ART-SCHOOL なんだけど、刺青とクロエが今ちょっときてる。刺青はベースが、クロエは高いとこで鳴ってるギターがすっごくぐぐってくる。google. でもどっちも Paradise Lost が初出じゃないね。刺青は LOST IN THE AIR, クロエはスカーレットで既に収録されてる。どっちもインディーズレーベルだった気がするけど……でも、刺青は sleep flowers に収録されてるやつが一番いい。ライブ版なんだけど、ベースがすごくいい感じ。こう入ってくるときに、ね、ぐぐぐってくるよね、ね。ふふ

ストレイテナーの Melodic Storm が昨日とどいた。ちょっと聞き込んでみたけど、TITLE とちょっと雰囲気が違うような気がする。ファンタジックなのは変わらないんだけど、なんだろうなぁ、よくわかんないなぁ。とりあえず Dive のラストの展開が好きかな。

ねぇ、楽しいよ。ねぇ。早く

夕食後に少し外へ散歩に。雪が降っていたけど気にせず傘はささなかった。クロエ, 刺青, 刺青, ガラスの墓標, 刺青, SWANSONG と聞いた。こう、冬はやっぱり、肺に冷たい空気が入っていくのがとても気持ちいい。それに寒いなかをちゃんと歩いて、とりあえず帰るところがあることを考えれば、自分の位置が確認できる。

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考えたことのメモ書き。

ソフトウェアを作る人、特にプログラムを書く人にはたぶん2種類の人間がいて、一方は「入力と出力が仕様どおりに動けばいい」とだけ考え、もう一方はさらに「美しくあれ」と考え、場合によっては仕様さえ変えようと考える、気がする。あるいは人間の分類ではないかもしれない。ただの仕事でやっている (ただの仕事って謎な表現だけれど) 義務的でつまらないプログラムと、理想を持ってよりよい実装を考えるプログラムはそれぞれ違うだろうから、プログラムが2種類なのかもしれない。

ソフトウェアでは理想をある程度実現できる。そこで必要な道具は自分自身の思考とコンピュータだけでいい。「ある程度」と書いたのは、そのままの意味だけど、完全には実現できないということ。その必要な道具のうち、コンピュータ自体はハードウェアであり現実であるから、理想的にプログラムを書こうとして壮絶に富豪的なプログラミングをしても、まともに動いてはくれない。動かなくていいなら自分自身の思考だけでいい。でも、そういうのは現実逃避と云うやつで、非生産的なわけだ。現実でできるだけ理想なものを作るために、プログラムを考える。理想が現実になるから面白い。理想の現実のバランスを考えるのは難しい。

即物的にただプログラムを書ける人をとても良いとは思えない。でも、実際はそういう人のほうが役にはたつんだろうな、とも思う。コードの美しさなんて気にしない人のほうが、とりあえずプログラムを仕上げるのは早いだろう。仕上げるのが早いのはいいことだ。動作が正しければ問題ない。仕事として何かを作るなら、美しさなんて忘れたほうがいい。自分のポリシーなんてなくていい。人の役に立つことをポリシーにすればいい。

でも、そういうポリシー無しでただコードを書く人間の意思ってどこにあるんだろう。そういう人間は何かしら新しいものを作り出せるんだろうか。いや別に作り出せるとかではないんだけど、上手く書けない。

なんか面倒くさいし、どうせどう書いたって同じだから、もっとハッキリいうと、ただコードを書けるだけの人間が嫌いなんだ。演算子の両脇にスペースを入れるかとか、インデントにタブを使うかスペースをつかうかとか、そういうことを考えないやつが嫌いだ。そのプログラム自体じゃなくて、プログラムを通して見える人間が嫌いなわけ。ある小説があって、一行すごくアレな文があって、それで作者の人格疑っちゃうぐらいね。ちなみにその小説 (ライトノベル) は序章だけ読んでやめた。割と面白い作家だったから残念。関係ない。

仕事って実際にはすごく面白い仕事もあるんだろうけどさ、そんなの少数の例外だろうな、って思う。いや本当に例外かどうかはわからない。だって俺は別にソフトウェア・プログラミング畑 (謎) の住人じゃないから。

もともとこれは「Java ができる人ではなく Ruby ができる人を採用する。Ruby ができる人は理想と現実をよく考えている人が多い。Java で即物的なものを作る人より、そういう人を採用したい」みたいな記事を読んで、そのときからずっと考えていたことを文章化してみようと思って書き始めた。で、すごくバラバラに考えていたから、いつその記事を読んだのか覚えてない。んで、その記事の URL もわからなくなってしまった。誰かのブックマーク経由だった気がするんだけど、既に流れてしまったらしく見つけられなかった。自分でブックマークしなおさなかったのが悪いんだけど、どうも気になる。

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SPORTS website, How are you? に Washing Machine とかいう曲が!!

ちょっとアレコレで、sports の CD でとりあえずドレ買うかとか考えていたら発見した。(SPORTS WEAR は持ってる)

まぁ洗濯機から女の子には微塵も関係ない (インディーズのころからあるらしい) んですけどね。しかしこれは欲しいな。plane の laundry といい。洗濯機ネタって結構あるんだね。

人生の洗濯ってことですかね。魂は水で洗い流して あらたに選択とか、いう、ね。しらねーよ

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俺はもうテンプレートが XSLT じゃない日記システムないし CMS ツールは使えない人間になってしまったのだけど、なんで XSLT を使うかを考えてみた。

  1. アプリケーション間で使いまわししやすい。(仕様化されているので)
  2. ホスト言語をあまり制限しない。(仕様化され、ライブラリが存在するので)
  3. not well-formed にはまずならない。(XML プロセサが処理をするので)
  4. インデントがまとも。(XML プロセサが処理をするので)
  5. (タグなどに関しては) sanitize を言わなくてすむ。 (XML プロセサが処理をするので)
  6. やろうと思えば XPath 関数を増やせるので、拡張性が高い。
  7. パズルちっくで (書いていて) 楽しい。(裏を返せば読みにくいのだけど)

XPath の話も混ざってますけど、どうせ一緒に使うからいいよね。

メリットを書くならデメリットも書くべきだけど、そんなに思いつかない。

  1. とにかく元が XML じゃないと話にならない。
  2. ちょっと難しいことやると難読になる。
  3. XPath 1.0 が貧弱。
  4. 最初は template がどんな意味を持つのか理解できない。XPath が地味に難しい。
  5. 難読まで行かなくとも、読むのが面倒くさい。(上から順番に実行されるわけではないから)

思いつかないとかいいつつ結構あるね。

一番重要なのは、アプリケーション間で使いまわしやすいことだと思う。共通のテンプレートを作っておけば、それを include したりして、それぞれ別のシステムから利用できる。このサイトはヘッダとかフッタとかナヴィゲーションとかは XSLT の1ファイルにまとめて書いてある。だから CSS のスタイルを作っても適用するのは全く面倒くさくない。ようは別々になってるとめんどいのよ。面倒くささ解消のために標準化標準化

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daimasの日記 - はてなダイアリーとdaimasの日記スペシャルの日記, なんかはてなのソレそのまんまジャケらしい。

早速電話。おそるおそる、このブログの事、イベントの事を説明する。

それから画面のデザインをパッケージに使いたい事を相談。ドキドキする。

「あ、わかりました。いいですよ」

えっ、いんですか。そんなに簡単にいいんですか。まだ、5分もたってないんだけど。

その後、素材の写真をJPEGで送って確認してもらう。

素早くメールが帰って来て、「何も問題ありません。DVDが沢山売れるといいですね」と励まされた。

この流れがちょっと面白い。笑った。

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コレスエンゼルウイング

なにやらルンダ下級で手に入れました。それだけだったら別に書かないんですけど、これ、というか、これに限らないのですが、この、横からはみ出した髪の毛が好きです。えぇ。しかしコレスエンゼルウイングのダサさはなかなかのものだと思います。羽だけが可愛い。

精霊が話しかけたいといっています。

精霊武器なのですが、なんか、機嫌が悪い状態でアイテムをあげないと殆どあがらないみたいなのでシカト。要するに焦らして「何よ、私なんてどうでもいいのね」と怒らせておき、餌をあげるということらしいです。こういうことしてると生意気な精霊も可哀想に見えてきて親しみがわくから不思議です。哀れなり。

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