どうしても Flash が好きになれない。Flash も別に俺に好いてもらおうとは思っていないだろうけど。意味不明。

Flash でかっこいいサイトっていうは素晴らしくかっこいいんだけど、でもなんか、違う気がする。コンテンツが Flash ならいいんだけど、構築技術として Flash が使われているのはなんか、違和感がある。はっきりした違和感ではないけど、気持ち悪い。Flash 自体は面白いはずなんだけど (ECMAScript, E4X のサポート、ベクターグラフィックス・クロスブラウザ考えなくていい) どうも好きになれない。どうしてだろう?

Flash は埋め込みリソースとしてソースの書かれるわけだから、サイト全体ないしナヴィゲーションその他を Flash にするのは明らかにおかしい。オール Flash なら、代替として HTML 版を用意すればいい、というのは他人のサイトの話で、自分の手の届く範囲では、そういう糞ソースを出したくない。ちなみにコンテンツが Flash だけのサイトはこの限りじゃないんだと思う。よくわからないんだけど。

で、そういう理由がわかっている部分とは別に、Flash を学ぶ気にならない。なんでだろう。専用のソフトウェアが必要だっていうのは一つあるだろうけど、それだけじゃ足りない。

あー、別に Flash を使ってまで作りたいものがないってことか。別にほんと何もないな……canvas 要素と JavaScript で十分なものしか思いつかない。

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URI の R の定義。

RFC 3986 に書いてあるみたい。

要約が Web Kanzaki にある。URIとファイルディレクトリ -- ごく簡単なHTMLの説明, URIの意味するところ, Resource (RFC 2396 を基にしている。RFC 2396 は obsolete)

RFC 2396 では微妙に細かいことが書いてあったんだけど、RFC 3986 では意味するところが「なんでもいい」になった感じ。長いこと書いてあるけど大半が例。URI がついてるもんは全部リソース、インターネットを通じてアクセスできる必要はない、抽象的なものでもいい。

Resource
This specification does not limit the scope of what might be a resource; rather, the term "resource" is used in a general sense for whatever might be identified by a URI. Familiar examples include an electronic document, an image, a source of information with a consistent purpose (e.g., "today's weather report for Los Angeles"), a service (e.g., an HTTP-to-SMS gateway), and a collection of other resources. A resource is not necessarily accessible via the Internet; e.g., human beings, corporations, and bound books in a library can also be resources. Likewise, abstract concepts can be resources, such as the operators and operands of a mathematical equation, the types of a relationship (e.g., "parent" or "employee"), or numeric values (e.g., zero, one, and infinity).

注意:勝手にマークアップしました。

思ったよりてきとーだった。

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DOCTYPE スイッチのアレ。

このサイトでは全てのページに XML 宣言を書いている。だから、IE とかいうファッキンなブラウザだと後方互換モードでレンダリングされる。最初の CSS を書いたとき、XML 宣言によって後方互換モードになるばかばかしいバグについて知らなかったので、今のも含めて、全ての CSSIE の後方互換モードを考慮して書いてある。アンダースコアハックなんて日常茶飯事ね。

で、いつもいつも思う margin: auto によるセンタリング。これが実は標準準拠モードだとちゃんと動くらしいことを知った。これはもう XML 宣言消すしかない!とは思ったんだけど、今までの CSS は完全に使えなくなるし、だからといって昔の書き直すのは面倒くさいしっていう。前にあった標準準拠モードだとどうしよもないっぽいバグとか、どうすりゃいいかなぁ、って思って、今また、今のままでいいや、と思い始めた。なんなんだ。

そうだな、なにが言いたいかってさ、俺がいいたいことなんて、ただ一つなんだよ。IE が底知れず糞ってこと。それだけ。

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URI をデザインするのもウェブデザインのうちであると思うので、今はかなり神経使って考えていたりする。でも、将来おそらくアドレスバーが消え去ってしまう (ユーザビリティとしたら消え去ってしまうほうがいい) だろうから、一貫性があり恒久的なら、ぶっちゃけ神経を使いまくるほどでもないんだなぁとも思ったりもする。まぁアドレスバーが消え去るには高級な検索アルゴリズムと UI が不可欠だから、相当先なのかもしれないけど……

とはいえ、URI が美しくないのはやっぱ、ねぇ? ポール・グラハムが言ってるけど (流行) 偉大なソフトウェアも、同じように、美に対する熱狂的な没頭が必要だ。良いソフトウェアの中身をみてみれば、誰も見ないような箇所でさえ美しく創られていることがわかるだろう。 ってことですから。

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水鉄砲を透かしてるシーンがめっさ好きだ。PATRICIA かかる直前。あれは、腹にくる。

あとは最後のほうの Blues Drive Monster がやばい。前も書いたけど。かかり始めのタイミングと、みんないったいどんなシステムで感情コントロールしてんだ のときの音量減少のタイミング、何ボルトだってあげるよ のタイミングが素晴らしい。ていうかなんでこんなにシーンにあった選曲できるんだろう。

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やばい。笑いすぎて涙が。いやこれは笑うしかないよ。

何がだよってさ。ね、俺の高校のときを、あるきっかけで思い出していたんだ。っていうかリアルタイムで思い出して笑っているんだ。あ、うん、それで俺は、そのきっかけと、俺の高校生活を照らし合わせてみたんだ。一応書いておくけれど、そのきっかけってやつはもちろんリアルだよ。しかもごく近いリアルだ。リアルというか、現実だ。俺にとってはリアルじゃない現実だ。そしたらホント、笑うしかないんだよ。不思議だなぁ。そう、ここ最近ね、tDiary のころ、すなわち高校のときのログをさ、XML 化していたから、余計ね。いやでも、俺は別に不幸じゃないんだよ絶対。俺は不幸と語れるほどアブノーマルというか、特殊ではない。ただ、普通だっただけだ。transparent.向こう側が透けているね。

ああ、本当に笑える。腹痛いぐらい笑ってるのは久しぶり。あぁ俺もやっぱり、語尾に☆ミとか自然つけられて、携帯のメールアドレスがやけに長くて . が二個連続でついていたりとかしても気にならないとか、そういう風になりたかったなぁ。

ちょ。母親が部屋の扉あけて「夜中に笑ってるんじゃないよ。気持ち悪いから」とかいってきた。いやほんと今の俺は通常の200倍ぐらいキモい。通常でさえキモイのに、それの200倍ですよ。やばいやばい。これはやばい。存在が罪。今さ「。」を「wwwww」って書いてたのを書き直した。なんでだろ。なんでだろ!

笑うのをやめたら、負けかなと思ってる。

こんなときに不感症現実なんてくさるまできょひしてとかいいつつ終わって、 Candle for minority が流れ出してさ、余計笑っちゃう。なにやってんの。なにやってんの。なにやってんの。ってなぁ。面白いなぁ。面白いなぁ。面白いなぁ。はにかむ君がいたらなぁって話さ。もう絶対に、世界 (not 社会) の法則が変わらない限り絶対に無理だけど。ねぇ、絶対だよ。position: absolute なんて書くけど、display: none だったら意味がないぐらい。意味わかんない。意味わかんない。意味わかんない。とりあえず、少し現実的な夢にすると、できるだけ人がいなくて、できるだけ広い、まだ夏草が残る晴れた秋の原っぱで、風にあたりながら、あまり渋くないワインを飲んで寝ることかな。これなら、誰もいない、衣食住を気にする必要のない、ただ花と草と空があるだけの世界を望むより、現実的でしょう!

このセクション、寝て起きたときの俺が見たら、さ。面白いなぁ。こんなこと、書くべきことじゃないのになぁ。

だめだね。寝ることにしよう。明日からはレポート書かないとなぁ。書かないとなぁ。まだ一枚も書いていないんだよ結局。楽しいなぁ。レポートを書いたって、ねぇ。

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