2006年 01月 15日

レポート書けって

微妙に勘違いしていたのだけれど、未だに1ページも書いてない例のレポートは実は合計 17 ページ以上ということに今気づく。あーあーあーあーあーあーあー

とりあえず昨日はやりたくなさすぎて 20 時から寝始めたのだけれど、結局今さっき起きてしまうっていう。しかも夢も最近まったくいいのを見ない。夢の中ぐらい楽しい思いをしたいってば。

4ページ終了

4ページ書いたらまたやる気がなくなった。ていうか明日提出だからね。しかも1限だからね。印刷さえ学校でできないからね。

7ページ終了

12ページ終了

17ページ終了

微妙に足りないっぽい部分もあるけど、だるいからこれで提出する。

2006年 01月 12日

おれは、いま、わらっている!

やばい。笑いすぎて涙が。いやこれは笑うしかないよ。

何がだよってさ。ね、俺の高校のときを、あるきっかけで思い出していたんだ。っていうかリアルタイムで思い出して笑っているんだ。あ、うん、それで俺は、そのきっかけと、俺の高校生活を照らし合わせてみたんだ。一応書いておくけれど、そのきっかけってやつはもちろんリアルだよ。しかもごく近いリアルだ。リアルというか、現実だ。俺にとってはリアルじゃない現実だ。そしたらホント、笑うしかないんだよ。不思議だなぁ。そう、ここ最近ね、tDiary のころ、すなわち高校のときのログをさ、XML 化していたから、余計ね。いやでも、俺は別に不幸じゃないんだよ絶対。俺は不幸と語れるほどアブノーマルというか、特殊ではない。ただ、普通だっただけだ。transparent.向こう側が透けているね。

ああ、本当に笑える。腹痛いぐらい笑ってるのは久しぶり。あぁ俺もやっぱり、語尾に☆ミとか自然つけられて、携帯のメールアドレスがやけに長くて . が二個連続でついていたりとかしても気にならないとか、そういう風になりたかったなぁ。

ちょ。母親が部屋の扉あけて「夜中に笑ってるんじゃないよ。気持ち悪いから」とかいってきた。いやほんと今の俺は通常の200倍ぐらいキモい。通常でさえキモイのに、それの200倍ですよ。やばいやばい。これはやばい。存在が罪。今さ「。」を「wwwww」って書いてたのを書き直した。なんでだろ。なんでだろ!

笑うのをやめたら、負けかなと思ってる。

こんなときに不感症現実なんてくさるまできょひしてとかいいつつ終わって、 Candle for minority が流れ出してさ、余計笑っちゃう。なにやってんの。なにやってんの。なにやってんの。ってなぁ。面白いなぁ。面白いなぁ。面白いなぁ。はにかむ君がいたらなぁって話さ。もう絶対に、世界 (not 社会) の法則が変わらない限り絶対に無理だけど。ねぇ、絶対だよ。position: absolute なんて書くけど、display: none だったら意味がないぐらい。意味わかんない。意味わかんない。意味わかんない。とりあえず、少し現実的な夢にすると、できるだけ人がいなくて、できるだけ広い、まだ夏草が残る晴れた秋の原っぱで、風にあたりながら、あまり渋くないワインを飲んで寝ることかな。これなら、誰もいない、衣食住を気にする必要のない、ただ花と草と空があるだけの世界を望むより、現実的でしょう!

このセクション、寝て起きたときの俺が見たら、さ。面白いなぁ。こんなこと、書くべきことじゃないのになぁ。

だめだね。寝ることにしよう。明日からはレポート書かないとなぁ。書かないとなぁ。まだ一枚も書いていないんだよ結局。楽しいなぁ。レポートを書いたって、ねぇ。

2006年 01月 06日

大学・冬休み・煙草

微妙に休みを勘違いしていた。10日までだと思ったら7日までだった。レポート一枚も書いてない。残り15枚。はぁ。とりあえずシステム思考について4ページ書かないとなぁ。知識の構造化について3ページ・知覚化で5ページ・ナレッジマネージメントで3ページ・みずほ証券のミスとフェイルセーフについて2ページ。ダルス!! 世界なんて今すぐ終わってしまえ。

以下メモ。

  1. システムの構成要素はすべてそのシステムの目的を最大限に実現するために存在する
  2. システムの構成要素はすべてシステムの目的実現のために何らかの形で秩序だっている
  3. システムはより大きなシステムの中でそれぞれの目的を持っている
  4. システムは変化と調整によって安定を維持する
  5. システムはフィードバックという機能を持っている

これは直接ではないけど授業でやったのを覚えてる。ってなんで大して受けてない授業を覚えているんだろう。

  1. 全体的に捉える
  2. 動き、複雑性、相互依存性の視点を持つ
  3. 見えるデータ(現象)だけではなく、見えないデータも考慮に入れる
  4. 長期と短期のバランスを取る
  5. 自身がシステムの一部をなしており、自身の影響がシステムに影響を与えることを考慮する

これも最後の要素は微妙にやったのを覚えてる。Decipline って書いてあるけど discipline の間違いだってさ。哀さんが言ってた。

あーあーシステム思考の例で経理とか出すのがむかつく! なぜなら、おれが、わからないからだ! 金の話が嫌い。

っていうか 「SE にとってはシステム思考は重要である」とかいうテーマなんだけど、別に SE に限らない気がする。とりあえずシステムの性質とシステム思考のルールを書いとけば4ページ稼げそう。

視覚化の役割っていうと、全体を見通せるようになること? 直感的に理解できるようにすること? 問題点は細かい点がわからないこと、細かく書こうとすると複雑になること? とここまで自分で考えた。へい、ぐーぐる先生。手法とか普通に知らないな。UML とかだろうけど……全部書いたら5ページいくだろうか。論ぜよとか無理だわ。

形式知とは客観的、暗黙知は主観的。言葉やら数式で導き出せる知、すなわちデータが形式知。経験、直感に基づくのが暗黙知。ナレッジマネージメントはこれらと情報を組織全体で共有し有効活用する手法。ってこれ難しいな。内容が難しいじゃなくて、実際やる方法が難しいな。個人の知識を共有するとか俺的に無理とかしか思えない。とくに暗黙知なんて経験でしか得られないんだから……と、思ったら答えがある。つまり組織内に教育文化を造る必要が絶対にあるみたいだ。それでもかなり難しい気がするんだけど……

フェイルセーフ自体は別に難しい考え方じゃないけど、みずほ証券のアレとか絡めるのはちゃんと調べないとだめっぽいな。要はシステムがミスを犯さないことを前提に作られていた (フェイルセーフの考えに基づかない。無意味で危険な仮定) のが問題だったと。大学の授業とかで「文字列は255文字以上にならないと仮定してよい」とかいうプログラムばっか作ってるとこういうことになるんだよ、とか思ったりする。最初から C 言語なんてやらないで、スクリプト (仮定を書かなくていい言語) からはじめて、C 言語の場合 (やら、その他たくさんのケース) はもっといろいろなことに考慮する必要がある、とかいうことを教えたほうがいいんじゃないかなぁ……と素人考え。でもそんなに間違ってないと思うよ。コンパイルしないと実行できない環境だとテストする回数が減る。頭で考えるのはいいけど、実際実行してみるほうが重要だと思うんだよね。頭ばっかで考えてると、簡略化して考えてしまう。本当はもっと複雑に、いろいろな可能性を考慮しなくてはいけないのに、仮定をして簡略化してしまう。なぜならそうしないと頭に納まりきらないから。まぁ関係ない話。

寝よう。

煙草について書くの忘れてた。大学は全禁煙にしろよ。頭使うスペースでなんで許可しているのか理解できない。しかもだいたい入り口に灰皿が置いてある。ねぇ君。俺は煙草臭い人をどこか遠くに感じるんだよ。ごめんね、気を悪くしないでおくれ。俺は煙で気を悪くするんだがな! アレなんだよね。街中で、やけに幸せそうな学生のカップルとか見て、泣きそうになるのと同じようなもんなんだよね。ねぇ、幸せなヤツにやめろよとか大人気なくて言えないじゃないか。はぁ。

踏切の遮断機において、警報灯(交互に点滅する赤信号)と電鐘(カンカンという警報音)とのタイミングが一致しないのは、一方が故障してももう一方が残るよう回路を別にしているためである。 へぇ。

フールプルーフ設計って日本語訳が面白い。バカ避け。

試験の難しさ 原子炉のような危険なフォールトトレラントシステムでは、バックアップが機能するかどうかを事前にチェックする簡単な方法はない。最も悪名高い例はチェルノブイリ原子力発電所である。彼らは緊急用のバックアップの冷却機能をチェックするために第一と第二の冷却機構を停止させてテストしていた。そのときにバックアップが動作せず、結果としてメルトダウンと放射能汚染が起きてしまった。 うーん。

2005年 12月 22日

プログラミングのテスト

次の式を評価せよとかいう問題で (-5 != -5) * 1.5 + 6 とかいうのがでた。実数の場合小数点以下二位まで書けとかいう問題。解答欄には 6 と書いたけど、今実行してみたら 6.00 だった。しらねぇよと。。0 なんて実数でも整数でもいいだから型変換しなくていいじゃん。とかいうと整数ならなんでもそうだろという話になるけど。

C 言語で評価せよなんて書いてなかったから素直に undefined method `*' for false:FalseClass と書けばよかった。解答欄が小さいのがいぢめだ。

2005年 11月 01日

二年次専攻コース洗濯

というか二年次にあがれるんだろうか、とか思いつつ。あれ本当に微妙に危険な香り。2-3個落としそうだよなぁ。いくつ落としたらだめなんだっけなぁ。えーっと専門26単位必修で、20単位取得できないと二年次になれない。っていうかやばくね。やばくね。いまさら感が激しいけどやばくね。どうしよ。どうしよう? よく考えると教養科目を今年度とってないな。やばいな素で。まぁ仕方ないよなぁ。はぁ。

まぁどうにかなるよなぁ。なってほしい。なれよ。とにかく、二年次で情報システム関係にいくか情報デザイン関係にいくか微妙に迷ってたんだけど、情報デザインのほうがよさげなのでとりあえず決定。グループワークが多いらしいのが不安だけど、結局そのうちやることになるから仕方ないか、と、いう、か、殆ど学校で口開かないのは危険なんじゃと思い始めた。挨拶ぐらいしかせんな。

最近現実に対してリアルに諦めはじめて、リアリティにとんだ夢の世界のほうがリアルにいいんじゃないかと思いはじめた。結局いま見ている風景とか、街で歩きタバコしている宇宙人とか、どこに伝えたいことがあるのかわからない音楽とか、そういうのもとかも、無意識のうちに自分が望んで見ているものなわけで、この世界のこの地域の言語でいうならまさしく幻想というか、限りなく中核に近いところで繰り広げられるパッチワークに対して面白さを抱けないみたいな。でもこんな考えもそのパッチワークに含まれた布切れの一部で、実際にはまったく中核に近づいていない可能性もあったりするのだけれど、これまたどうしてもこの考えが間違っているとは思えない。そういう世界、で片付いてしまうのはつまらないけど、現実的だと思う。無意識が無限大に近いような世界フレームを繋ぎ合わせて、脳に刻み込んでいくだけ。「脳」も「無意識」も象徴的でしかない。象徴というか比喩か。どっちでもいいんだ。結局今この世界の中で、この世界について正確に記述することは絶対に不可能だから。この世界は「脳」で考えている、ということになっているだけ。本当は「他人」すら存在しない。つまんないなぁ。無限再帰ループ。alert() はマジでうざいからはやく対処法ください。

2005年 10月 11日

授業中は IRC に頭を使わないように

今日気付いたら後ろに教授が立ってたpq

2005年 09月 17日

夏休み終わってるんだよね

課題やってないんだよね。どうしよう。あははは

2005年 07月 10日

少し自由ないんたーねっと

トンネル掘削機 を参考にやってみた。Zebedee のやつをまるパクリで ssh ではなく、IRC に。(SSH 使ってない)

プロキシのポートが 8080 でなく 8081 で若干ハマった。いやがらせかっ。(俺がバカなだけ)

なんかどうやらプロキシ経由でトンネリングするのには GET, POST 使って「HTTP 喋るぜ?」ってやつと CONNECT メソッド使って「あとはまかせな」ってやつがあるらしい? stone は後者で、そのほうが安定するみたい。なんか頭の悪い発言かもしれないけど、素でネットワークについて何もわからんちん。

Zebedee + stone でやったはいいものの、別に stone だけでいい気がしてきた。むしろ暗号化させて stoning するのがいいかもしれない。

2005年 07月 02日

CSS の利用法? p 要素は一行空ける?

学校の演習で CSS を使ったことをやっているけど、あまりにも中途半端。CSS を使う利点が説明されていないし、そもそも HTML の DOCTYPE は省略可能だとか言い出す (いつの時代ですか)

んでなぜか XHTMLXML について一言も触れていないのに、空要素を /> で閉じる謎。p タグは一行空けるためのものらしい。

つまるところ、マトモなことしたいなら独学しましょう。あるいはマトモな先生を探しましょう。

前期の最終課題がサイト製作らしい。そこで指摘できる限り指摘すべきか? 静かにしているべきか。

2005年 06月 10日

アルゴリズム的思考法

フローチャート描くとき、代入演算子に を使う意図がよくわからない……手書きでも (= にくらべて) 書きにくいし、読みにくい。そして = とか って書いたら減点らしい。よくわからん。

あとフローチャートが嫌いだ。ひし形書くより if ~ else 書いたほうが早い。読みやすい。

あとしゃべり方とか、考えたかが一通り嫌いだ。なんとなくそこで、今まで尊敬可能な先生っていただろうかって考えたら、一人ぐらいしかいない。そんなもんなのか。

関係ないけれど、中学の体育教師 (兼・3年担任) は最悪だった。あのブルドックは早く保健所にひきとってもらったほうがいいと思う。前にも書いたね。