り替えるのがめんどいから、端末内で全て完結させたいのだ。

新しいフレームを作るのが、xyzzy だと C-x 5 2 で、emacs だと C-x 6 2 ってところに激しくハマる。いぢめだ。いぢめだ。

うーん。フレームの名前ってひたすらインクリメントされるのかな。一覧の出し方がわからない。

問題は、SKK の確定キーを RET にしていること。ぼーっとしてるといちいち▼と一緒に変換文字列を送っちゃうのだ。困った。C-j を送信にして RET は RET のままにすればいいかな。

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  3. Riece, emacs vs xyzzy
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  3. Riece, emacs vs xyzzy

レポート書けよ。レポート書けよと書く暇があったらレポート書けよ。あと数日でどうやってレポートやるつもりなんだろうか。まだ一文字も書いてないうえに本も読んでない。本気でやばいんだけど、本気でやる気にならない。困った……いやだなぁ。直前になるまでやらないで。直前になってあひゃあひゃいいながら (実際言うのだ) 課題をやるわけだけど、これでどうにかなってしまう。どうにかならないほうがいいってわけじゃないけれど、もっとやる気を出して生きたい。もう、そういう風に育ってしまったから、今更どうにかできることではないのだけれど。まぁでもほんと留年しなくてよかった。後回しになっただけ感があるし、必修授業のことを考えるとすごくいやな気分になるけど、とりあえずはよかった。

よくわからないかもしれない話をするけれど、まっすぐ歩くというのはめちゃくちゃ難しい。眼を開いていようが閉じていようがまっすぐ歩くのってすごく難しい。磁石があっても難しい。まっすぐ歩いていればいつかたどり着くというのはよくわからない。たどり着く先が目的地ではない可能性のほうが高いように思う。

へりくつなら、なんとでもいえる

やる気のない畑から出してくれようとする人と、やる気のない畑に叩き戻す人がいる。これは良い悪いの問題じゃなくて、そういうシステムのようで、こちらからは (彼らにも) どうにもできない。絶妙のタイミングで叩き戻されたりするから、ちょっと「上手くできたシステムだなぁ」と感心するぐらいだ。これはこれでバランスがとれてしまっているから、もし最初にやる気のない畑に生まれてしまったら、死ぬまでやる気のない畑から出ることは出来ない。でようとしても、ひっぱられたり、たたきもどされたりするだけだ。

へりくつなら、なんとでもいえる

ある展覧会に (レポートのため) 行ったのだけれど、やる気に満ち溢れていてなんか疲れた。それと、すごくいいものを作っていたりするのに、ウェブに公開していないことを残念に思った。もっと楽に公開できるシステム (と検索するシステム) が必要だと思った。今よりもっと楽にならないと、作品作りに集中している人は公開する気にならないと思った。でも、デジタルならともかく、アナログな作品ってどうやったら楽に公開できるんだろうか。

無駄に長いことを書けるようになった。

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  3. レポートやれよ

Shibuya.js Technical Talk #1

俺だけ存在がおかしいですが気にしないように努めます。わろすわろす。

人前で喋るのは中学の部活紹介以来かな。何喋ったかは覚えていないけれど、同級生の部員が俺含めて3人だったのはよく覚えている (内訳:やる気ない部員2, 幽霊部員1)

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  3. Shibuya.js でライトニングトークするみたい

BASH Programming - Introduction HOW-TO: 参照テーブル, 11.2 文字列比較の実例

なんで if [ "$X" = "$Y" ] とか if [ x$X = x$Y ] にするのかわからなかったけど、変数がセットされていないときにエラーになるらしいからだった。へー

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  3. シェルスクリプト, test で変数をクオートする理由

emacs がなかなか使えなかった理由はタブインデントをデフォルトでちゃんとしてくれないからだった。今までは色の設定を変えるのが面倒臭いからだと思ってた。

class Foo
\tdef initialize(hoge, huga)
\t\tfoooooooooooooooooooo(aaaaaaaaaaaaaaa,
\t\t                      bbbbbbbbbbbbbbb)
\tend
end

本当は上記のようにインデント (環境が変わってタブ幅が変わっても問題が起きないタブインデント) をさせたいんだけど、さすがに無理っぽいので、タブの部分だけちゃんとできていればいいことにした。

人それぞれ読みやすいインデント幅は違うから、誰にでも読みやすいソースを書くならタブでインデントすべきだと思ってる。でも全部タブにすればいいってわけじゃなくて、文字幅が重要なところには、ちゃんとスペースを使いたい、みたいな。

そんなにこだわる必要はないんだけど、少なくともタブインデントじゃないとコードを書く気がしないことに気付いた。いやむしろ、タブインデントにすると書きたくなる (謎)

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  3. 色じゃなかったんだ。タブだったんだ。
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  3. 色じゃなかったんだ。タブだったんだ。

要するに期限切れの日から 35 日たつと開放されるってことかな。30 日の RGP (取り戻し猶予期間) のあと、5 日間の削除保留期間がある。

レジストラのキャッシュ?とかがよくわからない。

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  3. ドメインの削除プロセス

なんかうまくいかねーってごちゃごちゃやっていたけど、$stdout.flush しないとだめだった。

あーあーあー CLON - 2005/12/05 に書いてあった……全部読んどくべき!!

Ruby の場合 $| にあたるのは $stdout.sync かな?

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  3. screen backtick with Ruby

スクリーンのスクリーンショット

長い処理させてウィンドウ切り替えたとき、バックグラウンドのウィンドウの処理が終わっているんだかいないんだかが気になるので手を入れた。

何かいい方法があるのかもしれないけど、よくわからないのでごちゃる。

ari's diary - ステータスライン のスクリプトを使っている。

if [ "$TERM" = "screen" ]; then
chpwd () { echo -n "^[_`dirs`^[\\" }
preexec() {
# see [zsh-workers:13180]
# http://www.zsh.org/mla/workers/2000/msg03993.html
emulate -L zsh
local -a cmd; cmd=(${(z)2})
case $cmd[1] in
fg)
if (( $#cmd == 1 )); then
cmd=(builtin jobs -l %+)
else
cmd=(builtin jobs -l $cmd[2])
fi
;;
%*)
cmd=(builtin jobs -l $cmd[1])
;;
cd)
if (( $#cmd == 2)); then
cmd[1]=$cmd[2]
fi
;&
*)
echo -n "^[k$cmd[1]:t^[\\"
prev=$cmd[1]
return
;;
esac
local -A jt; jt=(${(kv)jobtexts})
$cmd >>(read num rest
cmd=(${(z)${(e):-\$jt$num}})
echo -n "^[k$cmd[1]:t^[\\") 2>/dev/null
prev=$cmd[1]
}
precmd() {
#local prev; prev=`history -1 | sed "s/^[ 0-9]*//" | sed "s/ .*$//"  `
echo -n "^[k$:$prev^[\\"
}
chpwd
fi

みたいにした。precmd を追加しただけ。

これで、実行が終わったら$:prevcmd みたいなウィンドウ名になるので一目でわかりやすい気分。

上のスクリーンショットだと、0 が入力待ち (前回のコマンドは sleep) 1 がアクティブで emacs, 2 が sleep 実行中

preexec の処理を利用するようにした。cd の場合にちゃんとディレクトリになるように。

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  3. screen, zsh, 処理終わったか見たい
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  2. screen
  3. screen, zsh, 処理終わったか見たい

自分の写真で CSS 書いても、あんまり面白くない。自分が撮った写真には、自分しかいない。

他人の写真は、少なくとも自分と撮影者の二人が確実にいる。さらに、同じようにその写真をいいと思う人たちにそれぞれがいる。そういうのもあってかで、他人の写真は適度に刺激があって面白いんだと思う。写真って、その人が見ているものを写しているから、他人の視点というのがよくわかる。ただたんに「いい写真だなぁ」と思って、その後自分でその場に居合わせたときどうやって撮るかを比較するっていうのも面白い。

それと写真に直接言葉は書かれていないということ。

写真は曖昧な伝達・表現手段だけど、それゆえに解りあった気分になれる。ひとつの写真を通して、それぞれかなり思うところが違っていても「いい写真だなぁ」と思うところが変わらない。そういうのが重要だと/いいと思うんです。人によって解釈が違う写真 (作品) のほうが、面白い。どの解釈が正しいかなんてチリの価値もないと思う。

あんまり関係ないけど、完全に分かりあう必要性が見出せない。「どこかで分かり合えるはずだ」と思い合って議論をするなら、「どこかで分かり合えるはずだ」っていう部分は共通しているんだから、それでいい感じがする。実際俺はホンモノのちゃんとした、意味のある議論を見たことがないから、議論っていうのがどういうものなのかわからない。でもそれについて、「ホンモノの議論が何か」を議論するつもりはないし、別段わかりたくもない。

話がずれたけど、他人の写真や画像を使って派生物を作るのは面白い。「あーしてみたい」「こーしてみたい」っていうのをできるわけだから、すごくワクワクする。でもこれが All rights reserved なものだと、改変しても公開できなくてつまらない。その「あーしてこーして」っていう欲求よりも、許可をとるっていう行為は遥かに面倒くさい。

そういう面倒くさいうえにつまらない手続きを省いて、純粋に楽しいことをできるから、CC な画像を使ってる。Flickr は Creative Commons 用のページ があって使いやすい。

でもまぁ、途中でライセンスが変わるのが怖くてなんともかんともな感じに今はなっている次第でございます。favorites は増やしているけど!

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  3. Flickr の Creative Commons を使う理由