2004年 11月 07日

昨日も今日も夢を起きる直前まで見ていたけれど忘れてしまった。でもかなり起きたくなくなる夢だった。街とか空とかキラキラ。

2004年 11月 02日

気がつけば ママの姿は消えていた

親の話とか聞いているとだいぶ俺のアレと違っていたりするわけで、その中でも一番最初にアレだと思ったのは「迷子になったことがない」話。確かにアナウンスされるような迷子にはなっていないにしても、親の姿を完全に見失って迷子になったと不安になったことはあるわけで、そんなこと全く気付いていなかったりするんだなぁと。迷子になったとき冷や汗書くと同時に服の色思い出して目に集中しろと考えてた。自分が思うかぎり結構迷子(未遂)があった気がする……

2004年 10月 31日

あらゆる

想像力を失くしてはいけない。想像力を失くしてはいけない。想像力を失くしてはいけない。想像力を失くしてはいけない。

2004年 10月 28日

悪夢が続く

寝るとき少し浅い眠りに入ってから深くなると思うのだけど、その浅い眠りのときに悪夢をよく見る。悪夢でなくとも布団に強く押し付けられる感覚にはよくなる。よく、というか毎日。一回そうなると「寝る→薄く起きる」を繰り返してなかなか眠れなくなる。回避方法としては直前まで音楽を聴いておくこととかぐらいしかない。スピーカーがデストローイ!なのでヘッドフォン……

2004年 10月 26日

理解力のなさ。

ECMAScript におけるオブジェクトは連想配列 (obj.propertyX == obj["propertyX"]) ってのは分かっていたつもりだったのに Object Initializer Object Initialiser って何だよとか思ってた。よく FF の拡張なんかで見る foobar : function () {} だけど、ちゃんと考えれば連想配列のモンスターバージョンの一部だった……形が変わって完全混乱ですよ。あぁ……

// 普通に見える連想配列
obj = { "key" : "val", "key2" : "val2" };
// 不思議定義に見える連想配列
obj = {
propertyX : "",
foo : function () {
// do foothing
},
bar : function () {
// do barthing
}
};

キーにダブルクオーテーションはあってもなくてもいいらしい。Identifier が指定されたときは StringLiteral に勝手に変換される。そんなわけでオブジェクトのメンバのリストを取得するのと連想配列を順番に取得するのに同じ for ( - in - ) が使えると……

2004年 10月 21日

らいふすたいるおーばー

13時に寝て18時に起き、5時に寝て、7時におきる。何かズレているようで、夜中のほうが頭が回るのです。

昨日は黒板に書いてあったこと勘違いして一科目試験を受けていないし、センター方式とかいうから殆ど選択問題だろうと踏んでた公民が普通に書き問題多杉。その他もろもろいろいろあって、ここ数日は全く運がないようなことに気付きました。気付いたからってどうしようもないんですけど。

2004年 10月 16日

悪悪悪

興味があることは学校で勉強しないほうがいいな。途端に面白くなくなる。

ところで何かあると直ぐにネットやらコンピュータのせいにする「専門家」はインチキ。とりあえずここ最近急激に使われるようになってきたコンピュータのせいにしとけば大体それっぽい。そんな専門家さんの発言をでかく取り上げたりしてマジメに話し合ってるテレビ番組。何か最近テレビがひどく有害に見える。母親はそういう糞番組を見て洗脳されてる。アフィリエイトだらけのブログとテレビは少し似ている。テレビのほうが大規模で大げさ。

2004年 09月 28日

格好悪いなと思うことをやるという苦手

日記に関して、危ない系じゃなかったら他人がどう思うかなんぞ考えるのはやめよう。アフォくさいし、そういう思考しながら書いてる自分がインチキくさい。

2004年 09月 25日

夢:湖の周りとか、マントの暗闇の奥とか

変なおっさん(カーネルサンダース的)がマントを広げてる夢を見た。マントの内側は真っ黒。光を全く反射しない。マントを広げて入れと言う。入るのはよくない。むしろ入っちゃいけない。でも夢の中で夢を変えようとするのはとても難しい。何か知らんけど苦しさを伴う。だから入ってしまった。後にどうなったかは知らない。とりあえず悪夢。

とにかく走ってた。財布の中には福沢諭吉が数枚入っている。家を出てきた。でも家出じゃない。何かを探してるはずだけどよくわからない。とりあえず飛行機で韓国に行った。韓国に行っても走ってた。でも戻ってきた。また走った。ずっと夜。ずっと。でも駅や空港は明るかった。唐突に新幹線にのることになった。乗ったのは埼玉か山梨。たぶんあとは電車に乗って帰ってきた。

バスで観光らしきものをしている。ある小さい湖にくる。市役所が湖のほとりにある。でもガイドが言うには普通に車で走っていたら気づかない。確かにそうだと思った。市役所が小さいんじゃなくて、なんか見つけにくいだけ。バスは市役所に停車する。降りる。湖をライトアップすることができるという。でもライトはいささか小さすぎる。くだらない。相撲。腹の辺りに湧き上がる気持ち。

2004年 09月 23日

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何も考えてない……何も考えられない。やばいな。危機感だけ感じる。とりあえず言えるのは英語の授業がまるで大学に行こうとしてる高校生が受けているものじゃなかったってこと。